姉の過去10
「ああっんっ…はげしいっ…んっぁ…おくっ…」
「ほら舌を出しなさい」
「チュッパッ…ぁあん、気持ちいいっ…レロッ…んっぁん…イッていい?…ぁあ”っん”…」
「お義父さんもイキそうだっ。一緒にイくぞ」
「あぁん”っ…中にだしてっ…んぁっあ"ん…イくっイぐゔぅっ」
お母さんはお風呂に入ってる。旅行以降、義父はお母さんがいてもバレないように私を犯すようになった。そんなスリルに私の体も悦んでる。
「お母さん達別れることになったから。」
突然2人から話される。そんな素ぶりもなかったのに。
「私たちのことお母さんにバレたの?」
「はっはっ、バレてないよ。全然関係ない理由だから。それで最後にまなみに頼みがあるんだよ。」
義父に車で連れられ山梨の公園まで来た。
私はコートを着てるけどその下は何も着てない。
一応マスクとサングラスはしてる。
日が暮れると義父の指示で東屋って所へ行くとベンチに座る。すぐに男の人が4人集まってきた。
みんな60前後くらいで細い人も、太ってる人もいたり
「コートを脱ぎなさい。」
ヌチュッ
「触る前から濡れてるぞっ」「この歳で凄いな」
乳首を2人に舐められながら、1人はお尻を揉み、1人はクリトリスを弄ってくる。
「ぁんぁっ…いきなりっ…んぁっ…」
「なら辞めるかい?」
「ぁあんっ…やめないでください…んっうっ…もっとぉぉ」
知らないおじさん達だから何も気にしないでいられる。
胸と下を2人ずつ責められる。
「気持ちぃいっ…あっあっんっ…オマンコ…グチョグチョしてください…ぁんっっあん…」
「あ”あ”んっぅ…いいのぉ…イっちゃう…イぐっっ」
「中○生の潮だぞ」
ブシュッチュッ…ジュルッ…
「イッでるぁから…ぁあ"っん…舐めたら…ん”ん”っぁん…いいのぉぉ…おしっこ…ぉん”っ…もれちゃ…っっあっんぅ」
おしっこ飲みながら構わず舐められる。気持ち良すぎて壊れそう。
「ぺろぺろ良いのぉっ…あんっっん…んっぅあん」
マスクとサングラスを剥ぎ取られ
「こんな可愛い娘が」
舌を捩じ込まれる
ネチョッ…ブチュッ
夢中で舌を絡ませる
「ぁんっ…もっとチューしてっ…ネチュッ…またイクのぉ…イぐぅぅっ」
もう何回イったかわからない。
「次はおじさんたちの番だよ」
差し出された4本を
ペロペロッ…ッチュッ
順番に咥えてく
「ジュルッ…ジュッポッ、チンポおいしいぃ…レロレロ…あんっ…おしりぃ…指はいってるぅっ」
そのうちにテーブルに座らせられ
「おねだりしてごらん」
「くぱぁっ…淫乱マンコにおじさんちんぽください。」
「あ”あ"んっ…きもちいいっ…んっぁん…しらないちんぽで……あんっあっっん…犯されてるぅっ」
口でも咥え、手も使いチンコまみれになる
「ぁあんっ…なかにくださぃっ…いっんっ…イっくぅっ」
何回出されたかわからない。
最後のおじさんは私コートをかけてくれた。
義父が迎えにくる
「最低、こんなになっちゃったよ?」
こんなこと言っても帰りに
目隠しをされ助手席で全裸で
「ぁんんっっ…オマンコいいのぉっ…イクぅっ」
「お義父さんのジュルッ…ちんぽおいしいです…ジュポッ」
サービスエリアでも
「あんっっっん…なかにちょだいっ…イっっちゃうぅ」
それが義父との最後の思い出
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