「お前本気で言ってる?」
「だって。。あんなブタだなんて。私は一生初めてはブタから舐められたって思い出しながら生きてくの?」
「そりゃ嫌だろうけど、好きな男とかいねーの?」
「いないっ!」
「なんで偉そうなんだよ。わかったよ。後で文句言うなよ?」
「どうすれば良いの?」
「パンツ脱いでベッドに座っとけ」
「良いな?」
「うん!」
ピチャッ…、ビクッッ、チュルッ…
「ンッ、さっきと違う…」
「もういい?」
「もうちょっと。。」
ジュルッ…チャバッ…
「はぁっはぁっ、ンッ、ぃんっ。ねぇ変な声出るんだけど。」
「感じてるからじゃねーの?」
ヌチョッ…チュルッ
「あんっ…ジンジンするっ…んっうっ、待ってぁん…なんかへんっ…やめてっぁん」
「もうやめとく?」
「やめない。。もちょっとだけ」
チュパッ…ズリュッ…
「ぁんぁん…声とまらない…うっんぅ…気持ちいい…マサぁ…ぁんあん…どうしよぉっ…またへんなの…あんっぁん…イヤだっ…ンッッ」
ビクン…ビクン
「あんっあ…腰が…とまらなっ…んぅっ」
「はぁはぁはぁ私なんてこと、頼んでんだろ」
「今更かよっ。これ見て勉強しろっ」
何冊かの本を渡す。
(私なにしてんの?恥ずかしくて顔見れない)
「ただいまー」
「梨奈。。。来てたの?」
「もう帰るところ。またねっ!」
「姉ちゃん、あっ!ごめん」
「ノックくらいしてよ。どうしたの?マサが話かけてくるなんて珍しいね。」
姉は下着姿のまま聞いてきた。
「梨奈からの伝言だけどケータイ2台壊したって伝えろって」
「テル君達の?」
「そうそう」
「マサも見たの?」
「あいつが何も聞かずにとにかくケータイを壊せって言うから。理由聞いても答えねーし。」
俺は顛末を姉に話した。
「グスッ。。。私のせいで梨奈が。。」
「あいつはもう大丈夫だったし、泣かなくても良いんじゃね?」
「昨日のまた教えてほしいんだけど」
「いや、恥じらいとか知らないの?」
「本見ても1人じゃよくわからないのっ!」
「なんで俺が怒られるんだよ」
「良いの?ダメなの?」
「別に良いけど。」
「じゃ放課後家来てっ。」
ピンポーン
「はいって。」
「2人とも19時までは帰って来ないから。
先に言っとくけど、キスはなしだから!ファーストキスは彼氏としたいし。あと最後まではしない!それはさすがにね」
「なんで教わる側が偉そうにしてんだよ」
「グチグチ言わないではじめよっ」
・・・
「する気あるの?」
「はじめよって言って始めることでもないし、何を知りたいの?」
「オッパイ揉まれたり舐められたりしたくらいでそんな気持ち良いの?私はオッパイが良いのか、嫌なのか知りたいの!だから揉んで、舐めて」
「昨日はブタ男のを帳消しにする為に舐めたのに、なんで普通に練習するの?」
「彼氏出来てからじゃ遅いし、私の舐めたことあるアンタにしか頼めないじゃん」
「よくわからんけどお前が良いなら良いか。服脱いでブラジャーも外して」
ドンっ!
「これで良い?」
「恥ずかしくねーの?ってか何カップあんの?」
「E!まだまだ成長中」
「やるぞ?」
「お願い!」
胸を強めに揉んでみると
「ぁんっ…つよっ…揉まれるのっ…ぅんっ…気持ちいいっ…乳首も…」
揉みながら片方の乳首をいじる
「いぃっん…すごっ…ぁんぁん…ちくっっびっ…感じるっ、舐めて?」
こいつ試さなくても無意識にエロいぞ
ペロッ…チュッパッ…
「ぁあんっ…舐められるの…ぁんっ…いちばん…うっんんっ…気持ちいい…噛んでみて?」
カリッ
「いたっ!噛まれるのダメ!凄い痛い!空いながらぺろぺろしてっ」
チュッパッ…レロッ
「んはっン…それ…ぃいんっ…もっとしてっ」
「うんっ…つぎ…ぁんっ…つぎのしてっ」
「はぁはぁ、パンツ脱ぐから、次は手でお股触って」
とりあえず言われた通りにする
ナチュッ…ピチャッ
「いんっ…おとっ…んぁっ…えっち…ぁん」
「クリトリスと穴どっちからする?」
「あんんっ…クリトリスっっ」
クチュッ…クチュッ…
「んぁっ…気持ちいい…すごっ…ぁんっ…それぇっ…」
「ぁあん…ジンジンするっ…んっぅ…あンっ…ダメっ…あっあっんっ…イくかもっ…んっっあっっ」
「はぁはぁ、イクの気持ち良いっ。次指挿れて?
」
「痛かったら言えよ?」
ヌプッッ…
「あんっっ…痛くない…んっうっ…きもちいい…
動かしてっ」
「きもちいいっ…ああっあんっ…マサっ…すごいっ…んぅっんっ…ズボズボしてっ」
「いいっんっ…マサぁ…ぁっあんっ…気持ちいいよぉっ…んぅうっ…ぁんっ…まってっ…なんか出そうっ…待って待ってっ…あっあんっ…出ちゃうって…ダメっっ…あっっ…んっっぅん」
ビクンッビクンッ……ビシュッ、ビシュッ
「はぁはぁはぁはぁ、これ潮?」
「そうだと思うよ」
「はぁはぁ凄い良かった。。次はチンチン舐めてみる」
「それはしなくていいっ!」
「なんでよ!練習にならないじゃん!」
「初めてなのに上手かったら変に思われるだろ!
最初は下手でも良いんだよ!」
「なるほど〜。それもそうか!でも私ばっか気持ち良くなってるし、手でするよ。お父さん以外の見たことないから見てみたいし」
「わかったよ」
ズボンとパンツを脱ぐと
「デカっ!怖いんだけどっ、お父さんのより全然デカい。触って良い?」
「いいよ」
「あったかいんだ?すごっ。手コキってこれであってる?」
「あってるよ」
「すごーい。硬くなってきたー。」
「ねぇ、最後擦ってみていい?擦るだけならエッチじゃないって書いてあったし。」
「別に良いけど、俺したことねーよ?」
「ないのっ?まぁ本見ながらしてみる。唾を垂らしてチンチンに擦るのか」
「寝転んでよ。上になるから。」
「これでー、ここで擦るのか」
ヌッチュッ…ヌッチュッ
「あん…なんか…あっんっ…エッチしてるみたい…擦れて…んぅっ…気持ちいい」
「あんっ…これいいかもっ…ぁあんっ…マサの…んっ…ちんちん熱くて気持ちいい…気持ち良い?」
「ヌルヌルして気持ちいい」
「ああんっ…先っぽ…くっんっ…クリトリスに…あたってっ…あんぁっん…気持ちいい…イキそっっ」
「やばい、俺も出そうっ」
梨奈を押し倒し正常位で擦る
「ぁんっ…そこっ…あんぁん…口に出して…イクっっ」
梨奈の口に出して
「最後は先っぽ吸って」
チューッごくんっ
「なんか変な味、思ってたよりは不味くない」
「なんで口なの?」
「初めて口に出されて、あまりの不味さに吐いたら困るじゃん?」
「俺なら良いのかよ。人によって味も違うらしいよ?」
「えー、そーなの?」
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