姉の過去9
「肉焼けたぞー」
今日はかずきのお家に呼ばれてバーベキュー。
かずきのお父さんは大工さんでお家もおっきい、加工場?って工場みたいのもおっきい。
かずきのご両親に男子4、女子4人が招待された。
お腹いっぱいになるとテル君が飲み物を持ってきてくれた。えっ、これって
「シーっ」と指差すとみんな同じ物を飲んでる。
私達は泊まるのに工場の2階を使わせてもらうことになった。旅館みたいな大部屋で布団も敷いてくれてある。もちろんまだ寝ないけど。
たくさん飲んでると男子が下ネタを話し始めた。
やれ誰の体が良いだの、前の彼女はどうだの、かずきも私とのことを話し始めたから、1階に避難した。イスに座ってると
「大丈夫?」
テル君がとなりに座ってきた。柔道やってるから体格が良く、素行もよろしくないけど、かずきとは小学校2年の頃からの友達らしい。ちなみにうちの弟のことを大嫌い。
「なんかボーっとしてきちゃった。みんなは?」
「イビキかきながら寝てるアホ3人と静かに寝てる子3人。」
「みんな寝たの?」
「うん、1人で起きててもつまらんから降りてきた。」
まだ女の人と付き合ってないことないらしく、相談にのってると
「まなみちゃんってエロいんでしょ?」
「えっ?そんなことないよっ!」
「さっきかずきが昼間もみんなに隠れてエッチしたって言ってたよ」
信じられない。そんなこと人に言うかな
「あれは、しかたな」
急にテル君に抱きつかれると
「俺ともしてよ」
「ちょっと、かずきと付き合ってるんだよ?ダメだって」
構わずにキスをしてきた。口は開けないようにしてると唇の周りをベロベロ舐めてきた。
さらに胸を強く揉まれる
「ンッ、テル君まってっ!だれか起きてく」
ジュルッジュルッ…クチュ
喋ってる最中に舌を捩じ込まれTシャツ、ブラジャーを捲られ直に胸を揉んでくる。
「あぁっぅ、ねぇ、やめよっ?」
「声エロいな」
チュパ…チュパ…
「ちょっ、ぁん、舐めないでっ、んぅんっ」
「お前らななにやってんの?」
ユウト君が降りてきた。
「まなみちゃんが誘ってきたから」
「ちがっ、テル君が強引に」
「どっちでも良いから俺も混ぜてよ」
「いやだって、内緒にするからやめよ?」
レロレロッ……チュッ
2人に乳首を舐められる。
「あん…やめよ……んうっ」
男子2人に押さえられて抵抗も全然出来ないでいるとテル君に抱えられて工場の裏に連れてかれた。
「起きてくるかもしれないからな」
そう言って一気にパンツを下げられユウト君の指が割れに触れるクチュッ
「めちゃくちゃ濡れてんじゃん、気持ち良いんだろう?」
「ぁん…だめ、さわらないで」
テル君の舐め方、ユウト君の指が激しくなる
「待って、ぁんっ、んっぅ、イくっっ」
「めちゃめちゃ潮ふいてるよ」
「あのまなみがこんなエロいなんて」
ジュルジュルッ…ブチュッ
「あん…舐めないでっ…んぁんっ」
「舐められるの好きなんでしょ?」
「ぁんぁん、ちがっ」
テル君がお尻の穴を舐めてきた。
「そこちがうっ、お尻だよっ!」
ジュルンッ
「あっっん、汚いよっ、やめてっ、んぁ」
両方の穴に舌を入れられる、初めての2つ同時に舐められてる、だめだ気持ちいい
「ぁんぁん、イっちゃうよぉ、出ちゃう出ちゃうっっ」
ユウト君飲んでる、汚いのに
「俺の舐めてよ」
ユウト君が私の前で下を脱ぐ、かずきよりおっきい、レローッ…チュッ…
「やべーっまなみがチンコ咥えてるよ」
ジュポッッ…ジュジャルッ
フェラしながらお尻舐められるの良いかも
テル君はお尻をやめクリトリスに吸い付いてくる。いっっちゃぅ
腰がガクガク動いちゃう
「俺のも舐めてよ」
チュパッ…チュパッ…レロ…
「チンコ舐めさせてくれてありがとうって言ってよ」
「チュルッ…オチンチン、舐めさせてくれてありがとうジュポッッ」
「ケツ突き出してまなみのマンコにチンコ入れてくださいは?」
「くぱぁっ…まなみのマンコにオチンチン挿れてください。」
ヌチュンッ
彼氏の友達3Pしちゃってる、フェラしながらマンコ突かれるの気持ちいいっ腰動いちゃう
「自分から腰振ってるよっ。エロすぎる」
イッちゃうイッく、イッてるのに
全然腰がとまらない気持ちいいよぉ
テル君が口から抜くとユウト君が前から挿れてくる
「淫乱マンコ気持ちいいです、もっと突いてくださいは?」
「ぁんあん、淫乱マンコ、ぁっんぅ、気持ちいいですっ、うぅんっ、もっと突いて下さいっっ
イクイクっっ」
ゆうと君にもたれかかると舌を絡ませる
チュー…チュパ…ベチュ
ズリュン
「い”っっ、アナルっっ入ってる」
さんざん舐められたからか、テル君のが太くないからか圧迫感はあるけど痛みはない。
ズチュンズチュン
「待っでっ、2人うごぐのっ、すっこごぃぃ、ぁんぁん」気持ちいい気持ちいい気持ちいい
「マンコとアナルにチンコ挿れてもらって、喜ぶ変態です。は?」
「ゔっぁん、マンコとっアナルにオチンチンぁんぁん挿れてもらって、きもちぃぃ、喜ぶ変態です。」
「もう出すぞ、このまま出すからな」
「俺も出そうっ」
「ぁんあん、いくぅ、いくぅ、いっぐぅぅ」
マンコもアナルも熱いぃ気持ちぃぃ
立てなくなるとユウト君は2人のフェラしてる所と中出しされてる所のムービーを見せてきた。
最悪これでずっと脅されるのかな
マサに言えば助けてくれるかな
※元投稿はこちら >>