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姉の過去7
花火大会から帰るとリビングの義父に
「お母さん寝たら話あるから。」
と耳元で囁くと返事も聞かずにお風呂に向かった。シャワーを浴びても体の火照りが治らない。
コンコン
「お母さん寝たよ。」
「入って良いよ。」
義父はベッドに座る私の横に座ると
「まなみから話があるなんて珍しいな。どうした?」
「お願い。今日は何も言わないで。」
私は自分からキスをする
チュッ…ペチュ…レロっ…
自分から舌を入れ夢中で義父の舌に絡ませる。
いつもの嫌悪感も気持ち悪さもない。
首、胸と下がっていき義父の乳首を舐める
チューっ…チュパっ…
義父は何も言わずに私にされるがまま
「チュっ…私にも。」
服を捲り上げ義父は私の乳首を舐めながら、指で弄ってくる
ペチュ…ペチュ…
「ッあっ…ぅんっ…気持ちっいい」
いつもより気持ちいい。義父の頭を抱えて気持ちよさに身を委ねた。
「大きい声出すとお母さんに聞こえるぞっ」
私は自分から下を脱ぐと義父は黙って、クリトリスを指で転がす。
ピチュッ…プチュプチュ…
「ぁんっ…いいっ…もっと」
ジュルンッ…クチャクチャ…プシュッ…
義父の指が入り穴とクリトリスを責められる。
この指、この動きやっぱり好き。さっきと全然違う。
「んっぅ…ぁあんっ…気持っぅちいいよぉ…イっちゃっうっっ」
潮でビショビショになったものを義父はすぐに舐めてくる。
ピチャッ…チュロッ…
汚された体を義父に綺麗にされてる感覚に私の腰は自然と動き
「ぃいんっ…もっとっ…あンっ…もっとぉ」
ペチュッ…チューッ…
「あぁんっ…おしっこっ…んっ…でちゃっ」
義父は構わず続けて私のを飲み干す。
「はぁはぁっ、私がする」
義父を押し倒して下をおろし、義父のを舐める。
ペロッ…チュッ…レロッレロッ
私が欲しいのはこれだ、義父のオチンチンが好き、いっぱい気持ちよくしたい。夢中で舐めてると子宮がキュンキュンしてるのがわかる。
私はそのまま義父の上になり義父の顔に跨りながら舐め続ける。この体勢だけは許したことなかったのに自然と体が動いた。義父はなにも言わずに
ペチャッチュパックチュクチュ
「あんっ…きもちぃぃっ…お義父さんもっくぅ、気持ち良いっっ?」
「まなみの口は今までで一番気持ちいいよ」
「あんっ…ペロッ…お母さん…よりっ?」
「まなみの方が良いよ」
更に子宮がキュンキュンする。我慢できない。
「はぁはぁ、もう良い?」
返事も聞かずに自分から腰を落とす。
ズリュンッ…ニュチュッニュチュッ
気持ちいいところに当たる長さ、私のを圧迫する太さ、これじゃなきゃダメなんだ。
「ぁあん…あたっるっ…気持ちいいっ…もっうイッちゃっっ」
下から義父が突き上げる。私がイッてるのに構わず突いてくる。
「ぁっぐぅ…しゅっ…すごっっ…すっきぃっ」
何も考えれない。夢中で義父にキスをしながら突かれる。挿れたまま義父が上になりキスをしながら突かれる義父の首に手を廻し、足でも義父をかかいた。
「もっとっ…ぁあん…マンっコも、んっあぁん…
お母っさんっんぅ…より気持ちいっいっん?」
「お母さんより気持ち良すぎて出そうだよっ」
「ぁあ"っん…一緒っっに…イこっ?あぁんっ…お義父っさんの…中にっんっ、ちょうだっっっぃっぐぅぅ」
義父のを舐めて綺麗にすると私は何も言わずに服を着た。義父も何も聞かずに部屋から出てってくれた。今日は今日だけは義父に救われた。
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