「1週間が長く感じるのに、マサ君との10分はいつもより短いな〜」
あやちゃんは俺にもたれ掛かりながら言った。
「少し会えるだけでも嬉しいけど、俺ももっと一緒にいたい」
髪を撫でながら言うと、あやちゃんは恥ずかしそうに笑いながらこっちを見る。可愛すぎるっ!
自然と顔が近づきキスをする。いつもここまでだけど
「もう少し良い?」
チュッ…クチュ…
舌を入れるとぎこちない動きで応えてくれる。
「ンッ…ペチュッ、もっぅ時間だよ」
あやちゃんは、何とも言えない表情をしてる。
「本当に慣れてないんだね?」
「意地悪なこと言わないでよっ。マサ君は慣れてるね!モテるしねっ!」
拗ねながら言う、あやちゃんが可愛い。
「来月デートしようよ。県外なら誰にも見られないでしょ?」
「うんっ。そうしたらいっぱい一緒にいれるねっ」
綺麗な顔して子供みたいに嬉しそうにする姿が可愛いくてたまらない。
久しぶりにちはる先生を虐めるタイミングがきた。
「明日の集会の時、視聴学室来てよ?」
「もう終わりにしてって言ったでしょ!」
「来なかったら誰かに相談しちゃうかもな〜」
「なに2人でコソコソしてんの?」
女子がそばにきたから
「別に、先生は綺麗だねって言ってただけ」
「ちゃんと来てくれたね。えらいえらい。」
「いい加減にしてよっ!いつまで続ければ気がすむの?お願いだから。」
「う〜ん、わかった。今日で最後にしてあげるよ」
「本当っ?約束だからねっ?」
「本当、本当。約束ね。」
クチュッ…チュッ…
先生は大人しく舌を絡ませる。
キスをしながらブラウスのボタンを外して、ブラジャーのホックを外す、指と舌で乳首を弄る
「ンッ…うぅっん…ぁっん」
「抵抗しないんだ?」
「あんっ…言っても…んっやめてっっくれないでしょ…あぁんっ」
乳首を噛みながら舌で舐めると
「あぁんっ、それっっ、イっっちゃっ」
「みんな集会してるのに生徒に乳首噛まれてイクなんてね。」
「言わないでっ。はぁはぁ…自分でもわかってる」
ストッキングを脱がすと、いつもとは違うTバックを履いてきてるので
「こんなパンツ履いてきて、やる気まんまんじゃん」
「違うっ、たまたまなのっ」
クチュッ…グチャッ
「太ももまで垂れてるじゃん。」
「あぁんっ、言わンないでっ、ぃんあっ、あんっ」
「んぅうっ、はげっしっぁん、イッちゃっっ、イっぐぅぅ」
「あー潮まで吹いて、ドスケベ教師だね」
「はぁはぁ、そんなこと言っんっ、クチュッ…レロッ」
潤んだ目が可愛くてキスをすると必死に舌を絡ませ、先生の手がズボン越しに摩ってくる
「積極的だね?」
「早くしないと集会終わったら、ここ使うクラスあるから」
先生は俺のズボンとパンツをおろすと
レロレロっ…クチュッ…ジュポッッ
「そんなに舐めたかったんだ。」
先生は首を振りながらも必死に舐めるから
わざと口から離すと
「はぁはぁっ、早くしないと来ちゃう」
「もっと舐めたいって言ったら舐めてもいいよ?」
「そんなこと言えない…」
「じゃこのままねっ」
「ひどいよっ………もっと舐めさせて」
ジュッポッ…ボジュッ…
「どうする?挿れる?」
「私にはぁはぁ、聞かないでよぉ」
「あと10分くらいで集会終わるんじゃない?」
「っん………挿れて……」
「ん?はいっきり言ってよ?」
「早くチンコ挿れてっ」
先生は泣きそうな顔になってる。先生を机に座らせ
「よく言えましたっ」
ズチュッン
「あぁん、んぁっあ、おくっっぐぅ、」
「ん"っあ"っ、おっっぎぃ、イっっぢゃ、でちゃゔぅ」
先生は口から涎が垂れ、目に涙を浮かべてる。
顔を近づけながら
「可愛いなー」
「イった、んっうぐぅ、ばっかぁあん、まっっでぇ」
先生は舌をだしキスを催促するが俺はわざと無視をする
「ずっっんぁあっるい、あぁん」
チュパッチュパッ…クチャ
俺にしがみつき夢中で舌を動かす。
「んっはぁん、まっっぐぅ、ぁあ“ん、ひぃん」
「やばいもう出そう」
「ぁんんっ、そとにっ、ぐぅぅんぁ」
「先生足解いてって」
「イっぢゃう、ああんっ、くぢにぃぃ、だしてっっ」
抜くとすぐに跪き俺のを咥える。チョロチョロ漏らしてるので頭を押さえ奥まで入れる
「んぐゔぅ、ぐっっ」
それでも先生は離さずに飲み込み
ジュルッジュルッ…
綺麗に舐めてくれたので頭を撫でながら
「ありがとう。」
「はぁはぁ、これで終わりね?」
「約束だからね」
「早く手伝ってっ!」
急いで服を着ると先生に言われ全ての窓を全開にして部屋から出た。
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