姉の過去8
しばらく義父を避けてる。どんな顔して良いかわからない。私は彼氏が好き。義父のことは好きじゃないはず。でも1人でする時に思い出すのは義父にされてる時のこと。
「たまには旅行でも行こうか?」
お母さんと義父が話をしてる。この状況で行きたくないな。そんなこと言えず2人でどんどん決めていく。
「荷物全部積んだー?」
「積んだぞ、混むから早く行こう!」
結局旅行に行くことになった。弟は来ない。来る訳ないと思ってけど。絶賛反抗期で学校でも問題児で有名だし、お母さんが何回警察に呼ばれたか。
ホテルに着くと2人はすぐに温泉に行った。
私はゴロゴロしながら彼氏と電話してた。
[今1人なの?]
「うん、2人も温泉行ってるから」
[まなのエッチな声聞きたいな]
「本当に変態だねっ」
[だめ?]
「別に良いけど…」
[まなにフェラされてるの思い出して1人でしてるよ]
「ぁあんっ…私もんっ…かずきに触られてるの思い出してしてるよ。んっ…ぁあっ…」
最近全然してないからムラムラしてきた。
本気でしちゃう
「ぁんっ…ビチャビチャしてる…あぁんっ…」
グチュンッ
「えっ?」
[どうした?]
義父の指が入ってる、戻ってきたのに全然気づかなかった。
「しーっ」
「何でもないよ。音がしたから戻ってきたと思ったけど違った。」
グチュッ…グチュ…
「んうっ、あんっ、だっめっ、んぁあんっ」
[エロいねっ、なにしてる?]
「うっんっ、指ぁぁん、はいってるぅ」
[どこに入ってるの?ハァハァ気持ちいい?]
「あんっあんっ、私のっっんっ、まっんこぃに入ってるぅ。気持ちいいっ」
[ハァハァ、舐めながらしてよっ]
電話は彼氏で指は義父、凄く変態なことしてる。
義父にされて感じてるのを彼氏に聞かれちゃってる。義父私の前でパンツをさげる。
「あっっんぅ、わかったぁ。チュパッ…ジュッボッ…んっ」
[エロいっ、どう?おいしい?]
「んっ、ポチュッ、オチンっチンっ、ぁあん、おいしいよっ」
[もうイキそうっ、のんでっ]
「ジュルッジュルッ…私もっんぅ、イっくから、口に、ぁぁん出して、イクっっイクゥっ」
義父に出されたのを飲みこむ
「戻ってきたから切るねっ」
「はぁはぁ、信じられない」
「こっちだって信じられないよ?戻ってきたら彼氏と電話でエッチしてるなんて。」
「お風呂行ってくるっ!」
温泉に浸かりながらさっきのことを思い出す。
かずきに変に思われなかったかな。あんな声も舐めてる音も全部聞かれてたんだよなー。
夕食を食べ部屋に戻ると気づかないうちに寝ちゃってた。
「ぁあ”っ、もっとぉ、ついてぇっ、あんぁん」
声がして目を覚ます。そーっと見回すと母が広縁の窓に手をつき後ろから義父に突かれてる。
「声出すとまなみが起きるぞ」
「ゔっんぅ、声でちゃぁっぁぁ」
「あっちの人から見えるかもしれないぞ」
「ぁあ”んんっ、見られてもっっ、あんんぁいいからぁ、おくっっぅ」
私の変態さもドMも母に似たんだろうなぁ。
同級生は私の母を清楚な美人って言ってくるし、普段は自分の母親ながら綺麗なおばさんだよなーって思うけど、この姿みんなが知ったらどう思うんだろう。
お母さん気持ち良さそうだな。
「んぐぅ、今日はっあん、中に出してっあぐぅ、いいっっぐぅ」
「はぁはぁ、お風呂行ってくるね」
私は寝たふりを続けるとそのまま寝ちゃった。
ニュチュッン…ニュチュッン
「んっ…っく」
目が覚めると口を塞がれた。
何?挿れてるの?お母さんはっ?
横を見ると母は寝てる。良かった。
「声出しちゃだめだよ」
「やめてって、お母さん起きるよ」
「はだけてる、まなみ見たら我慢できなくて」
ヌッチョ…ヌッチョ…
ゆっくり奥まで突かれる
「んっっ…あっっっくぅ」
お母さん横にいるのに気持ちいい。もっと
「うっんぅ…くっっんぅ」
腰が勝手に動いちゃう。
クチャッ…ナチュッ…ゴクッ
キスをしながら義父の唾を飲む
もうイキそう、私も中に出してほしい
自然と腰の動きが早くなる
「んっっ…っくぅっ」
中にだされながら、唾をどんどん口に出される
ゴクッ、ヌチュッ
もう一度お母さんを見るとしっかり寝てる。
良かったぁ。
※元投稿はこちら >>