姉とリナ
シンゴとカズヒトは困惑している。
「2人知り合いなの?」シンゴが2人に聞く。
「幼馴染なの。。」
「2人とも大学生って言ってたけど違うの?」
「本当は俺が高3でリナが高2です。空いません。」
「そっか。2人とも嫌なら辞めとく?」
「私はリナが嫌じゃないなら良いよ?」
マナミがリナに向かって言うと「私も嫌じゃないよ。」お互い初めてのことでギクシャクしてるが、それぞれシャワーを浴びてガウンを着てベットに向かう。シンゴがカズヒトに「メール通りに最初見てるだけで良いの?」「はい。リナが抱かれてる所みたいので。」「じゃ脱いでこっちにおいで?」マナミとリナは全裸になると恥ずかしそうにシンゴの隣に行くとシンゴはリナを抱きしめ「嫌だったら言って?」と言いキスをする。
2人はクチュクチュ音をたてながら舌を絡ませてる。カズヒトは自分のをしごきながら食い入るように見て、マナミは羨ましそうにしている。
シンゴはリナと離れるとマナミを抱き寄せ舌を絡ませる。マナミは体をビクビクさせながら貪るようにキスをする。
(マナお姉ちゃんあんな顔でキスするんだ、、凄いエッチな顔してる。。)
リナが食い入るように見てるとシンゴに手招きされると2人に乳首を舐めるよう促す。
マナミとリナは音をたてながらシンゴの乳首を舐め回す。シンゴはリナにだけ「咥えて?」
と言うとリナはシンゴの物に舌を這わせる。リナの涎と我慢汁でヌルヌルになると口に咥える。
カズヒトはリナのその姿に興奮し、「どう?チンコ美味しい?」「ジュボ、ジュボ、大っきくて美味しい、レロ、レロ」夢中で舐めるリナ。
(カズ君に見られながら他の人のチンチン舐めちゃってる、、美味しいなんて言ってるのにカズ君嬉しそう。。)
そこにマナミも加わり2人で舌を這わせる。
2人とも恥ずかしさもなく恍惚の表情も浮かべながら舐めてるとシンゴはリナを引き寄せる。
リナはシンゴの横で立ち膝になると今までにないほど濡れた割れ目をシンゴの指がなぞる。
「リナちゃん濡れ方凄いね?」
「んぁっっ、言わないでくださいっ、ぁっっ」
シンゴの指に合わせて自然とリナの腰が動く。
(カズくんとマナお姉ちゃんの前なのに指入れて欲しい。。もっと気持ちよくなりたい。。)
「あっっ、指挿れてくださいっ、んぅっっ、我慢できない。。」「あぁっっ、ゆびふといぃ、ァンッ、そこぉ、ゴリゴリ気持ちいいっ」
マナミは惚けた顔でリナに近づくと「リナすごい可愛い」そう言ってリナにキスをする。
リナは驚いたがすぐに舌を受け入れる。
(マナお姉ちゃんとキスしてる。。マンコもキスも気持ち良すぎて何も考えられない、、、)
「ネチョ、カズくんイキそう。。あぁっんっ、ごめんね、ネチョ、ぁああっっ、気持ちいいっっ、イッちゃうっっっ」リナは潮を吹きながら体を痙攣させる。カズヒトは「リナ?もう挿れてほしいでしょ?お願いしな?」
リナは自分で割れ目を開くと「生オチンチン挿れてください。。」シンゴは一気に奥まで突き挿れる。「あぁあっっっ、おくぅっっ、ぁっんっ、んぁっっ、おく気持ちいいよぉっ、」
「おっっ、ァンッ、チューして?チューしながらたくさん突いてっっ」
2人は恋人のように体を密着させる。
マナミはカズヒトに「舐めても良い?」と言いながら口に咥える。「マナミさん!凄いよ!気持ち良すぎる」「ジュボ、ほんと?、ジュボ、カズ君のオチンチン美味しいよ?、ジュボ、ジュボ」
シンゴはリナにその光景を見せつけるようにバックから突く。
「マナお姉ちゃんチンチン好きなんだね?んぁつっ、アンッ、またイクッ、イックぅぅっ」
「ジュボ、チンチン大好きっ、ジュボ、リナだって好きでしょ?」
「ぉっぐぅっっ、チンチン好きぃっ、あっ、ぁっんっ、」
「カズくん、リナのこと見ながら後ろから挿れて?」マナミは自分でケツを突き出し指で割れ目を拡げる。カズヒトはゆっくりと根本まで挿れるとリナにはしたことのない早さで腰を振る。
「んぁっんっ、はげしっっ、ぁんっ、はぁっん」
シンゴはマナミが突かれてる姿を見ると腰の動きを早め「リナちゃん、中に出すよ?」
「んおっっ、中にだしてっっ、ぁあっっ、きもちぃいっ、ぁっくぅっっ」
「ぁんっ、カズくんのチンチンきもちいぃよぉ、んぉっっ、」そこにいつものマナミの姿は無く、ただチンコを挿れ悦ぶメス犬だった。
リナは放心状態になりながらもマナミの姿にショックと興奮を覚える。
シンゴはカズヒトを寝かせてマナミに騎乗位になるよう指示すると自分はマナミのアナルにゆっくりと挿れる。
「ぉお"っっん、マンコとお尻すごぃっっ、んほぉっ、こわれるぅぅ」
マナミは涎を垂らしながら恍惚の表情を浮かべる。「チンコ好きの変態女め!」シンゴはそう言いながら腰の動きを早める。
「ぁ"ぐぅっっ、チンチンすきなのぉっっ、いっぱい犯してっっ、ぁあ"っっん"、ぎもぢぃぃっ、」
カズヒトは腰の振りを早めると「もう出そう!」
それに合わせてシンゴも「俺も出すぞ!」
「お"っっ、中で出してっっ、ん"あっっ」
「ぁあ"あ"っっ、たくさん出てるぅっっ、きもぢぃぃ、ぉんっ、お尻にも出してっっ」
「んぁっっ、すごいよぉぉっ、」
マナミはグッタリベットへ倒れ込む。
その様子を見ていたリナは自分でアナルとマンコに指を挿れオナニーしていた。
(指だけでも気持ちいいっっ、私もチンチン挿れたいっっ)
シンゴはローションを取りリナとアナルの中まで入れるとメリメリ拡げながら後ろからゆっくりとアナルに挿れる。
「ぁあぁっっっ、いたいっっ、お尻壊れちゃうっっ」「やめようか?」
「やめないでっっ、大丈夫だから抜かないでっ」
根本まで挿入るとリナは涎を垂らしながら
「お尻挿れられちゃったぁぁ」と悦び、「カズくん、お尻チンチン挿れちゃったぁ」と言うと
「カズくんのマンコに挿れてよぉ」とおねだりする。寝転ぶカズヒトにリナはアナルにシンゴのを挿れたまま騎乗位で下から突かれる。
「ぉぐぅっっ、すごぃっっ、あ"っん"っ、きもちぃぃ、おかしくなるよぉ」
「リナお尻にチンコ挿れられて気持ち良いの?」
「あ"っっぁ、きもちいいのぉっ、ん"ぁっっ、こんな女でごめんねっ、そこいいっっ」
「謝ることないよ!リナ凄い可愛いよ!」
「うれしいっ、ぁ"んっっ、いっぱい見てっっ」
シンゴもカズヒトも腰の動きが早くなると
「出すよ?」
「2人とも中に出してっっ、ぁあ"っっ、ィクッッ、イッグゥッッ」
リナは痙攣するとグタっと倒れ込む。
倒れ込むリナにマナミはキスをすると。
「リナ凄い可愛いっ。私ももっとリナのエッチなとこ見たい!」
「マナお姉ちゃん。。。」
リナは嬉しそうに舌を絡ませる。
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