姉の過去28
ホテルに向かう車内で色々話をした。
「俺の名前はシンゴ。22歳。敬語じゃなくて良いし好きに呼んで?」
彼は結婚して子供もいるらしい。ホテルに着いてシャワーを浴びるとベットで横になるシンゴ君に手招きされる。
ベットへ行くとガウンを脱がされキスをされる。
自分から舌を絡ませると彼はわざと離れる。
「もっとキスして。。」私は自分から彼に迫り唇を貪る。彼の舌が動き出すと私は子宮が疼き、体がビクビク反応してしまう。こんなキス知らない。私はキスだけで軽くイカされてしまった。
「キスだけでイッたの?」彼は意地悪な顔しながら聞いてくる。「うん。。こんな気持ちいいキス初めて。。」私は自分から彼の手を取り割れ目へと誘導するとクリトリスを弄りながら割れ目をなぞられる。「ぁっっ、んぁっっ、はぁぁっんっ」
彼のゴツゴツした指で優しく触られる。
「もっとして。。」彼の指が挿入ってくると中をかき混ぜられる。「あぁっんっ、きもちいいっ、あぐぅっっ」私は初めて会った人に遠慮なく自分を曝け出して「もっとぉっ、ぁあっっ、ふぅっんっ、ぁぁっっ、イキそぉ、ィクイクッッ」
簡単にイカされる。私は自分から彼のを握り上下に動かす。早く舐めたい。早く挿れたい。私は自分の欲望を抑えれなくなってると「オチンチン舐めたい。。」自分から彼にお願いしてた。
「まだダメだよ。マナミをもう一回イカせたらね
?」彼はそう言って手の動きを再開させる。
「あぁっっ、はやくっっ、んぁっ、」
「そこぉっ、ァンッ、きもちっ、すぐイッちゃうよぉ」また簡単にイカされると私は自分から彼を押し倒して彼のを舐め始めた。
「そんなに舐めたかった?」
「ジュボ、舐めたかったっ、ジュボ、ジュボ」
私は夢中で舐めた。自分で喉奥まで迎えると潮が止まらなくなる。「ちょっと待って、それ出ちゃうから!」彼はそう言って私の口から抜くと
「マナミはとんでもない淫乱女だね!」
そう言って涎だらけの口にキスされ舐めまわされる。私もそれに答えてお互い涎だらけになる。
「ねぇ、オチンチン挿れたい。。」
私は自分から足を広げてグチャグチャの割れ目を広げる。彼の亀頭が割れ目をなぞると私の腰を自然と動き催促する。彼のがゆっくりと挿入ってくると一番奥に届いた瞬間、「ぁぁあっっ、っくぅぅっ」それだけでイッてしまうと容赦なく突かれる。「ぁあっ、きもちぃぃ、おっっ、んぉっ、」「淫乱女気持ちいいか?」
「おっんっ、マンコきもちいぃ、きもちくておかしくなってるのぉ、」突かれる度に潮を撒き散らし口からはだらしなく涎を垂らす。
「ぉぐぅっ、イクのとまらないぃ、あ"ぁん"っ、ぉお"っん"、んほぉっ」
だらしない声も止められない。
「そろそろ出すぞ?どこに出して欲しい?」
「あぁっっんっ、なかにぃぃ、ぁお"っっ、なかにくださいぃい」
私達は番号とアドレスを交換した。
結婚してるから沢山会えないけど彼の都合に合わせて何回もあった。
会うたびに彼に惹かれてった私はテルとは別れた。彼と付き合いたい訳でもない、一緒に入れれば私は良かった。
エッチだけじゃなくて、いろんな所にデートして私は彼を好きになった。
エッチも奥さんとは出来ないことをしたいと言う彼の為に何でもした。
自分でしてる所をムービーで撮って送ることから始まり。
「ぉっんっ、お尻きもちいいっっ、ぉぐっっ」
お尻も彼のがすんなり挿入るくらい開発されたり。
「あぁっん、見られてるのに腰動いちゃうよっ」
知らない場所で知らない人に見られながらしたり
そんな時に「他のカップルと乱交とかしたいんだけどマナミはどう?」
「シンゴ君がしたいなら私は良いよ?」
彼がサイトを通じて知り合ったのは大学生カップルで相手も初めてだからお互い嫌になったら途中でも辞める約束をして日時を決めた。
みんな一応マスクとサングラス、帽子を被ってホテル前に集合するとシンゴ君と相手の彼氏が話をしてホテルに入る。
部屋に入って全部外すとカップルの相手はリナだった。「マナお姉ちゃん!?」「リナ!?」
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