姉の過去26
「マナミ、気持ちいいよっ、あぁ出るっ!」
相変わらずテルとのエッチでは満たされない。
テルのがマサヤくらいあれば気持ちいいのかな?
とか最低なことを考えながらテルに抱かれてる。
今日はテルの両親がいなから泊まりに来た。
夕方から友達カップルのユイとケン君が来る。
ユウはバレー部だったから背が高くオッパイも私より大きく顔も綺麗。ケン君はユウより小さくて細い、顔も中性的でみんなから可愛い可愛いと言われてる。
みんなで買い物をしてお酒を飲み大騒ぎだった。
ユウが吐きそうってなりテルがトイレまで連れてく。テルもかなり酔ってるけどフラフラになりながら連れてった。私も今までで一番飲んだから結構酔ってた。2人がトイレに行って暫くすると「あの2人遅いなー。もしかしてトイレでイチャイチャしてるのかな?」完全に酔っ払ったケン君はヘラヘラしながら言ってきた。「そんなことする訳ないよっ」「男はオオカミだからわからないよ?ガオー!」相変わらずヘラヘラしながら私に抱きついてきた。「ちょっと、ケン君!酔っ払いすぎだよ!」「マナミ可愛いんだもーん」そう言いながら胸を揉み首筋を舐められる。いくら細くて小さくても男の子だから振り解けない。「んっっ、ちょっと、落ち着いてって」
「マナミいい匂いするね?」全然人の話を聞かない。テルは前戯もあまりないから、こんなに首筋舐められることはない。そのせいか少しゾクゾクしてくる。ケン君は首筋から離れるとキスをしてきた。抵抗する間もなく舌が入ってくる。
お酒のせいか、私はつい舌を絡ませてしまった。
ケン君キス上手いな。。そんなことまで考えてると「マナミのキス顔エロいね?」「そんなことな
チュパ、ちょっネチョ、ネチョ、ネチョ」
下に2人がいるのに私はキスを完全に受け入れていた。そのまま服に手を入れブラジャーをずらされ胸を揉まれる。小さい手だけど揉み方なのか揉まれるだけで気持ちいい。「ンッ、そんなに揉まないでよっ、ぁっんっ、ねぇっ、やめてっ」
もう片方に吸いつかれ舌で舐められる。
ケン君の舌使いが上手くて声が抑えれない。
「あぁっんっ、舐めちゃだめっ、んぁっんっ、やめよっ」「マナミの乳首は舐めて欲しそうに硬くなってるよ?」「んぁっっ、いやだぁ、ァンッ」
力が入らない、頭もポーっとして抵抗出来ない。
ケン君はズボンとパンツに手を入れると「凄い濡れてるよ?」「そこはだめっ、本当にやめよ?」
私を無視してクリトリスを弄られる。「ねっんっ
、だめっっ、あぁんっ、そこやだぁ、はぁっんっ
、ねぇってばぁ」「そんなに気持ちいいの?」
「ちがうっ、ぁぐっっ、ぁああっっっ、指挿れちゃだめっ、ァンッ、」クリトリスの触り方も指の動かし方もテルとは全然違う。気づいたら抵抗は口だけでテル君にしがみついてた。「まってっ
、おっっ、そんなしちゃだめっ、んぉっ、ぁっん
いやぁっ、おぁ"っ、んっっくぅっっ」
「イッちゃった?マンコ凄いことになってるよ?」腰のビクビクが止まらない。「違うのっ、はぁっ、チュパ、やめよっチュパ、ねぇっネチョ、ネチョ、チュパ」ケン君は私の口を塞ぐようにキスをしてくる。私は自分から舌を絡ませにいってた。ケン君のキスが気持ちいい。ケン君は私の手を掴むと「もうこんなになっちゃったっ」
そう言ってズボンの上から触らせる。大っきい
。。長さだけならマサヤと同じくらいある。
「だめだって、ユウもテルもいるんだよ?」
「いなきゃいいの?」「そうゆうことじゃなくてっ。。」「でもマナミの手動いてるよ?」
私は無意識にズボンの上から摩っていた。
「ちがっ」そこで階段の音が聞こえたから急いで服を直して距離を取る。
ユウはテルに支えられながら部屋に戻ってきた。
2人ともすぐに倒れ込み「俺もお無理だ〜」
そう言ってイビキをかきはじめた。用意してあった布団を敷いてケン君と2人をなんとか寝かす。
部屋の電気を消して間接照明だけにすると
ケン君は「続き、続き!」そう言ってケン君はズボンとパンツを脱ぎ寝転ぶと私の手を引っ張り
「ほら?舐めてよ?」と言ってくる。
「2人いるんだからダメだって!」「起きないから大丈夫だよ!早くっ」ケン君の顔と体に似つかわしくないものを私は口に含んでしまった。
亀頭の先は既に濡れてて、エッチな味がする。
「マナミの口すんごい気持ちいいっ。舐めるの好きなの?」「ジュボ、好きじゃないっ、ジュボ、ジュルッ、声大きいよ!」そう言ったけど舐めるの好き。。もっと舐めたい。。私は夢中で舐めた。「そんな顔で舐めて好きじゃないは無理があるよ?」「ジュボッ、見ないでっ、レロッ、レロッ」私は舌を使い玉から竿までベロベロ舐めた。ケン君のチンチン美味しい。。2人が隣で寝てるのに。。
ケン君は私の頭を掴みグリグリ押し付けてくる。
「ゴボッッ、オゴォッ」喉奥気持ちいい。人の布団なのに潮出ちゃってる。。私は舌と喉でケン君のを舐める。「うそでしょ?なにこのフェラ!そんなされたら出ちゃうよ!」そう言って私を離す
。私の顔は涙と涎でグチャグチャになってる。「はぁっ、はぁっ、どうしよっ、布団濡らしちゃった。。」「え?潮吹いたの?凄いなっ!」
そう言ってケン君はゴムを財布から出して着ける
。「それはダメだって、ケン君!」
「そんなエロいの見せられて我慢できないって!」私は足を開かせられケン君のが挿入ってくる。「んっっぁっ、まってっ、ぁぐっっ、声出ちゃうっ」「マナミのマンコ、ユイより気持ちいいよ」「ぉっっ、ダメだってっんっ、あぁっっ、そこだめっっ」ケン君のは奥まで届く。テルとは違う。「ぁあっっ、はげしっ、んぉっっ、ダメっっ、ぁぁぁっっ、んっっくぅっっ」
腰が勝手に跳ね上がる。それと同時に膣内がドクドクし熱くなる。「俺も出ちゃった。」
そう言ってケン君は自分のと私のズボンとパンツを掴み「下行こっ!」と部屋を出るよう誘ってきて私は躊躇いもなく後を着いてく。
ケン君は浴室に私を連れ込むと「ここなら沢山出しても大丈夫だよ?」そう言って片足を浴槽の淵に置かれると指を挿れてくる。「ぁあっっん、ぉおっっ、すぐでちゃうよぉっ、んぉっっ、」
「出して良いよ?いっぱい出しなっ!」
「ぉんっっ、ぁあっっっ、ィクッッッ」
凄い勢いで潮が出る。ケン君の指が気持ちいい。
その後も何回もイカされた。「お"っっ、ん"ぁっんっ、また出るっっ」ケン君は私を支えるとキスをしてくる。私はもう自分からケン君の口に舌を挿れていた。「ゴムないけど挿れて良い?」
「うん。。良いよ?」私は自分からお尻を突き出した。「ァンッ、お"んっっ、奥当たるぅっ」
「気持ちいい?」「はぁんっ、ぅん、んぉっ、あ"ぁ"っっ」「あいつとどっちが良い?」
そう言って激しく突いてくる。「ぁあ"んっ、はげしっ、ぉおんっっ、ケン君のチンチンの方が気持ちいいっっ」「ぁぁっっ、ダメっっ、イっぐっ」
私は突かれる度に潮を吹き、イカされるともっと吹いていた。
「マナミもう出そう!出すよ!」
「ぁっん"っ、いいよっ、そのまま出してっ、」
私はテルともしたことない中出しをケン君に頼んでしまった。
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