姉の過去27
次の日2人と顔を合わせるのが気まずい。
ケン君は何事もなかったかのように普通にしてるけど。みんなで遊びに行っても罪悪感でいっぱいだった。私は普通に出来てるかな。
そんなこと考えながらトイレから出て行くと
「ちょっとこっち来て!」ケン君に手を引っ張られ障害者トイレに連れ込まれる。
「ちょっ、チュパ、どうしたの?チュパ」
ケン君は入るとすぐにキスをしてきた。
「思い出したら我慢できなくて。舌出して?」
「ダメだって!戻らないと。」「なら早く出してよ!」駄目なのに私は舌を出してしまう。
ネチャ、チュパ、トイレにキスの音が響く。キスの気持ちよさと音で私はケン君を受け入れてしまった。「時間ないから、後ろ向いて!」ケン君はそう言って私を洗面台に押し付ける。
「早く戻らないと!」そんなこと言いながらも私はお尻を突き出す。ケン君はパンツをずらすと
一気に奥まで挿れてきた。
「ァンッ、ぁあっっ、」「キスだけでこんな濡らすなんてエッチだね?」「あぁっんっ、言わないでっ、ぉっぐぅっ、あっ、ぁっんっ」「そんなチンコ好き?」「あっっ、んぁっん、ケン君のチンチンが好きなのっ」私はただ気持ち良さに溺れてる。「はぁっんっ、奥いいのぉ、ぉっっ、もっとしてっ」私の言葉で更に激しくなる。
「ぁああっ、いいぃっ、きもちいっ、おっんっ、イっちゃうっっ、イッグゥゥ」
私は自分から後ろを向きキスをねだる。
「エロすぎてもう出そうだよ!どこに出す?」
「ぉっんっ、あっっ、中にだしてっ、ァンッ、
ぁっくぅっっ」
テルのところに何食わぬ顔で戻る膣内に精子を溜め込んだまま。私はもっとしたかった。彼氏と一緒にいるのに他の男の子とのエッチばっかり考えてるなんて。
みんなでプリクラを撮って、他の3人はゲームとかしてるからブラブラしてると「さっきトイレでヤッてたの彼氏じゃないんだ?」後ろから急に言われて振り向くと怖そうな大学生?くらいの男の人がニヤニヤしてる。「え?」「さっきトイレでヤッてたでしょ?2人がトイレが出てくるの見たんだけど彼氏の友達?と浮気してんだ?」
私が何も言えずにオロオロしてると「言わないからさ、ちょっと付き合ってよ?」
その人は私の手を掴むとさっきケン君とエッチしたトイレに連れ込む。
「痛いこととかしないから大人しくしてて?」
私は逆らえずに言われた通りにする。
その人は髪を撫でると頬に手を置きキスをしてきた。無理にじゃなく優しいキスをしてくる。
唇を何度も啄ばむようにされると私もそれに応えるように啄んだ。私は清純でいたいだけで中身はエッチが好きなただのヤリマンってことを受け入れたくなかったけど、知らない人とキスしただけで濡れてる自分が嫌になる。
舌を受け入れて絡ませるだけでビクビク体が反応しちゃう。こんなこと今までなかったのに。
「すごいエロい顔になってるよ?」
「そんなことないです。。」私は強がった。
その人はパンツに手を入れようとしたので
「さっき中に出したから、まだ残ってます。。」
「彼氏の友達と中出ししてんの?ヤバっ!とんでもない淫乱女じゃん!」嬉しそうに言うと自分のを出すと「じゃ口でいいや」と私をしゃがませる。「おっきい…」私はつい口に出してしまった。長さも太さもマサヤと同じくらいある。
「匂い嗅いでみ?」言われた通りにすると、なんとも言えないエッチな匂いがする。
「舐めたい?」私は返事をせずに黙って舐める。
我慢汁でヌルヌルになった亀頭から玉まで舌を這わせてから口に咥える。奥まで咥えないように気をつけてると「うますぎるって、やばっ!」
そう言いながら私の口に出す。凄い量だけど私は全部飲み込んだ。「このままホテル行こうよ?」
私は戸惑ったが理性より性欲が勝ってしまい、テルに電話をしてお母さんに呼ばれたと嘘をついて
その人の車に乗りこんだ。
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