それから俺はシズカに彼女が出来たことを伝えた。シズカは泣きながら彼女がいるのは耐えられないと言って部室を出てった。
それから一週間するとケンゴがシズカと付き合うことになったから誘わないで欲しいと言ってきた。土下座までしてたから俺から誘うことは2度と無いと約束した。
アズサからは婚約者とハッキリさせるまで2人で会うのは我慢すると言われ暫くヤレてない。
溜まってた俺は姉ちゃんと思ったが、前回以降誘ってくることもなく、姉ちゃんには俺から誘うことがなんとなく出来なくてヤレてない。
そんな時に姉ちゃんがリビングで寝てる。
しかも部屋着の短パンからパンツが見えてる。
俺は起きないようにそーっと手を入れパンツの上から割れ目をなぞる。暫く上下に動かすとパンツが染みてきて姉からも寝息とは別の声が漏れ始めた。「んっっ、どうしたの?」姉ちゃんが急に起き上がり聞いてくる。俺が答えにくそうにしてると「溜まってるの?普通に言えば良いのに。」
姉ちゃんは笑いながら言うが「いや、なんか恥ずかしいじゃん。」「私だってこないだマサヤに頼んだんだから気にすることないじゃん?」
姉ちゃんはそう言って裸になると俺の服と下着を脱がせてくる。「今日はお姉ちゃんが気持ち良くしてあげるよ?」いつもと違う姉ちゃん。
俺の口に指を入れ開かせられると舌を捻じ込まれる。「ジュル、ネチョ、見て?キスだけでこんな濡れてる、チュパ」姉ちゃんは自分の指で割れ目から液をすくうと見せつけてくると俺の口に入れてくる。俺がその指を舐めると「その顔凄いエッチだよ?」そう言って俺の舌をフェラのように舐めてくる。そのまま押し倒され「マサヤのチンチン舐めてあげるから、お姉ちゃんのマンコ舐めて?」そう言って俺に跨りチンコにむしゃぶりつく。俺はクリトリスを舐めてから穴に舌を捩じ込む。姉ちゃんは俺のを咥えながら腰をビクビクさせ自分から喉奥まで咥え込むと俺の顔に跨ってることを忘れてるかのように潮を吹き続ける。
「ゴボォッ、ジュルッ、ごめんっ、たくさん出ちゃったっ」姉ちゃんは口から離すとそのまま騎乗位で腰を落とす。
「あ"ぁっっんっ、すごいぃっ、んぐぅっ、ぁんっ、挿れただけでイキそっ」姉ちゃんが腰を振るたびにグシュグシュ音がなり潮を漏らし続ける。「ぁあっっ、マサヤのチンチンきもちいよっ、はぁん"っ、とまらないのぉっ、ぉお"っぐっ」「お"っ、お"ぉっんっ、お姉ちゃんのマンコ気持ちいい?」姉ちゃんは腰の動きを前後から上下に変えると顔を近づけて聞いてくる。
「気持ちいいよっ。」「あ"っんっ、ねえ?ちゃんと言って?」「姉ちゃんのマンコ気持ちいいよ!」「かわいいっ、ぁあっっ、んぁんっ、あぁっイクッ、イッちゃうっっ」
俺に倒れ込む姉ちゃんを下から突き上げる。
「あ"っんっ、それすきぃぃ、ぉ"っ、お"っんっ、
もっとぉぉ、あぁっ、きもちいぃ、」
「ぁあっっ、イクぅぅ、お"っぉ"っ、イッグゥッ」「姉ちゃんもお出るよ?」
「いいよ?中に出してっ、あぁ"っっ、んぉっっ、
奥きもちいぃ、ぁあっっ、お"っっん"っ、」
俺は抜かずに姉ちゃんを押し倒して腰を振り続ける。「はぁん"っ、気持ち良すぎておかしくなるよぉ、おっ、ぉお"っんぐぅ、あ"っ」
涎を垂らす姉ちゃんの口に唾を垂らすと
「ぉ"お"っ、もっとぉ、ィグッッ、お"んっ、ぁぁあ、もっとちょおだい」更に唾を垂らすと飲み込み舌を出しキスを迫ってくる。
「ネチョ、マサヤのチンチンすきぃ、あ"ぁぁっ、きもちいぃっ、お"っお"っ、ぁあっんっ、イクゥゥッ」
「お"ん"っ、お姉ちゃんのマンコ好き?、ぉ"おっ、んぉっ、あぐぅっ」
「姉ちゃんのマンコ好きだよ!ヤバい出そう」
「お姉ちゃんにちょぉだい、ぉんっ、お"っっ、あっぁんっ、あ"ぁっっっ、はぁっっんっ」
「はぁっ、はぁっ、まだできるよね?」
姉ちゃんはソファに手をつきケツを突き出す。
「後ろから挿れて?」
後ろから挿れると俺の動きに合わせてケツを押し付けてくる。
「ぉお"っっ、ゴリゴリ気持ちいぃっ、あぁ"んっ
、あたるぅっ」「ぁぁっ、イクぅぅ、お"っん"っ
、イッグッッ」「あ"ぁんっ、イッてるのにぃぃ、漏れちゃうぅ、ぉお"っぐぅっ、漏れちゃうよぉ」
姉ちゃんの足の力が抜けて座り込むと小便をチョロチョロ漏らす。
「ぁぁっ、ごめんね、んぅっ、こんな変態なお姉ちゃんでごめんね」
姉ちゃんをソファに座らせそのまま挿れる。
「俺だって変態だから謝ることねーよ。」
「ぁあっっ、はぁんっ、ねぇ、チューしながら突いて?」キスしながら俺にしがみついてくる姉ちゃんに中出しすると、母ちゃんの車の音がした。2人で急いで着替えて、床を拭いて姉ちゃんは風呂に急いで行った。
※元投稿はこちら >>