私が秘尿器科に勤務をしていた時、看護師に性器を見てもらいたがる男性患 者が多くいました。 この事は男性に特異なことではないのです。 時には、若い女の子も自分の性器を異性に見てもらいたいと思うことがある のです。 女の子が性器を見て貰うのは非常に難しく、婦人科ぐらいしかないのです。 婦人科なら、安全で、妊娠をさせられる事も無く、世間的にも何の問題もあ りません。 そんな女性患者も多く、当然先生にも分ります。 ですから、真剣に見てくれなければ、女の子は自尊心が傷つきます。 その点、当クリニックの院長は、異常なほど真剣なのです。 国立医大を卒業し、頭脳は明晰で技術も優秀なのですが、若い女の子の身体 には異常といえるほど執着します。 若くて可愛い女の子が来院すると、重篤な疾病の疑い、必ず内診を行う。若 い女の子は検診台の上で開脚され、性器を露出させられる。 女の子が検診台の上で開脚されたあられもない姿は、一般の男性には想像も つかないでしょう。 先生は股間から足の指先まで嘗める様に眺め、目を輝かせ、性器の割れ目を 強く広げ、女の子を官能への世界と導く。 官能を求める女の子には最高の先生なのです。 先生が医師でなかったら、必ず性犯罪を犯していたと思います。