和枝さん。
シェパード犬、レトリバー犬の発情期にお相手の牝犬がいなく
困っていらっしゃる愛犬家の皆さまが多いなんて思わなかったんです。
恥ずかしいわ~全裸で四つん這いに固定させられていましたから
身動きも取れなくて生の白濁を膣奥にお迎えするしか出来なかったのょ。
背中とかに牡犬の爪で掻きむしりされないように牡犬の両手両脚に
厚手の靴下みたいなのを被せてあげるのは身を守る為よね。
牡犬のあのいびつなペニスに男性用のコンドームを被せてくださらな
かったんですもの。いびつすぎて合わなかったのかしら?
牡犬も正常位より四つん這いの後背位のほうを好むみたいょ。
愛犬家さんが牡犬のペニスに手を添えて私のヴァギナに導いて
こられて、膣内にペニスが押し込まれてからは牡犬任せで
愛犬家の方も愛犬が「人の女性」との禁断行為を終えて離れる
眺めていらっしゃるだけでしたのょ。
美佳さんが思ってる様に愛犬家の皆さまで牡犬を飼ってる方は、発情した牝犬と巡り
会えないと交尾が出来ないので、牡犬が可哀想と思い異種であっても受け入れてくれる
人がいたら、牡犬に交尾をさせて上げたいと思う愛犬家は結構いるんじゃないでしょうか?
美佳さんのように牝犬の変わりになって、膣を提供してくれる方は愛犬家にとっては、
こんなに有難いことはないと思うんです。
私は女性で膣を持っているので、一緒に生活している牡犬のユキを、他人に頼らなくても
いいし、私自身異種であっても大好きなユキの陰茎(ペニス)を、自身の膣に挿入させて
上げることが出来るのがとっても幸せなんです。
避妊具のコンドームは人間用に作られた物なので、牡犬の陰茎には形状的にも合わないし、
精子の染色体もワンちゃんと人は違うから妊娠の心配はないですし、生で挿入して膣奥に
注がれる快感は忘れられないですよね。
美佳さんは愛犬家が連れてこられる、シェパード犬やレトリバー犬の牡犬の精液を膣奥に
注がれ脳裏から消えることが無いように、私も愛犬のユキから膣奥に注いでもらっている、
立場は違いますがお互い快感を味わえている事に感謝しましょうね。
それと一つ心残りがあるとすれば、牡犬の根元にある瘤(亀頭球)のことです。
陰茎(ペニス)が膣内に入ると根元にある瘤が膨らみ膣から抜けなくなり、尻と尻をつけ
合わせになった恰好で射精が長く続き、膣内一杯になるほど精液が出されるみたいですが、
まだそれを経験してないので一度で良いから味わってみたいです。
最初にレスしてくれた相談者さんが飼ってるシェパード犬=太郎クンお相手見つかったかしら、
美佳さんにお願いしていましたが、諦めてしまったのかも知れないね?
レスに付き合って頂き有難うございました。
和枝さん。
えっ?そうなの?大型の牡犬を飼っていらっしゃる愛犬家の皆さまって発情している牝犬の交尾相手
として同種の牝犬を探していらしてもあげないの?って思っていましたのょ。可哀そうと思う心境が
前に出てしまって、秘密裏のブリーダさんのところに駆け込んできていらしたのかしら?
同種族の牝犬の代わりに愛犬の性欲を発散させる交尾相手として異なる種族の「人の女性」と思う
愛犬家っ方って結構いるのかしら?
恥ずかしいわ~全裸で四つん這いに固定させられていましたのょ、お尻を突き出すように身動きも
取れなかったのに異なる種族の牡犬の陰茎(ペニス)を迎い入れて牡犬に膣を提供していたことに
なるなんて。
和枝さんは牡犬のユキに膣を提供していらっしゃるのよね。
牡犬のユキも同種族の牝犬の膣より和枝さんの膣奥に牡犬の本能でもあります生殖行為の処理を果た
せているのょ。ユキにとっても幸せと思うわ~
だってブリーダさんのところでは1つの犬種に限らないのょ。
やっぱりそうだったのね。コンドームを被せてくださら無かったのも牡犬の陰茎があまりにも歪で
形状的にも合わないし、牡犬も嫌う仕草をしていたんですもの。
いやだわ~和枝さんったら妊娠の心配はないかもしれないけど生で挿入して膣奥に注がれる快感は
忘れられないなんて異なる種族の「種」なのに注がれる悦びに酔いしれていたことになっちゃうわょ。
ええ、シェパード犬やレトリバー犬の牡犬の白濁を膣奥に注がれ脳裏から消えることが無いのも膣奥に
注がれている感覚ではなくて注いで貰っている感覚のほうが強くなるのかしら?。
えっ、いやだわ~和枝さんったら牡犬の根元にある瘤(亀頭球)のことが気になっていらっしゃるのね。
思い出してしまうじゃない。陰茎(ペニス)の根元にある瘤みたいなところも押し込まれる前まではそれ
ほど大きくはなかったのに膣内に押し込まれた途端に大きく膨らみ始めてきて、早く牡犬から離れないと
いけないわ~って思っても鍵みたいになって引き抜けなくなっちゃうのょ。
牡犬の射精が終わって牡犬が離れるまで待ち続けないといけないんだからぁ~
最初にレスしてくれた相談者さん・・・レスが無くてもしかしたら、シェパード犬=太郎クンのお相手として
もっとお若い「人の女性」の方を見つけたかもしれないわよね。
牡犬を飼ってる愛犬家は、発情している同種の牝犬と交尾をさせると、牝犬が妊娠してしまった時、
牝犬を飼ってる愛犬家に迷惑をかけてしまうと考え、同種同士の交尾はやはりしたくない、
でも交尾もしないまま愛犬と死別するのは可愛そう、だったら美佳さんのような異種の牡犬を
受け入れてくれる、女性ブリーダーさんに託そうとするのではないでしょうか?
私は人としての結婚は失敗に終わってしまったので、二度と辛い思いはしたくないと思って
いて、前にもお話ししましたが頼りになるレトリバー犬を選びました。
子犬の時から可愛がって来たので、相手側の牡犬(ユキ)も私にすっかり懐いてくれ、異種
ではあるけれど(人・犬)のカップルが誕生しました。
この様なものが同室で寝起きしてますから、自然とお互い触れ合いもしますし、舐め合ったりも
します。(舐め合うのは性器の事ですので、クンニとフェラで良いですよね)
ユキが私のヴァギナ全体、特にクリトリスをざらついた舌で舐められると、それだけで逝って
しまいます。お返しにユキの包皮を刺激したりペニスを口に含んで上げると射精をしてくれる
ので、私の気持ちがユキに伝わったんだと分り、幸せを感じる一瞬です。
美佳さんのスレッドに対して、私(女人)とユキ(牡犬)の異種の性交(交尾)の事ばかり
書きましたが、同種同士(男・女)の性交の種類(体位)は四十八手と多いのに対し、異種
(人・犬)の交尾は極端に少ないけれど、性器と性器が繫がれる(嵌め合える)喜びは何事にも
変えることは出来ないと思いました。
貴女のレスから判断して、美佳さんは愛犬家の手助けにより、牡犬のペニスが膣内に入った後に
瘤(亀頭球)が膨らみ、鍵がかかったみたいに膣から抜けなくなって、牡犬が射精を終え膣から
離れるまで、膣内に射精され続けたんですよね?
ユキの瘤(亀頭球)が私の膣に収まって抜けなくなり、これでもかと言う程膣内に精液を
注がれ続けることがもし経験出来たら、投稿者:和枝で新たにスレッドしてみよかなと思います。
その時は美佳さんがレスで何か返してくれたら嬉しいな。
和枝さん
えっ?そうなの?同じ種族の牝犬では後々愛犬家さんに迷惑が掛かるとも限らないから異なる
「人の女性」となら安心して愛犬の性欲を発散できると思っていらしたのかしら?
単なる牡犬達の餌やりとか犬舎の清掃係と思っていましたのょ。愛犬家さんがしたら異種の牡犬
受け入れる女性ブリーダーさんに託そうと連れてこられたのかしら?
和枝さんはレトリバー犬のユキと獣婚していらっゃるのと同じよね。羨ましいわ~。お似合いの
カップルさんよね
恥ずかしいわ~ええ、そうでしょ、牡犬の舌ってとてもざらついていますから、ラビアとかを舐め
れてしまったらどうしても密が溢れ出してしまうわよね。牡犬のペニスも普段は股の間に隠れてい
ますけど発情しだしたらとても大きく長く赤黒くグロテスクで先のほうも少し尖っている感じなのょ。
もう、和枝さんったら淫ら過ぎるわょ、牡犬との性交体位って性器と性器が深く繫がることで悦びも
満ちてくるものなのかしら?殆ど後背位になっちゃうのょ。(四つん這いでお尻を突き出すように
して牡犬を迎い入れることが多くて)獣交尾ってよく耳にしますけどペニスが膣奥から子宮口に直接
届いてしまうのょ。
いゃ~赤面してしまうわ~ええ、和枝さん、牡犬のペニスの根元の瘤(亀頭球)のところがあれほど
に膣内で大きく膨らんでくるとは思いもよらなかったのょ。亀頭球が膨らむ前に膣に押し込もうとして
いらしたのってこのことだったのね。
牡犬から離れようとしても鍵みたいになって膣奥に射精を終えるまで待つしかなかったのょ。
あら、和枝さんったら新たにスレッドを立ち上げるおつもりなのかしら?
美佳さんこんばんは。
美佳さんのレスに刺激され、異種であるラブラドールレトリバーの牡犬(ユキ)と
私のペア(獣婚)で、恥ずかしげもなく性交(交尾)をしていることを打ち明けて
来ましたが、このようなカップルも世の中にはいるんだと分かって貰えたら嬉しいです。
犬の交尾特徴である膣内に入ったペニスの瘤(亀頭球)が膨らみ抜けなくなり、射精が
終わるまで待たないと解放してくれない、大好きなユキの子種(精子)を和枝の膣奥
子宮口に向けて注いで欲しい、実際どの位の量が出されるのか未知なので少し心配は
あるけど、亀頭球が抜けなくなるにはペニス挿入のタイミングが有ると思うので、
時間もかかるでしょうし成功するかも分りませんが…
もし成功した時には異種カっプル(人・犬)の記念として、新たにスレッド立ち上げて
報告しようと思っているので応援して下さいね。
美佳さんも益々愛犬家の牡犬に膣奥に精液を注いで貰えるよう切に願ってます。
私の妻の話をします。妻は大変な愛犬家で幼い時からさまざまな種類の犬を飼っていてまさに溺愛していました。私と結婚する際の一番の問題が愛犬たちと私との同居をどうするかだったほどです。新婚生活はある事情から犬を飼えない仮住まいの小さなマンションでスタートせざるを得ませんでした。そのために妻は私との新しい生活よりも犬との別れのことで頭がいっぱいになり日々上の空というありさまでした。犬にあまり関心が無い私にはそうした妻の心情はなかなか理解出来ません。新婚早々から私たちの間にすきま風が吹きかけましたが私の理解や辛抱と彼女への愛と優しさで何とか感情的な対立にはなりませんでした。
やがて半年後にひとり暮らしだった祖父が亡くなったばかりの家に住めることになって私たちは妻の愛犬と共にそこに引っ越しました。犬は妻の実家と私たちに分けられて秋田犬のオス・ムサシとチワワのオス・勘太郎がわが家にやって来ました。犬との同居が始まり間近で見る妻の愛犬家ぶりは私の予想を遥かに超えていて日々驚いたり呆れたりの連続で特にムサシへの可愛がりようは際立っていて私が嫉妬さえ覚えるレベルでした。
ムサシはカラダが大きく妻よりも身長、体重はかなり上回っていました。ある日妻と二人で入浴中に彼女の背中の肩甲骨の辺りに何本もの引っ掻きキズがあることに気付きました。私が指摘すると彼女はハッとして表情がこわばり返答に詰まりました。こんな所にキズが出来る理由はあまり考えられません。釈然としないので強めに問いただすと妻はムサシによるものだと顔を真っ赤にしてうつむきながら打ち明けました。
ムサシは発情期になるとペニスを大きく勃起させてク~ンク~ンと唸りながら床の上を転がり回るという。メスを当てがってやれないのでそれが長く続いて見るに耐えなくなってしまい妻はとっさに自分の性器をムサシに捧げようと考えて実行したというのだ。
そう語る妻の顔には決意のようなものがみなぎっていて私の言い分など受け付けないという迫力に満ちていました。続いて妻は何回もムサシとの交尾を試みたがうまくいかなかったと言った。私は浴室で全裸のままその話を聞いたがすぐに強く勃起して収まらなくなってしまった。
私はすぐに妻がムサシと交わるところを見たいという欲求に駆られ抑えられなくなった。まだ私たちは全裸のままだ。私は妻に私がサポートするから目の前でもう一度ムサシと交尾しろと迫った。妻は驚いていたが私の顔をじっと見つめるとコクリとうなずき裸のまま外の犬小屋にいるムサシを迎えに行った。
ムサシが入って来た。妻と並ぶと改めてその大きさが実感出来た。先に妻はムサシの発情して勃起したペニスをしごいて射精させたと言った。ムサシは私たち特に妻が裸なので何かを感じているらしく落ち着かない様子でしきりに妻のカラダにすり寄り陰毛の奥の股間に鼻先を突っ込んだ。(続く)
(続き)
妻はムサシの脇にしゃがむと乳搾りのようにしてペニスをしごいた。たちまち勃起し始めた。私はこれを見て妻は実家ですでにムサシを受け入れていたなと思った。私が恥ずかしくなるほどムサシのイチモツは大きくなった。長さは25センチほどあり太さはそれを握る妻の指先がまったく届かない。亀頭の膨らみは無くてむしろ先端は尖っていた。ペニスの付け根にはテニスボールくらいの球体が付いていた。
完全に勃起するとムサシは全裸で立つ妻に盛んに飛びかかり出した。体重が倍はあろうかという巨犬の攻めに妻はよろめきやがて仰向けに倒された。グルルグルルと猛獣のような唸り声を出しながらやや開き気味の妻の両足の間に鼻先を突っ込み陰部を激しく音を立ててシャブリ始めた。妻は自らさらに大きく股を開きムサシのクンニをしやすくした。仰向けの妻は次第に喘ぎ出した。上半身を反らせて快感に耐えていたがやがて大きなうめき声と共に絶頂を迎えた。このコンビはもう何回もまぐわい要領や段取りがすっかり身に付いていた。ムサシは妻のカラダを鼻先や前足を使って転がし簡単にうつ伏せにした。妻はやや大儀そうにしながらゆっくりと四つん這いになり尻を突き上げた。ムサシは後ろから妻の生殖器や肛門周辺を長く激しく舐め回した。はじめはウットリしていた妻はまた喘ぎ出し身悶えした。
私は完全にムサシに妻を奪われ寝取られてしまった。敗北感と言い知れない自虐的な快感に襲われてペニスは極限まで空しく勃起し先端からはダラダラと透明な前液が流れていた。
やがてムサシは妻の背中に飛び掛かりのし掛かった。妻が小さく見える。ムサシはペニスの先を妻の膣口に何度かあてがうと入り口を見つけてゆっくりと挿入した。「ウッ!ウッ!ア~ン!イイッイイッ!スゴイッ!スゴイ!モット!モット!オクマデ!オクマデ!」と叫び続けて身をよじった。ペニスは15センチほど入ると一旦止まった。先端は子宮口近くに届いているはずだ。突然ムサシは激しく腰を前後させてさらに奥に突き進んだ。ペニスの根元の球体がズブリと一気に膣内に押し込められ妻は一瞬悲鳴を上げた。妻はムサシの体重に耐えきれなくなって胸を床に着けてうつ伏し尻たけを高く突き上げて喘ぎ続けた。ピストン運動は激しさを増し妻のカラダはムサシに完全に支配されオモチャのように荒々しく弄ばれた。何回も射精され膣口からは水っぽい精液が流れていたがほとんどは子宮内にあふれているらしく妻の下腹は次第にポッコリしてきた。妻の喘ぎは激しくなるがそれは快感から苦痛によるものに変わっていった。挿入後1時間以上が経ち妻が完全に意識を失ったころにようやくムサシは妻を解放した。まるで大きな水風船からあふれ出るように妻の局部からムサシの精液が流れていた。妻は荒い呼吸をする以外はピクリとも動かなかった。妻はムサシとの関係を打ち明けた後は公然とムサシと交わるようになった。
和枝さん。
同性の方で牡犬と性交(交尾)している方がいらっしゃるなんて内面少しほっとしていますのょ。
大型犬のラブラドールレトリバーの牡犬なんですもの。異なる種族の犬から求愛されて拒むこと
ペニスも膣奥に受け入れていらっしゃるんだからぁ~。
和枝さんったら生々し過ぎょ、思い出してしまうじゃない。ええ、そうよね、牡犬のペニスの根元
の瘤みたいなところがあれほどまでに膣内で膨らんでくるなんて思いもつかなかったわ~
瘤(亀頭球)って犬の交尾特徴なのかもしれないわよね。肉茎も水平に真っ直ぐ伸びてきて何か骨
でも入っているかのように突き刺してくるんですもの。ペニスの瘤(亀頭球)が縮まるまでひたすら
待ち続けないと牡犬も離れてくれないんですもの。
ええ、赤面しちゃうわ~おびただしい量の「種」を膣奥を通り越して直接子宮口へ注がれてしまっ
たら牡犬からしたら、いくら異なる種族でも交尾相手の牝犬と思われるかもしれないわよね。
きっと和枝さんも上手くいくと思うわ~。
犬はもちろん人間以外の生物のオスと人間のメスが交尾して射精されても妊娠しないと言われています。しかし仮に犬に危険日に中出しされた場合は排卵されて子宮に向かっている卵管内の卵子はやはり何億個もの犬の精子に取り囲まれてしまいます。犬の精子も人間のそれと同じように先を争って人間の卵子に受精されようとします。そしてやがてひとつの犬の精子だけが人間のメスが産んだタマゴに受け入れられてしまいます。つまり人間のメスの卵子も犬の精子を受精してしまうのです。そしてやがて受精卵は細胞分裂を開始します。人間と犬の交配種が出来始まります。しかしやがて双方の染色体の違いから分裂は異常をきたし始め分裂は停止して子宮に着床しないまま生理の排出物に混ざって排出されてしまいます。しかし仮に細胞分裂がそのまま進行して子宮に着床すればその人間のメスは愛犬との交配種をわが子として産むことになります。絶対にあり得ないことではありません。
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【プロフ動画】一番新しいのだけコメント返しました。
頑張った^^
それにしても今日は... ID:megu0112002
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