小5で愛犬CoCoのオチンチンを入れて、犬とセックスする事に快感を覚えていた私。 中2の時に失敗....というか、何と言うか.....一回の犬とのセックスで、2回もイッてしまった時の話し。 うちの犬はビーグルという犬種だ。 ビーグルは中型犬で、茶色頭、茶色の肩から真っ黒な背中、白い脚、尻尾の付け根は茶色、それから黒になり先っぽだけ白い。 生物学的な事はあまり知らないが、うちのCoCo....年中、発情してたような気がするwww (「愛犬交尾」「犬と交尾した私」と併用してお読み下さい。) 中2の頃の話し。 私はいつもの様に、夜、一番最期にお風呂に入り、CoCoを洗ってやった。 パブロフの犬、というのか、CoCoはお風呂に入れると、私とセックス出来ると思うのか、シャンプーを全部流してやると、ブルブルっと身体を振るわせて、水分を飛ばし、尻尾をブンブン振って私に甘える。 中2ですっかり膨らんでいる乳房をペロペロと舐め、私の股間に鼻先を突っ込む。 「あ....コラ、ダメ、あわてないの、マテッッッ!!」 私は食事を与える時にマテッッッと、御預けの躾をしていた。 CoCoは言い付けを守り、お座りして私の顔をじっと見ている。 私はCoCoの目を見て微笑みかけると、CoCoにお尻を向けた。 「さあ、CoCo、ご主人さまのオマンコを舐めなさい。」 私はお尻をCoCoの鼻先に突き出し、四つん這いの状態で、片手でオマンコを開いてみせた。 ペロペロッッッ!! CoCoの舌が、オマンコのワレメに沿って、抉る様に私のオマンコやお尻の孔を舐め回した。 「あううう、気持ち良い....犬とセックスするなんて、私ってヘンタイなのかなぁ....」 そんな事を思いながらオマンコの孔の中まで舐められて、必死に声を圧し殺していた。 はぅうううう、CoCoの長い舌が、オマンコの孔の中まで入ってくるぅ、熱い、熱い舌先がペロン、ペロンって、お尻の孔、きゅってなっちゃうよー。 私はCoCoにオマンコとお尻の孔を舐め回させて、自分のクリトリスを捏ね回し、ヨガリ、悶えていた。 すると、CoCoが私の上に飛び乗って来た。 左腿を脚の爪で引っかかれて痛かった。 「えっ、ナニ?」 と、いうのが先走り、私は四つん這いから身を屈めた感じに丸まった。 CoCoが私のお尻に熱いペニスをしきりに擦り付けて、交尾を促していた。 あ、そうか、犬の交尾ってこんな体勢だものね。 「うん、良いよ、CoCo、私を犬のオチンチンで犯して....」 私はCoCoがオチンチンを挿入しやすい体勢に腰を出そうとした瞬間、CoCoの細長いオチンチンが、ずっぶぅッッッとお尻の孔に入って来た。 「ひやあッッッ!!」 私は身を捩ったが、CoCoは挿入したオチンチンを抜くまいと、体重を乗せて腰をグイグイっと動かして、私のお尻中にずっ、ずっ、とオチンチンを押し込んでいく。 「あ"、あ"、あ"、あ".....、CoCo、その孔は、ち、ちが、ウゥ....」 やがて、CoCoは私の背中に完全に覆い被さり、グイグイっとオチンチン全部を私のお尻の孔に刺し入れた。 「あひぃ....、お尻の孔が熱いィイイイイ、ひやあ....お尻、いやぁ.....」 グイグイ、グイグイ、グイグイ..... CoCoが腰を振る度にお尻の孔が押し拡げられて、お尻の中に刺し込まれた熱い肉棒が直腸の奥へ奥へと這いずり廻る。 「ひゃひぃッッッ、CoCo、待って、待って、CoCoッッッ、いやぁ、いやぁアアアア、お尻が、お尻の中が拡げられてるゥううう、いやぁ、お尻いやぁアアアア。」 犬の交尾は射精し終わるまで続く。 犬の勃起したオチンチンを見たことある人なら解ると思うが、犬のオチンチンは先っぽが鋭く尖った様な形で、細長い。 そのオチンチンが私のお尻の孔を押し拡げて、ずぶぅ、ずぶぅ、ずぶぅ.....と、速く、深く、動き廻っているのだ。 「いやぁアアアア、あ"クゥン、ふ、深い、あ"、あ"、あ"、お腹ん中熱いィイイイイ、ひやあッッッ、あひぃイイイイ.....、お、犯されてる? ああ、私、犬にお尻を犯されてるの!? ああ....、私、私、犬にお尻の孔を犯されてるゥううう。」 私の右手は自然とオマンコに這い廻り、中指でクリトリスを捏ね回し続けた。 「ひ、ひやあッッッ、あひぃッッッ、はひぃッッッ....、良いよ、CoCo、おまえの好きにしなさい.....、私の、私のお尻の孔をおもいっきり犯しなさいッッッ、アアアアッッッ、お尻の孔、犯してェエエエ。」 ハッハッハッハッハッ..... CoCoは舌を揺らし、腰をグイグイ振って私のお尻の孔深くに入って来る。 にちゅ、にちゅ、にちゅ、にちゅ..... 指で捏ね回すクリトリスが、オマンコの孔がいやらしい音を立てた。 「いやぁ、イ、イク....、イク...私、犬にお尻の孔犯されて、自分でマンコ捏ね回して、イク....、イク、イク、イク、マンコッッッ、イクゥうううッッッ!!やひぃいいいッッッ!!」ジャアアアッッッ!! 私のオマンコからはオマンコ汁が勢い良く吹き出して、お風呂場の床を叩いた。 ぷっくう.... 私がイッて、お尻の孔を締めたせいか、CoCoのオチンチンの付け根が膨らみ始める。 「はっ、や、やっ、射精するの、お尻の中で!? ま、待って、あのオシッコするみたいにビュービュー出る精子を、お尻の中に出すのッッッ!? や、やっ、やだ、お尻の中に出しちゃダメ、CoCo、待って、やだ、やだ、待って、待ってェエエエッッッ!!」 びくびくッッッ、ビューッッッ、ビューッッッ、ビューッッッ!! 「やひぃいいいッッッ!! 出てるゥううう、お尻の中にィイイイイッッッ!!犬精子が吹き出してるぅうううッッッ!!あ"あ"あ"あ"あ"あ"ーッッッ、お腹の中が熱いよぉオオオオッッッ!!」 CoCoは私に覆い被さって腰をグイグイっと動かしオチンチンをお尻の孔の奥へ奥へと突き入れてビュービューと射精している。 やがて、射精が終わると、ずにゅううう、と、私のお尻の孔から犬ちんぽが抜かれ、孔をおもいっきり拡げられていた苦しさから解放されて、快楽が押し寄せた。 お尻の孔がひくひくとイヤらしくヒク付き、ポッカリと開いた孔はなかなか綴じてくれなかった。 私は床に横たわり、顔を舐めてくるCoCoの頭を撫でていた。 グギュルルルルル..... 私のお腹がググっと痛くなった。 ちょっとでも、お尻に力が入ると、ウンチが出ちゃいそうになる。 「うううッッッ!!お.....お腹、痛いッッッ!!」 私はCoCoを風呂場に待たせると、裸のまま廊下に飛び出した。 でも、脚を大きく拡げると漏らしてしまう。 私は必死に肛門に力を込めて、お尻の孔を締め様と、脂汗をかきながら、悶えてトイレに向かった。 便座に座った瞬間、力も込めて無いのに、 じゃばばばばばッッッ!! と、下腹の中の物が全て滑り出したのか、と、思うくらい、一気にお腹の中の物が流れ出る。 「ひぎぃいイイイイッッッ!!」 私はお腹の中の物が勢い良く流れ墜ちる感覚にヨガリ悶えて、そのまま、イッてしまった.... 「あ"、あぐ....ううう.....」 全身の力が抜け、ぐったりと便座の上で虚ろな目のまま、だらりと肩を落とした。 ジョロ.....ジョロロロ.... 力の抜けた下半身からはオシッコが垂れ流れた。 あああ.....、犬とセックス、しかもアナルセックス、犬の精子を中出し、自分でマンコ捏ね回してオナニーしながら.....、そして、排便垂れ流しでイッちゃう...私って、ホンモノのヘンタイになってしまった.....。 便座に寄りかかり、オシッコをチョロチョロと、漏らしながら、茫然と感じていた中2の秋の事だった.....。