こんにちは。先日縁あって50代女性にお会いして
たっぷりと舐めてきました。
駅で待ち合わせましたが、ふっくらしてマジメなイメージ。
「舐めてください」という願望を持っているようには全然思えない女性です。
まずはドトールで軽くお茶しながらいろいろお話し。
場所柄エッチな話はできませんので、仕事や趣味などを
披歴しあってお互いの緊張を解きほぐしました。
「それではそろそろ」ということで、ちょっと歩いて近くのホテルへ。
プレイの前にはシャワーを浴びないという合意がありましたので
キスをしながら服を脱がしました。
ストッキングの上からあそこの匂いを嗅ぐと、すでにエロい香りが
漂っており美味しそうな予感です。
ストッキングを脱がすと女性のほうから股をひろげて私が舐めやすい
体勢をとってくれます。
きっと女性も期待してくれているんだと感じました。
すぐにあそこに舌を這わすのではなく、まずは太ももを堪能です。
太ももの後は私の好きな腰骨を舐め舐め。
そうこうしているうちに、女性のほうからあそこの愛撫をおねだりする
声がありましたので、下着の上から匂いを楽しみつつ舐め舐め。
匂いは先ほどよりも強めになっており、興奮が高まります。
そして下着を取り、念願のあそことご対面。
室内を暗くしているのでよく見えませんでしたが、濡れて光っているのは
なんとなくわかります。
女性特有のあの匂いとオシッコの匂いが混ざりあった感じ、たまりません。
クリを吸ったら女性が腰をピクピク震わせてくれ、さらに嬉しさを感じました。
最終的にはクンニだけで数度イッてくれ、満足していただきました。
マジメな感じの50代女性が、私のようなオトコの愛撫で感じでくれるのが
本当に嬉しいです。
クンニにたどり着くまでのプロセスが好きなのかもしれません。
長文失礼いたしました。
2018/05/19 08:33:54
(evWAc6D4)