ニュージーランドのオークランドで、あるパブが新しいカクテルとして、馬の精液にアップルフレーバーを加えて出したら、結構女性に好評だったと前にニュースで読んだ事があります。
2011のNational wildfood competitionに出品する為に考案したとありましたが、当然男性には不評だったようで、男は他の精液を飲むのに抵抗があるようですね。(笑)
しかしその後、ニュージーランドでは馬の精液カクテルは浸透していったようで、ウェリントンのバーでも、キウイフレーバーとヨーグルトを混ぜ、プラスティック製の注射器に入れて、それを口の中に抽入して食べるのが流行り出したそうです。
そこでは、馬以外にも鹿の精液も試食できるとか・・・・。
又、雄馬の種類ごとのメニューや、サイズの違うドリンクのメニューもあるようです。
客のほとんどは女性のようですので、女獣医さんが動物の精液を飲んでみたいという心境はそんなに変わっているものでもなさそうです。 変態という意味なら、逆に男性で精液フェチの私の方こそがそうでしょうね(^^)。
異邦人さん、インドで犬と結婚させられた女性がいるらしいです。
理由は、村の災いから逃れる為だそうです。
精液カクテルのニュースは知っています。
まさに、インド版・南総里見八犬伝ですね。(笑)
インドと言えば、タントラなどで精液を神聖化してきた所です。 精液は血の数滴から成り、エネルギーの根本となるものだとか。
彼等のいう精液を大切にするという意味は、基本的には禁欲、又は性交しても射精しない事を指していますが、タントラの修行者は射精してもなおそれをまた体内へ取戻す事が出来るそうで、(どうやって…???)私はヨガもやらず、ましてやタントラなどは例外ですので、手っ取り早く口から飲み込んで、身体の中へ戻しています(笑)。
実際に精液は人や動物を問わず、ミネラルやタンパク質が豊富ですし、人はたったの3㏄ですが、犬はその10倍は出しますからね。 豚や馬はもっと出しますから、飲みがいがあります。
女獣医さんは犬と人との密な関係をむすばれていることに感服しています。
女獣医さんのような女性が多く居るとおもいます。
ここをから仲間の香料の場になれば良いですね。
応援します!
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