3ヶ月前に某サイトの掲示板で知り合った11歳年上で52歳の佳恵さんと知り合い、何度かメールで話をし2ヶ月くらい前に初めて会いホテルに行きました。
お互いにパートナー募集で知り合ったので、ホテルに行くのも躊躇なく部屋に入るなり、シャワーも浴びず抱き寄せ服を脱がしベッドに寝かせ、スカートを捲り上げパンストとパンティーをズラすと、ベージュのパンティーのクロッチに黄色く染みがあり、匂いフェチの自分は益々我慢できずパンストとパンティーを脱がせ、クロッチの染みをまじまじと見てると、汚くて恥ずかしいと言われましたが、匂いフェチっと言う事は何回かのメールで伝えてたので、躊躇せず目の前で匂いを嗅ぐとオシッコの匂いとマンコの匂いに興奮してると、恥ずかしいけど何か嬉しいと言われたのでそのままシャワーを浴びてないマンコに直接顔を近づけると、濃厚なマンコの匂いがプーンとし広げると少しマンカスもついていて、濃厚で生臭いマンコの匂いに堪らなくなり、匂いだけでギンギンになったチンポを見た佳恵さんが凄いと言いながら触って来たので、69になりクンニしてると鼻に近い香ばしいアナルの匂いも堪能でき益々硬くなると、我慢できずバックにし腰に裏返しつ置きクロッチの染みを見ながらバックでピストンしてるとアナルの匂いも立ち昇ってきて、最後はパンティーを手に取りクロッチの匂いを嗅ぎながらたっぷり中出ししました。
匂いフェチにとっては最高のセックスでした。
佳恵とはその後もセフレになり、最近は会前の日は風呂に入らず2日同じパンティーを穿いてもらいより濃厚な匂いにしてもらっています。
2026/10/28 11:59:27
(oG1qQzPa)