史上絶後の大失態 最近の話です。 ある日の昼過ぎ、私が強烈な頭痛と吐き気で目を覚ますと、部屋のドア川に立つ夫が憐れむような目で私を見つめていました。 私「どうしたの?そんな顔して、、、、?」 夫「昨夜、何があったかは敢えて俺からは聞かないよ。それより、、これ飲んだ方がいいんじゃないか?」 私「何これ?薬?」 夫「72時間以内だって。まだ間に合うんじゃないか、、、、」 私「え、、これ、、アフターピル?!」 その瞬間、電光石火のように昨夜の記憶が蘇ってきたのでした。 昨夜、私は仕事終わりの18時、友人のカナエと焼き鳥屋チェーン店でお酒を飲んでいました。 店を出た後、次の店へと入ったのがたまたま通りかかった雰囲気のよさそうな多国籍バーでした。 私は少し英語が話せるので外国人と一緒に調子に乗ってアルコール度数の強いお酒を飲んでいるうちに人格が変わっていってました。 周囲が外国人ということもあり、私は場の雰囲気に呑まれてしまい日本人らしからぬ振る舞いをしていました。 彼らとダーツに興じながら私はまるで欧米人かのように知らない人とハイタッチしたり隣のテーブルの人にウィンクしたりしていたのを覚えています。とにかく店の中では盛り上がっていました。 そして問題が起きたのは、店を出ようとした時のことです。きっと外国人から(あの女は持ち帰れそうだ)と値踏みされていたのかもしれません。カナエはそこまで酔ってはいませんでした。 すると私とカナエが会計を済ませると、同時に「俺たちも会計」と白人男性2名(英語圏)も会計を済ませたのです。 そして店の外でカナエと私は別々の路線なのでその場で別れて家路につこうとしました。すると外国人2名はカナエと別れた後に後を追ってきたのか、「知り合いのバーがある。飲み直そう」と私と手を繋いできたのです。 私は完全に別人となっていましたので、私は彼ら二人の真ん中で左右の男性と腕を組みながら歩いていました。ですが連れて行かれた先はバーではなく、彼らのどちらかの自宅マンションでした。 私はバーに行くといってたのに家に連れてこられたことに関する恐怖心などはありませんでした。それだけ酔っ払っていたと思います。 部屋に入ると後の展開は早かったです。 私の最後のいたマイク(氏名不明)がいきなり私を背後から抱えてあげてくると、私は前にいたケビンの前で大開脚、会社の制服のタイトスカートが左右に広がりパンツが丸見えになりました。 それでも恐怖心はありませんでした。 私は「ちょっとお、何するのよぉw」とケタケタ笑い、「お酒はぁ??」とまだ飲もうとしていました。 そして背後から抱えあげられたままベッドルームへと移動すると、彼らは落ち着いた感じで「楽しもうよ」「外国人は初めて?」などと私に聞いていました。 私は彼らと「なにするのぉ?こんなとこでぇ??」と完全に壊れてます。 すると彼らは雑談しながらも冷静に私のジャケットを脱がし、ゆっくりとブラウスのボタンをひとつづつ外していき、私も「服脱ぐのぉ?なんでブラウスまで?wwww」と完全に大破した思考回路となっていました。 逃げたり暴れたりする可能性がゼロの女。だからこそ彼らも冷静でいられたのかもしれません。 私はブラウスを脱がされると、中のキャミソールは自分で脱いでいたと思います。 そして「これコツがいるんだぁ」とタイトスカートのホックも自分で外し、とても協力的に私は下着姿になっていきました。 それから彼らは私を丁寧にベッドに押し倒し、マイクは右胸、ケビンは左胸と私の左右の胸を揉んだり吸ったりしてきたのです。 私は「あははwオッパイ求めて赤ちゃんみたいww」 と間抜けなことをいってました。 私はお酒で記憶を飛ぶという事は滅多にありません。ただ恐怖心だけが麻痺していた状態です。 するとマイクの方が先にアソコを出してきて私の口に突っ込んできました。 とはいっても乱暴にされた訳ではありません。私は「フェラしてほしいの?」と素直にフェラに応じていました。また「大きいねー」と言ってたのも覚えています。 するとケビンは下の方に寄ってきて私のストッキングとパンツを脱がすとすぐにクンニしてきました。 それからしばらく私はマイクをフェラしてケビンにクンニされる状態が続いたのです。 本当に展開が早かったと思います、 そして頃合いがくると、今度は二人が交代。私はケビンをフェラしてマイクからクンニを受けました。 この頃から私も快感に支配されてしまい、、さしたる会話もなく「アアン!きもちい!!アッアッ〜〜ン!!」と3Pモードへ入っていきました。 その後はしばらくハチャメチャな状態となりました。とにかくランダムな動きでフェラを求められたり、クンニされたり、指でクリを刺激されたり、中に指を入れられたり、、全てが法則性のないランダムな乳繰り合いだったと思います。 そして、マイクの方が先に私の中に入れてきて、、、その時初めて一瞬だけ我に帰ったのです。 私「お、、大きいよぉ!!入らないってぇ!!!いやあああ!!!」 今まで体験した事のない太さと長さのものが強引にアソコの中を外に広げながらグググググッ!!!!と入ってきたのです! 私「やだぁ!!!いやぁ!!!ダメだって!」 とこの時にばかりは外国人の巨根に焦りを感じました。旦那と比較しても2倍は確実にあると思います。私が裂けて血でも出てないかと不安になって結合部を見て見ると、自分のアソコがこれでもか!ってくらい、全方向にいっぱい広がってその中を白い肉棒がズボズボと出入りしているのです。 ですが不思議だったのは痛覚ですらもアルコールで麻痺していました。巨根をねじこまれた違和感は最初だけで、すぐに「異常な快感」が私を襲ってきたのです。 擦られる膣の面積や奥まで届く距離など、体験した事のない未知数な領域まで私の中を大きな物体が激しくピストン運動をしているのです。 「いやぁ!」なんていってたのは最初だけで、すぐに「ああ!アアアアアッ!!!アアアアア!!!!」と異常な快感に支配されていきました。 するとケビンはマイクが射精したあとのアソコに入れるのに抵抗があったのでしょう。「出す前に代われ」と言い、今度はケビンが交代で入れてきました。 もうサイズはマイクもケビンも同じでした。それから私は外国人2名の巨根を変わる変わる入れられ、その間なんども中出しをされてしまいました。 挙げ句の果てにはアナルまで入れてこようとしたので、流石にそれだけは「ノゥ!!!!!」というと無理にはしてこなかったです。 私の記憶さえ正しければ、最低でもマイク3回、ケビン2回ほど出されている雰囲気(射精してる反応)がありました。 私のフェラでは彼らの肉棒の半分程度しか届かず、口で射精させた記憶はありません。 そしてもう正常位、バックと前にも後ろにも左右にも様々な角度で入れられてしまい、完全にアソコがこじ開けられて開ききったような段階になるまで中出しを続けられました。 それからなんとか終わりがやってきて、私は彼らから現金(口止め料?)と、現金を手に持った私と笑顔で3人が映る写真を撮影され(同意のもとやりました。という証拠?)私は服を着せられて彼らに外まで送られてました。 それからタクシーを拾った段階で彼らは去っていき、私は今でもどこに連れて行かれたのか、そういう肝心な記憶だけは残っていません。 ここからは夫目線で話すのですが、夫からすれば深夜1時にマンション玄関の鍵がガチャガチャとなり、私が玄関に倒れ込むように入ってきたそうです。 そしてカバンから脱がされたストッキングの繊維が見えた事で不審に思い、スカートの中を見てみるとパンツのクロッチ部が漏れ出た精液でネタネタしていたそうです。リアルにいえばパンツをめくってみたそうです。すると真っ赤に腫れ上がった私のアソコとパンツの裏にピッチャリと精液が付着していたそうです。 そして夫は、酒に飲んでヤッてきたな、、とすぐに悟り、同時に中出しされてるのもわかったとか。 夫はそれから朝の9時に一人でクリニックへ行き(不妊とか泌尿器系)「事情は詳しく話せないんですが、」とアフターピルを処方してもらったそうです。 もちろん夫はインターネットで散々調べた後にアフターピルの存在を知ったそうですが。 そして、、冒頭の展開になっていきました。 私はそれからアフターピルを飲み、、泣いて泣いて謝りました。 2度とお酒は飲みません!ごめんなさい!!と。 すると夫は、、「ハラワタ煮えくり帰るけど、相手の素性もわからないんだったら何も出来ないよな。それに相手が分かったとしてもみっともなくて、出るに出れないよな!!」と怒ってはいましたが私を一方的に攻めてくる事はありませんでした。 それから日にちが経ち、、やっと生理がきて安心したので。。。 心のモヤモヤを打ち明けたい!スッキリしたい!と、ネットで体験談をかける場所を探しました。 他のサイトでは投稿してから管理人が中を目を通して文章の校正をしてからアップされるサイトばかりでしたが、ココは投稿したらすぐにアップされるようなのでココに投稿した次第です。 はい、、、すこしスッキリしました。。 以上です。ありがとうございました。