こんにちは、たにまゆです。 先月の連休に、彼と二人で温泉旅行にいってきました。 とても濃厚な日をすごしたので報告したいと思います。 外出自粛でなかなか彼と会うことはできませんでしたが、1ヶ月ほど前から泊まりで温泉いけたらいいねと話をしていました。 その折、GOTOキャンペーンが始まることを知り、急遽計画し初のお泊り温泉2泊旅行に行くことになりました。 1日目は貸切風呂、2日目は混浴のある温泉をチョイス。 すべて彼の希望です。 場所はちょっと遠いところにあったので、朝早くからおでかけしました。 車で4時間ほどのところです。 温泉に着くと、人はそれほどいないみたい。 場所が田舎なのとまだ自粛している人が多いのかな? 到着後、すぐに予約していた貸切風呂に入ることにしました。 彼は私に下着姿で入るように命令してきたのですが、こんなことは初めてなので何をされるのかドキドキです。 私は命令どおりに下着姿のままはいりました。 中に入ると彼はすでに興奮していて、フル勃起状態。 あたしの下着だけで興奮してくれるなんて、すごく嬉しいです。 しばらくエッチしていなかったこともありますが、あたしも彼の勃起したおちんちんを見ておまんこが濡れているのがわかり、下着を汚してしまいました。 彼が股を開いてみせてごらんといい、濡れてしみのついたパンツをじっくり観察されてしまいました。 恥ずかしい、と一言言うとそんなこと言うまゆかわい過ぎだね!と逆に返されさらに恥ずかしくなる始末です。 ぬれたパンツをじっくりみられたあと、彼は次にこんな命令をしてきました。 その下着をはいたまま、お漏らししてみて、って。 あたしはもしかしたら変態なのかもしれませんが、下着をつけたままお漏らししたことはありません。 ですが、彼のリクエストですし、ドライブ中やたらと飲み物を勧めてきて、お風呂に入る前もトイレにいかせてもらえなかったので、おかしいと思ったんですけどこういうことだったんですね。 あたしは躊躇なくそれを受け入れ、そのままの体制でおしっこをしました。 パンツにおしっこが濡れて染み込み、ぽたぽたと垂れてきて、している途中で立ってと言われてそのまま太ももを伝わせ下半身をおしっこまみれにしてしまいました。 彼はものすごく興奮しながら動画を撮っていました。 あたしは人に見られながらするおしっこがこんなに興奮するものだとは思いませんでした。 新しい性のめざめです。 その後も彼はあたしの下着をシャワーでぬらしたり下着をずらしておまんこの写真をとったりしました。 その貸切風呂は露天風呂があることもウリのひとつで、彼と全裸で外の景色をみるのは気持ちがよかったです。 さすがに汚した下着を着けたまま温泉にはいるわけにはいかないので、下着を脱いで温泉につかりました。 しばらくつかっていると、彼の手があたしのおっぱいに伸びてきました。 後ろから抱きかかえられて、いやらしく揉むテクニックにあたしも思わず声を上げるほど。 あまりに気持ちよくて、おまんこに指をはわせちゃった。 すると彼は「興奮してるの? 入れてあげよっか?」と耳元でささやきます。 すでに敏感になっていたあたしのおまんこに挿入してもらいたくて、よろしくお願いしますとおしりを突き出しました。 おちんちんがあてがわれ挿入されると、ぬるっと一気に根元まで飲み込んでしまいました。 さすがの彼もいままで興奮していたのか、1分ほどで「ごめん、イキそう」と言ってあたしの中に放出しました。 彼は抜かずに数発できるほど絶倫なので、射精したあともあたしを抱きかかえたまま抜かずに少し休み、そのまままた動き始めました。 今度はゆっくり激しく体位を変えて楽しむセックス。 精子まみれのあたしのおまんこは抜き差しするたびに太ももを伝わってあふれてきます。 あたしも最初は声を我慢していましたが、貸切だということもあって徐々に声を出してセックスを楽しみました。 やがて2発目の精子を中だしされましたが、お風呂てすのて精子は垂れ流しです。 スマホを構えた彼が、中だしされた直後のあたしにしゃがむように命じ、目の前でしゃがんで見せると精子が大量にあふれてきます。 まるでAVのようなシーンでしたが、今自分がそういう状況にあることに興奮しました。 しばらくすると、お隣の貸切風呂に別のカップルが入ってきたようで、会話の声が丸聞こえになっていました。 あたしたちはちょうど終えたところだったので、静かにお風呂を楽しんでいましたが、やがてあちらのカップルもセックスを始めてしまいました。 声が聞こえていないと思ったのか、隣にいないと思ったのか、あえぎ声全開、腰を打ち付ける音も激しく、それを聞いたあたしたちはまたムラムラと興奮してきました。 すでに2発出している彼ですが、おちんちんはすでに勃起状態。 あたしも一度イッたあとでしたがおマンコはぬるぬるでいつでも受け入れokです。 彼はわざとカップルのいる方の壁に手をつかせて、うしろからあたしをバックで犯します。 精子まみれの敏感マンコはすぐに反応し、声が出そうになりました。 むこうも出しているんだから、思いっきりだしちゃえば?といわれ、恥ずかしいけど声を上げてしまいました。 あちらもそれに気づいたのか、一瞬静かになりましたが、やがてお互いに喘ぎまくり、先にむこうがイッたあとあたしたちもイクことができました。 それからあちらは2回戦がはじまりましたが、あたしたちは時間がきたので出ることになました。 おしっこまみれのパンツは彼が回収してお持ち帰りすることになりました。 これからゆかたに着替えてお食事なのですが、続きは次回に報告します。