続きです。
それから何度か口でしてもらいました。俺は由美さんの服の上から胸を触ることはさせてもらったけどそれ以上はさせてもらえませんでした。それでも大きくて柔らかい胸の感触はなかなかのもので会えない時はその感触を思い出してオナニーしました。もちろんセックスまでお願いしていましたがなかなかガードが固かったです。
でもある日、胸を触らせてもらっている時に由美さんの体がピクンとなったのがわかりました。少しは感じてくれているのかと思い、軽く一押しのつもりで直接胸を触らせて欲しいと言うと照れながらも良いと言ってくれました。由美さんは農作業用のブラウスのボタンを外し前を開けると、ホラって感じでインナーとスポブラのようなものを捲りました。すると思ったより豊満なおっぱいが飛び出して来ました。
色が濃くて大きめの乳首は子供を育て旦那さんを癒して来たんだなと歴史を感じさせるものでした。
胸をゆっくり刺激するとさっきよりさらに感じているようでした。そこでさらにもう一押しでおっぱいを吸っても良いか聞きました。由美さんは汗臭いわよとは言いましたがダメだとは言わなかったので俺は由美さんの背中に左手を回し顔を胸に近付けて乳首に吸い付きました。舌先で乳首を転がしたりチュパチュパ吸ったりすると明らかに感じているのがわかりました。
俺はおっぱいを愛撫しながら右手を由美さんの太ももに伸ばし撫でました。そしてその手を少しずつ股間へ滑らせて行きました。最初は抵抗するかのように足を閉じていましたがすぐにねじ込ませる事が出来て農作業用のズボンの上から股間を刺激しました。少しずつ吐息が荒くなって行くのがわかりました。すると由美さんが「もう、そんなにこんなおばさんとしたいの?」と言いました。俺は「由美さんだからしたいんです」と答えると「仕方ないわね、今日の畑作業終わったらうちに寄って」と言われました。俺は「うん」とだけ答えて由美さんを抱きしめました。もちろん心の中では喜びが溢れていました。
それから畑作業を終わらせると由美さんの家に向かいました。由美さんはスクーター俺は車です。由美さんの家は何度か寄った事がありました。料理をもらったり荷物を運ぶのに上がらせてもらった事もありました。ご主人事故で数年前に亡くし今は一人暮らし、時々娘さんが様子を見に来てくれるそうです。俺は由美さんの家の隣の空き地に車を停めて家を訪れました。
長くなってすみません。続きはまた書きます。
続きです。
由美さんの家に着くと先に着いていた由美さんが出迎えてくれました。家に上がると冷たいお茶を出してくれて2人で少し話をしました。しばらくすると由美さんが「畑で汗かいたからシャワー浴びさせて」と言うので「それなら俺も浴びたい」と言ったら「それじゃ一緒に」とあっさりOKでした。
由美さんに案内されてお風呂に向かいました。脱衣所では由美さんは特に恥ずかしがる素振りもなく着ている物を脱ぎ始めました。その様子を見ていると「早くあんたも脱ぎなさい」と言われました。由美さんの体は意外と言うと失礼かもしれないけど年齢の割には張りのある感じで、畑で胸を見た時も思ったけどもっと萎んだ感じかと思っていましたがとても綺麗でした。
由美さんが先に脱ぎ終わりお風呂場に入っていきシャワーを出して温度調整をしました。俺も急いで服を脱ぎ後を追いました。
俺が入ると由美さんは自分の体にシャワーでお湯を掛けて体を洗おうとしたので俺が洗ってあげると言うとあっさり任されました。手にボディソープを取り全身隈なく洗ってあげました。胸やアソコを少しイタズラしながら洗っていると「コラ、そんな事は後で好きなだけさせてあげるからちゃんと洗いなさい」と怒られてしまいました。
シャワーで洗い流すと次は俺の体を洗ってもらいました。こちらはあっさりと洗われましたがアレは少し丁寧に洗ってくれて、おかげで反応してしまい俺も「せっかくこんなになったからここでしない?」と聞くと「もう、慌てないの。ここじゃ落ち着かないでしょ」とあっさり却下されました。
お風呂から出ると由美さんが「お布団がいい?それとも若い人はベッドがいい?」と聞いて来ました。由美さんはいつもは布団を敷いて寝ているそうですが、2階には娘さんが泊まって行く時に使うベッドがあるそうでした。
俺は由美さんがいつも寝てる布団が良いと言うとバスタオルを巻いたままの姿で部屋に向かい押し入れから布団を出して敷きました。俺はバスタオルを巻いたままその様子を見ていました。布団を敷き終わると由美さんは俺の方を見て「どうするの?」と言ってきました。俺は由美さんに近付いていき抱きしめて「もちろんしたいです」と言うと「こんなおばさんとしたいなんて本当に変わってるね」呆れながら言われました。
長くなってすみません。続きます。
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