続きです。
由美さんの家に着くと先に着いていた由美さんが出迎えてくれました。家に上がると冷たいお茶を出してくれて2人で少し話をしました。しばらくすると由美さんが「畑で汗かいたからシャワー浴びさせて」と言うので「それなら俺も浴びたい」と言ったら「それじゃ一緒に」とあっさりOKでした。
由美さんに案内されてお風呂に向かいました。脱衣所では由美さんは特に恥ずかしがる素振りもなく着ている物を脱ぎ始めました。その様子を見ていると「早くあんたも脱ぎなさい」と言われました。由美さんの体は意外と言うと失礼かもしれないけど年齢の割には張りのある感じで、畑で胸を見た時も思ったけどもっと萎んだ感じかと思っていましたがとても綺麗でした。
由美さんが先に脱ぎ終わりお風呂場に入っていきシャワーを出して温度調整をしました。俺も急いで服を脱ぎ後を追いました。
俺が入ると由美さんは自分の体にシャワーでお湯を掛けて体を洗おうとしたので俺が洗ってあげると言うとあっさり任されました。手にボディソープを取り全身隈なく洗ってあげました。胸やアソコを少しイタズラしながら洗っていると「コラ、そんな事は後で好きなだけさせてあげるからちゃんと洗いなさい」と怒られてしまいました。
シャワーで洗い流すと次は俺の体を洗ってもらいました。こちらはあっさりと洗われましたがアレは少し丁寧に洗ってくれて、おかげで反応してしまい俺も「せっかくこんなになったからここでしない?」と聞くと「もう、慌てないの。ここじゃ落ち着かないでしょ」とあっさり却下されました。
お風呂から出ると由美さんが「お布団がいい?それとも若い人はベッドがいい?」と聞いて来ました。由美さんはいつもは布団を敷いて寝ているそうですが、2階には娘さんが泊まって行く時に使うベッドがあるそうでした。
俺は由美さんがいつも寝てる布団が良いと言うとバスタオルを巻いたままの姿で部屋に向かい押し入れから布団を出して敷きました。俺はバスタオルを巻いたままその様子を見ていました。布団を敷き終わると由美さんは俺の方を見て「どうするの?」と言ってきました。俺は由美さんに近付いていき抱きしめて「もちろんしたいです」と言うと「こんなおばさんとしたいなんて本当に変わってるね」呆れながら言われました。
長くなってすみません。続きます。
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