先月、会社の飲み会の帰り道、いつも一緒に仕事をしているパートの事務員・聡枝さん(48歳)と思いがけない関係を持つことになりました。
彼女は結婚している主婦ですが前から抱いてみたくて、ラブホテルに誘うと、最初は「駄目よ、私は結婚してるのよ」と拒否されましたが
それでも「一度だけでいいから」と何度も頼むと、ため息をつきながら「本当に今夜だけよ……」と小さな声で承諾してくれました。
ホテルに入ってキスをすると、聡枝さんの身体はすでに熱く火照っていて、下着はぐっしょりと濡れていました。
私のものを握らせると、彼女は嬉しそうな表情で半勃起したそれを優しく包み込み、丁寧にしごき始めました。
そしてそのまま跪くと、迷わず口に含んでくれて、喉の奥まで優しく咥え込み、熟れた舌を絡めながら吸い上げるテクニックは本当に素晴らしく、すぐに私は完全に硬くなりました。
挿入すると聡枝さんの膣内はザラザラとした独特の感触で私のものを心地よく刺激してきました。
締まりも良くて、奥に行くほどきつく絡みついてきます。
ストロークを速めていくと、彼女の息遣いが次第に荒くなり、膣壁が痙攣し始めて私のものを強く締め付けながら、まるで吸い取るような動きで包み込んできました。
私が限界が近づいて「聡枝さん……もう出そう……」と伝えると、彼女は潤んだ目で私を見つめ、「いいわよ……このままいっぱい、中に出して……」と囁きました。
その言葉と同時に、私は熱い精液を彼女の奥深くに大量に放出すると、聡枝さんの膣はリズミカルに収縮を繰り返し、一滴残らず搾り取るように動いていました。
その後も体位を変えながら、何度も彼女の身体を味わいました。
聡枝さんも何度も激しく達していて、最後にはぐったりして私の胸に寄りかかっていました。
別れ際、彼女は恥ずかしそうに微笑みながら「凄く気持ち良かった……こんなにイッたのは本当に久しぶり」と言ってくれました。
後日聞いた話では、旦那さんはEDでほとんど勃たなくなり、長い間欲求不満だったそうです。
あの夜以来、私たちの関係は今も続いています。
2026/06/04 06:40:54
(v7QL6F1A)