アリサを布団に寝かせるとブロンドの長い髪に140cmと小柄な体系にぺたんこな胸、ツルツルの割れ目は完全なロリ顔は可愛いおばあちゃんで、帝王切開の傷跡が58歳という年齢を感じさせる改めてアリサのことを金髪ロリババアと思ったが、ロリも熟女も好きな俺にはこれ以上の存在はないし、今からそのアリサを抱けるというだけでチンポは痛いくらいに勃起していたただ、問題なのは俺の女性経験の少なさだった高校生の時にできた彼女と童貞は卒業していたがセックスは一回だけで別れ、大学時代にできた彼女とは3回俺が下手くそなのか?と思い、年上の女性に女の身体を教えてもらおうと人妻や熟女のソープに通ったが一方的に責められることに興奮して、結局女性の喜ばせ方を理解することもなく今に至っているなので、ここまでてどうすればアリサを喜ばせられるのか、もし満足できなければ嫌われるか、希美さんに言われたら一生笑いと脅しのネタにされるという不安もあった全裸で横になっているのになかなか手を出さないのに、アリサは自分に魅力がないと思ったのか「やっぱり嫌ならやめよう」と俺は急いで否定してそっとキスをしてアリサの隣に横になると、腕枕してアリサを抱き寄せると、正直に自分の性歴を話した小学生低学年の時に、女子も含めていじめにあっていたことから同年代の女子も怖い存在になったこと高学年の時に性知識も理解した頃近所に住んでいた親戚の女の子に懐かれてたので悪戯してロリコンに目覚めたこと高校生の時にできた彼女と童貞卒業したが、数回セックスしたら下手くそと言われて別れたこと大学生の時に女の身体を学びたいと人妻や熟女ソープに通い、それでも受け身のプレイばかりで女の喜ばせ方は理解できないまま熟女にはまったこと全部話した後にアリサの顔を見るのが怖くて俺は天井を向いていた、もう終わった嫌われたと思ったがアリサは俺の顔に手を当てるとそっと見つめ合うように促して、目と目が合うとそっと唇を重ねてきた唇が離れると「正浩は悪くないんだよ、出会った女の子が正浩に合わなかっただけ、悲しむことはないんだよ」そう言って俺の顔を胸に「大きなおっぱいだったら正浩の顔を包み込んであげられるけど、こんなのでごめんね」俺以上にアリサのほうが悲しそうにしてるので、「アリサの胸がいい、この胸が好き」と可愛い乳首にしゃぶりつきたい気持ちを抑えて、頬を擦り付けるだけでも十分癒されたしばらくアリサの胸に顔をうずめていて、その間もアリサはずっと耳元で慰めの言葉をかけてくれた再び向かいあってキスをし、今度は俺から舌を差し出すとアリサも舌を出してお互いの口内で絡めあい「正浩のキス、すごく丁寧で上手だよ。自身をもっていいからね」とアリサ「こんな身体でもよければ、正浩が自身持てるように女の事、教えてあげる」そう言ってアリサは俺の手をとり、自分の胸に当てたわずかに膨らみがある胸、その中心の乳首は成人女性のそれほど大きくなく、これでも母乳が出て隆司さんは飲んでいたのか?そう思うと嫉妬心が芽生え、小さな膨らみを確かめるように周りから撫でたり指先で乳首の周りを指先で撫でたりしていたが、それも我慢ができなくなり乳首を吸ってもいい?そういおうとしてアリサを見るとにっこり笑って「正浩の好きにしていいんだよ、少しくらい痛くしてもいいけど、ダメっていったら許してね」最初からアリサの嫌なことをするつもりはなかったし、挿入もダメと言われればあきらめるつもりでいたどうすればアリサを喜ばせられるか?そればかり考えていたが、俺の好きにアリサを抱いてそれで満足できないところは正直に教えてもらおうと決めた待ち望んでいたアリサの乳首にキスをして、軽く唇で挟んで小さいながらも硬くなっていることを確認してから、舌を出して乳首を転がしたり押してみたり、アリサの表情を見ながら痛がらない程度に軽く嚙んだりこのロリ乳首は何人の男に吸われたのだろう?少なくても旦那さんと隆司さんは吸っているとして、何人のロリコンがこの身体を求めたのか?結婚する前や旦那さんが離婚してからどれくらい男性経験があるのか?そんなことが頭の中に浮かぶと独占欲か嫉妬心からか、つい乳首を弄る指に力が入ってしまう「正浩、ちょっと痛いの」気が付くとアリサは苦痛の表情をしていたので、俺は慌ててアリサの胸から離れ、アリサの顔の前で何度も謝った「そんなに私のおっぱいが気に入ったの?」怒っている様子はなく、単にやりすぎて痛いのを注意しただけで嫌われたわけじゃなかったので安心したアリサは限界まで勃起している俺のチンポに手を伸ばすと、包み込んでゆっくり根本から先端まで扱いてくれた親戚の娘に触らせた時と同じように、小さな手で握られて扱かれる感触はそれだけで気持ちいい「ねぇ、正浩が嫌じゃないなら、一回しちゃう?そうした方が落ち着いてできるでしょ?」俺がいろいろ考えすぎていることを察したのか、アリサは俺の上に乗って勃起したチンポに小さな割れ目を擦り付けてきた「私も正浩とセックスしたいの、でも20年以上してないから不安だったけど、これ、わかる?」アリサは俺の手を取るとツルツルのオマンコに当てた、そこはびしょ濡れという程ではないが濡れていた後で聞いた話だが、アリサが隆司さんを出産する時に旦那
...省略されました。