母親の同僚がよくうちに遊びに来ていた 年齢は20代後半で体型は150/70くらいだったと思う 結婚していたが子供が出来ず離婚話で落ち込んでいたので 気分晴らしにドライブでも行く?って誘ったら 行きたいというので夜のドライブへ 当時普通体型の彼女とはほぼ終わりかけていたので 下心もあったので山の公園まで走って 人のいない駐車場で悩み話等きいているうちにいい雰囲気になって 自然とキスをしていきり勃ったチンポを咥えてもらいながら 大きめの胸をもんでいた 2人とも我慢できなくなり 外に出たら霧が立ち込めて周りも見えない状態 マットのようなものが車にあったのでそれを敷いて 正常位で合体、愛し合っているかのように求め合い 激しく腰を打つ付けてそのまま中に射精 暫くキスをしたまま抱きしめていた 帰りの車の中で彼女は 「下半身がだんだん溶けていくような余韻があって心地よい」と喜んでいた 僕が離婚したら付き合おうか?って言ったら 「ダメ○○君には○○ちゃんがいるでしょって」断られた 今思うと強引に付き合えばよかったと思っている 彼女はその後引っ越していった 今は幸せにしているのだろうか 霧の濃い夜はあの日のことを思い出す