苺ちゃん、太いよ、アナル壊れちゃうよ、いいの?と聞くと、これじゃなきゃもうイケないお尻にされてしまったのというのです。こんなアナルにしたのは先輩ナースさんだというのです。先輩ナース宅の地下ルームに行くと肉人形になり、先輩ナースの玩具に、時には旦那さんの玩具にもなっているのだというのです。
苺ちゃん、ゆっくり入れるよ。
全部全部呑み込むから、全部入れてと言うんです。段々とリズムをつけて、ゼリーが泡立つくらいに動かしました。四つん這いになってもらい、指で、オマンコを擦り、右手でアナルをズポズポしてあげました。喘ぎ声が大きくなりおっきいお尻を自分から激しく前後に動かすので、オマンコにバイブを入れ、2つの穴を塞ぎました。ああー、ああーとおっきな声が出たと思ったら、オシッコと下痢っぽい水ウンチが出て、イッちゃいました。
でも、まだ、アナルのディルドは抜かず、オシッコだけ抜き、苺ちゃんのオマンコの温かさを指で感じてみました。ヒクンヒクンしたり、キューキューてなります。まだ、余韻を楽しみたそうな顔をしているので、クリトリスを弄りにかかりました。もちろん、アナルもまたピストン(スロー)続けます。バスタオルを敷いているから、心おきなく出しちゃってと言ってあげました。
長くなりすみません。
苺ちゃん、次は冬美ちゃんを狂わせなきゃと、立場チェンジ。シャワーを浴び綺麗にしてから、仕切り直しです。
バスローブを敷き、出ちゃってもいいようにと。
苺ちゃん、玩具バッグの中から、アナルバルーンなるものを取り出しました。それを見てから、私はアイマスクされました。あと、卑猥な画像撮影もお願いされ、先輩ナースに紹介用として、撮りたいと。先輩ナースの許可出たら、苺ちゃんと二人で地下ルームにて、プレイできるというのです。
ゼリーを指2本で、まんべんなく塗られ、小さなアナル棒のようなものが、入ったかと思ったら、シューシューシューと、バルーンを膨らまされました。あー、凄い、でも、キツイかも、許して、あーん、駄目駄目と言っても、膨らませは、止まりません。
バルーンが膨らんでる顔、アナル、撮影するねと、耳元でいやらしく囁かれ、コクンと。ふいに、エアを抜かれ、ハアーってなりました。でも、またシューシューシューシューシューと、先程よりもたくさん。あ~、だめーと部屋に響き渡る声をあげてしまいました。エアーを抜いてくれたと、共に本体も抜いてもらいました。
苺ちゃんのおっきな肉体がおおいかぶさり、お肉とゼリーまみれの肉体がヌチャヌチャ、
まだまだ終わらないよ。苺のオマンコと冬美ちゃんのオマンコ合体だよと、重い肉体がズシン。私もおデブですが、こんなにズシンてくるんだと実感しました。長い黒いレズ用ディルドをお互いオマンコに埋めました。おデブの肉と肉がいい感じでいい音と共に。今日、苺ちゃんがおデブのおデブマニアセフレを連れてきたかったと、ポツリいいました。次回是非と。失禁しあいながら、イキました。
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【プロフ動画】Tバックパンチラ~(笑) ID:h80cap.tb
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