勤め先のパート女子の1人はそこそこ可愛くてちょっとガサツ。仕事中にもスカートであぐらをかいたり、片膝を立てて座る事がある。 そんな彼女は近くで見るとすごく良い脚をしている。 程よい肉付きで毛はきれいに処理されて艶がある。そして真っ直ぐでスラッとした美脚だ。 足の裏は土踏まずのアーチが高くなっていて、何よりもギリシャ型の足指が驚くほど細くて長い。 ボルドーカラーの綺麗に塗られたネイルが相まって、全体に大人の色気を持った非の付け所がない美しい足だった。 仕事中にむしゃぶりつきたくなることが度々あったが、たまに一緒に食事をするので精一杯な関係だったので何も出来なかった。 でも、彼女の脚、足は普段から密かにチェックしてはオカズとして頂いていた。 彼女は通勤時に履いてきた靴を履き替えて仕事をするが、その日は履き替えるのを忘れて帰った。残業のせいで電車に間に合わなくなりそうだったせいだ。 店の戸締りをしながらそれに気づいた私は、通常の3倍速で業務を終えて彼女の履き物をチェックした。 彼女の履いてきた黒いエナメル素材のサンダル。 ピンヒールで高さ5cmくらい。親指の部分がリング状になった物だった。 手に取って観察すると、ツヤツヤのエナメル素材の表面には足の指紋がくっきり残っている。 匂いは全くないのでどうしようかと迷ったが、いつか舐めたいと思っていた彼女の足を想像すると、やる事は決まっている。やっぱり彼女の足の味を知りたい! 仮眠室に持ち込んで恐る恐るつま先部分に舌を当ててみたら、あまりの美味しさに触ってもいないのにイってしまった。 かなり塩っぱいのだが、ほんのりと香る足臭に若干の苦味がアクセントになって素晴らしい味わいだ。 一舐めした瞬間にフル勃起した息子が精子を噴き出してしまったが、この味わいを知ってしまった後ではこんなものでは済まない。 行きそうになるのを我慢しながら足が接する部分は隅から隅まで舐めて味わい尽くした。 そして靴底で玉袋を刺激すると、ヒールがアナルに当たってくすぐったいやら気持ちいいやらで全身に快感が走る。 ここで我慢できず2度目の発射となったが、今回は靴底に擦り付けてしごいたのでかなりの量が出た。 拭き取って少し落ち着いたところで、今度はサンダルのリング部分に息子を突っ込む。 よく締まるうえ、ヌルヌルして気持ちがいい。 これも全く我慢できずにあっという間に果ててしまった。 白濁液が糸を引きながらサンダルの表面を伝っていくのを見ていると征服欲が満たされて堪らない。 サンダルはもちろんきれいに洗って返却。翌日からも彼女の通勤に大活躍だったが、産休に入る前に履かなくなってしまった。 この一件以来、洗っていない足やサンダルが大好きになってしまい、そう言った欲を満たすのにお金を使うようになったが、それはまた別の機会にお話ししたい。 今は住む地方も違うし職場もバラバラになった彼女だが、偶然にも最近再会できたので あまりの嬉しさに思い出してしまって書き込んだ次第。 10年経っても服のセンスも髪型も指の綺麗さも相変わらずだった。出来る事なら夏に会いたかった。 願わくばあの美しい足をもう一度拝ませてほしい。あの美しい足を引き立てるサンダル姿を拝ませてほしい。