私は、子供の頃からのフェチがあります。 それは衣服フェチ。 女性物の衣服そのものに性的興奮を覚えます。 それが好みの女性が身に着けた衣服なら最高です。 その発端は小3の時に始まりました。 ある朝、起きると体調が少し悪かった私は病院に行ってから学校に行くことになりました。 そして、病院に行って学校に着くと3時間目が始まっていました。 その時の授業は音楽の授業でしたので、自分のクラスの生徒は教室には誰もいませんでした。 そこで、何気なく自分の席の椅子に座ると、隣の席の仁美ちゃんの机に掛けてある体操服袋に目がいきました。 (この中に仁美ちゃんの体操服が‥‥) そんなことを考えながら廊下の周りを見ました。 すると、誰もいない。 両隣の教室も移動教室でした。 そこで、ムラムラしていた私は先程の仁美ちゃんの体操服袋を手に取って教室で中身を確認した。 体操服の上着シャツ、紅白帽、更に、紺のブルマ。 それを見た途端、私のチンポはギンギンに勃起。 (ぶ‥‥ブルマだぁ‥‥それも仁美ちゃんの‥‥) そんなことを呟きながら、体操服袋を持って近くのトイレの個室に駆け込みました。 鍵を閉めて、体操服袋の中身を取り出しました。 体操服の上着には[3ー2]伊藤 仁美 と書いてある。 そのゼッケンを見た瞬間に我慢汁が吹き出す。 しかし、精通はしておらず射精はしたことは無いのですが、かなりの興奮だったと記憶しています。 そして、仁美ちゃんの体操服シャツの匂いを嗅ぐと、女子の甘い匂いが私の顔全体を駆け巡った。 更におっぱいや脇に当たる部分を集中的に鍵捲っていきました。 それだけでも凄い興奮でしたが、今度はそのシャツのおっぱいのネーム部分を舐めていきました。 (あぁ‥‥‥仁美ちゃんのおっぱい舐めたい‥‥) と、自然と声が漏れていました。 今度はシャツをちゅ~ちゅ~吸いながら酔いしれていました。 暫くして、今度は紅白帽。 シャンプーやリンスの甘い匂いと女子の匂いが混じった感じは何とも言えない興奮となっていました。 その帽子も匂いを嗅ぎながら舐めてしまいました。 そして、メインディッシュのブルマ。 当然ながらこれは女子の匂いの最大級。 仁美ちゃんのブルマを顔全体に被せて匂いを嗅ぎ捲っていきます。 (あぁ‥‥‥仁美‥‥仁美‥‥) 更に頭に被っておまんこに当たる部分も犯していくと、私のチンポは限界に達していました。 そして、私は全裸になって仁美ちゃんの体操服、ブルマ、紅白帽と身に着けて女装。 これが、私の女装初体験。 私が穿いた仁美ちゃんのブルマが破れてしまう位に私のチンポは勃起していました。 この感情は当時の私は理解出来ませんでしたが、当時の私を思い出すと相当興奮していたんだと。 その仁美ちゃんのブルマ越しのチンポを数回ニギニギした瞬間でした。 (ひ‥‥仁美ちゃんっ!仁美ちゃんっ!) (どっっっっぴゅ~~~っ!びゅ~~っびゅ~っ) 仁美ちゃんのブルマの中で大量に射精していた。 これが、私の強烈な初精通。 ブルマを脱いで中に出した精液を確認すると凄い恐怖な感情でした。 射精したことで、我に帰ったのでした。 ブルマにべっとり付いた精液を拭きもせず体操服袋に急いで全部戻しまして仁美ちゃんの机に戻しまししたが、ドキドキ感が止まりませんでした。 これは、緊張と達成感の混じった何とも言えない気持ちでしたが、これが癖になってしまい大人になっても拝借女装オナニーが辞めれなくなっています。