シングルマザー由紀は、激しく泣いていたが
無視して、ショートガードルに射精した直後に、重ね穿きした淡いピンクのパンティーを見たくて、オレの大量の精液が付いたベージュのショートガードルを下ろし、仰向けにさせて、ピンクのパンティーのフロント部分に舌を這わせ舐めまくった。女のパンティー特有のヘソ下に付いているちっちゃくてフェミニンな可愛いリボンも散々舐め尽くした。股ぐりや、パンティーのレッグラインの小さいレース部分にも丹念に舐めまくった。
フロントを舐め尽くしたあと、再びムリやりうつ伏せにさせて、ピンクのパンティーのクロッチの線に沿って左右に何度も何度も何度も舌を往復させているうちに、また欲情が高まってきた。さっき射精したばかりなのに
またカチカチに勃起していて、肉棒をクロッチの線に沿って左右に何度も何度も往復させながら、このクロッチの線でどれほど興奮しどれだけオナニーを繰り返してきたかを、シングルマザー由紀に切々と言った。
我慢汁が出てきたので、今度は寝バックのように由紀の小尻の上にオレのカラダを重ねて肉棒をパンティーに強くグイグイ押し付け始め30分くらい押し付けていたら、ついにピンクのパンティーの尻に射精した。射精したあとも、まだ勃起していたので再び由紀を仰向けにさせて、由紀のカラダに股がり、ベージュのブラカップに肉棒を擦り付けながら、由紀の激しく泣いている美人顔をじっと見つめた、ブラカップの可愛い花柄刺繍に精液の残骸を絞り出したので、一旦、由紀のカラダから下りて、由紀の首筋や顎、鼻面あたりを
執拗に何度も何度も舐め回した。何度見ても美人だった、この女の下着に念願の射精をした満足はあったが、まだまだ欲情はおさまらなかった。由紀はひたすら泣いていた。
2026/06/28 03:07:40
(s6g4PjxM)