私は都内から、ある地方の村に嫁いだ30歳の新婚主婦です。
この村には、男性器を御神体にした御神木を担ぎ練り歩く祭りがあり、なんと私が御神体に股がり、男衆に担がれることになりました。
感じやすい私は、タンポンにナプキン、オムツという重装備で御神体に股がりました。
固い御神体に股がり、股間が御神体にあたるだけで、オマンコが。
そして、男衆がニヤニヤしながら御神体を担ぎ、勇ましく揺らします。
もう、気持ちよくて、気持ちよくて、。
私何度もイキました。ナプキンはなんの役にもたたずオムツにマン汁と潮が大量に。
祭りが終わり、すぐに社務所のトイレに。
オムツ、ナプキン、タンポンを捨て帰宅しました。
翌日、隣のおじさんが、私を呼び隣の家に。。
奥さん、これ昨日のビデオ。
テレビの大画面に私が御神体に股がり、白目て昇天している映像を。
奥さん白目向いて、ヨダレ垂らして。
気持ち良かったんね。
私恥ずかしくて、下を向いていると、
おじさんが、ズボンを脱いだ。
エエ!
私のオムツを履いている。
○○○チャン、ホレ、タンポン入れて。パンパンに膨らんでるや。
○○○チャン、気持ち良かったんや。
いっぱいお漏らして。
私は必死に逃げました。
夫には、恥ずかしいくて言えません。
隣のおじさんにいつか犯されるかも。
2026/06/22 11:22:51
(0BoY.kxX)