ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

やっぱり熟女 - 熟女体験談 RSS icon
※呼びかけ、募集投稿禁止

1 2 3 4 5 6 7 8 9 ... 50
2025/12/19 01:52:12 (7yIq8e45)
一緒に飲むの3回目のアラフォーぽっちゃり。
特に下心も無く、飲み代持ってあげていたら耳元で「お礼してあげる」と囁きお店の裏路地へ引っ張り出されました。

キスもハグも無く、いきなりがっつりM字にしゃがんでベルトを外してファスナーを下ろして一気に剥き出しに。
「溜まってるんでしょ?さっき勃ってたよね(笑)」とやたらライト。

膝下丈のスカートが捲れ上がって見えた太もものムッチムチさを刺激にして勃起させると「元気だね(笑)」とペロペロ開始。

口に含んでヌポンッ!ヌポンッ!って感じで唇で吸ってきてヌルヌルしたものが溢れ出すと「エロいおち◯ち◯」玉揉みしながらスピードアップ。
疲れると頬をへこませながらジューッと吸い上げ、少し手で頬を揉んでから本気モード。

「タバコ買ってくんね」と引っ張り出されたので、上着も無く、いい加減寒さで震えがきて「そろそろイクね」と髪の生え際を指でさすると、咥えたまま「ん、ん」と返事をして首振り。「あ、イクイク」と声を出すと最後は口を大きく開けて手コキで射精。出たのは全部飲んでからチュー!っと吸い出して「あ、まだちょこっと残ってた(笑)」と楽しそうにしていました。

お店に上着を置いていたので、戻らない選択肢も無く「仲良く散歩してきたー」と白々しく笑いながら店に戻り飲みの続き。半分くらい残っていた角瓶を空にして解散。

高い店でもなく、奢ったといっても3回で精々5000円くらい。後は私のボトル飲んだだけなんですけど、やたらサービス良かったな。

沢山飲んで酔っ払っているのに、冷たい空気でベロベロにもなれず、やたらボーッとする頭の芯。
自宅も寒く、どうせすぐ寝るしと暖房する気にもなれず、結局お店では吸わなかったタバコをキッチンで震えながら喫って・・・なんか現実味の薄い夜だなー
21
2025/12/23 16:17:26 (OhV/mgUw)
熟女さんなら気兼ねなく中出し出来るので良いですよね
今お付合いしている47歳の女性とは週に何度かセックスを
楽しんでいますが、一緒に逝きたいから
中に射精してと言われて、毎回中出ししています
ほとんど生理も無いようなので、妊娠の心配はないとの事
後はフェラでの口内射精ですかね
特にフェラが上手で一度目は必ず口内射精で
二度目はマンコに中出し
三度目はマンコの入れていますが、中々射精しない時は
フェラで最後は出してもらっています
ご主人は早漏でご主人相手で満足した事は
今まで言一度も無かったと
俺のデカチンで上に跨りヨガっていますよ
22

理想のロリババア

投稿者:正浩 ◆RomJtwYlxA
削除依頼
2025/12/22 22:37:23 (1u/LoxqZ)
理想のロリババァ

私は小学低学年の頃のトラウマから同級生や年上の女に興味がないというか恐怖すら覚え
好みの女は自分より下というロリコンに目覚め、社会人になるまでそれが続き
といっても実際に付き合ったり犯罪を犯してまでという度胸もないので24歳になっても童貞
童貞とロリコンからの卒業を兼ねて人妻専門ソープに行くことに
童貞なので思いきり年上の女性に優しくリードしてもらおうと思い指名したのは45歳の嬢
この日最後の客だからと特別に生で中出しまでさせてくれたので、それから年上の人妻や熟女にハマった

毎週金曜、一週間の仕事の疲れを落とすために通っていた居酒屋で見つけたのが沙織さん
スペックだけ先に書くと年齢58歳、身長138cmで童顔、胸はDカップというロリ巨乳ババア(笑)
旦那は10年前にに他界していて独り身という未亡人というのもプラスポイントだった
熟女としてもロリコンとしても両方の性癖を満たす理想の女性
一目見ただけで本気で恋して、話すと長くなるが半年かかって何とか口説き落とした

店で飲んだ後お互いの家でさらに呑む仲になり、その日は沙織の家で呑みなおし
その日はいつもより下ネタ多めの会話をしながら酒が進んでいたので、トイレに行くので席を立ち戻ってきたところで沙織の隣に座った
「なぁに、隣に座ってぇ」と嫌ではない様子、沙織の左側に座ったので、沙織が右利きなので暇してる左手を握った
また嫌がる様子もないので恋人繋ぎ、そこから腕を組んで、さらには沙織の腰に腕を回して抱き寄せても抵抗しなかった
お互い目が合っても何も言わずに見つめ合ったので、いきなり唇は大丈夫かな?と日和ったので俺は沙織の頬にキスをした
「こんなおばさんに何するの?」と言いながらも嫌そうでない沙織、じっと見つめると目を閉じたので今度は唇にキスをした
何度か唇を重ねては離しを繰り返した後、俺は舌を出して沙織の唇をこじ開けて中に
沙織の舌を見つけて舐め絡みつけると沙織もそれに合わせて舌を絡ませてきた
パジャマの上から沙織の胸を触ると見た目通り大きな胸、柔らかく手のひらで包んでも溢れるほど
ノーブラなのかパジャマ越しでも沙織の乳首を感じられ、ますます興奮してすぐにでも直に触りたくなった
しばらくキスを楽しんだ後唇を話し沙織の顔を見るとうっとりとしてる様子
これはいけるとパジャマのボタンに手をかけると「恥ずかしい」といって俺の手を抑えるが力はまったく入っていない
一つずつボタンを外し、最後のボタンを外すをパジャマを開いた

予想よりも大きな沙織の胸、乳首と乳輪は少し黒ずんでいたけどピンク色、大きな胸の割に垂れてはいなく、乳首は上を向いていた
沙織を膝の上に座らせる対面座位にして両手で大きなおっぱいを味わう
大きくて柔らかく、それでいて少し硬くなっている乳首、ロリ巨乳とはこういうものかと思うと感動してしまう
乳首が感じやすいのか、指先で転がしたりつまんで引っ張ったりシコったりすると沙織から喘ぎ声が
いつまでも触っていたいのを我慢し、右手は胸からお腹、お臍を経由してパジャマ越しに沙織のマンコに
「そこはダメ」とさっきよりは強く俺の手を押さえる沙織、無理しても嫌がられては最後なので手を止めた
もう20年近く何もしていないのと、女として終わっている=閉経しているということから使い物にならないという
「それでも愛したい」というと「セックスしたいの?」と聞き返す沙織
私はセックスはしたいけど無理やりはしたくない、沙織が嫌ならここまでにするけど、触らせてくれるなら触りたいし、感じなくて嫌ならすぐにやめると正直に応えた
しばらく悩んだ沙織、止めてといったらすぐに止めてという約束をして続けることを許してくれた

最初はパジャマの上から沙織の割れ目を想像しながら指で撫で、この辺りがクリ、この辺りが膣口とか想像してそのあたりを指で押すように
沙織の表情を確認しているが嫌がっているわけでもなく、胸を揉んでいた時より赤くなっているが感じているかというと胸ほどではなさそう
後で聞くと旦那と最後にしてからオナニーするわけでもなく、本当に10数年放置していたマンコ、いきなり触られても感じるどころかびっくりしているのだろう
直接触りたい気持ちを抑え、しばらくパジャマの上からの愛撫、胸を愛撫していた左手は沙織の背中を撫で、直接的な愛撫は右手のマンコだけに集中した

しばらくパジャマ越しの愛撫をした後「直接触ってもいい?」と聞くと小さく頷く沙織
パジャマの中、パンティーの中にも手を入れ、沙織の割れ目を直接味わうことにした
そこはヘアの感触がないパイパン、もともと体毛が薄い体質だったのと年齢からかすべて抜け落ちてツルツルに
脇の下ももう完全なツルツルだという
それを聞いてロリコン欲もMAXになり、ここまで半年かかってやっとたどり着いたのだから焦らず沙織をなんとかその気にさせようと思った
割れ目を指で撫でるとうっすら濡れている気もするが、ずっと男のチンポを受け入れたいないマンコとしてはもっと濡らさないと痛がるかもしれない
ローションを使えば余裕かもしれないが、沙織の愛液で濡らしたマンコに挿入しなければ意味がないと思い
割れ目を撫で、時折クリを弄ったり膣口に指を挿入するほどではないが少し強めに指先を押し付けたりといろいろ愛撫してみたがまったく濡れてくる気配はなく
自分の身体のことはよくわかっているのか、私の愛撫に感じてはいるが濡れてこないマンコに「もう許して」と
私は大人しくそこから手を離すと沙織の背中に腕を回して抱きしめた
耳元で沙織が「やっぱり、全然ダメでしょ?ごめんね」と、私が勃起しているのが当たっているのでフェラや手コキ、経験はないけどパイズリで気持ちよくするから許してと言ってくれたが、私一人気持ちよくなるのはつまらないので沙織の気持ちをありがたいと思いつつ断った

それから沙織が女としての身体を取り戻すための日々が始まりました
23

新しいセフ

投稿者:鉄男 ◆UvYqjh4WME
削除依頼
2025/12/23 13:37:05 (hJkN9YmE)
19で童貞を捧げてから20年来、私の性欲を処理し続けてくれた悦子さん(59)が親の介護の為、夏ごろ飛行機の距離に引っ越してしまいました。
私は妻子持ちなので頻繁には会えていませんでしたが、それでも最低月1で母子相姦プレイや野外露出、女装させられて逆アナなど妻には言えないできない性癖を全て受けとめて開発してもらえていただけに喪失感がハンパないです。

先日、そんな悦子さんに
「年下の調教済み変態くんがいるよって、そっちの知り合いに話してたら興味あるって!私より年上だけど会ってみる?」
と言われたのでお願いしました。
「じゃ来週ね。話しはしとく。それまでオナ禁ね。乳首だけはいいよ。」と。
当日、指定された場所に行くとそこはランチだけ営業している小さな定食屋でした。15時なので準備中の札が出ていて営業は終わっている様です。
引き戸をガラガラと開けて中に入ると
「あー!いらっしゃい」「ささ奥の座敷にどうぞ」
スラッとした体型の小綺麗な女将さんが出迎えてくれました。
智子さん。聞くと65歳だそうですがマスクをしていると50歳くらいにしか見えません。
「えっちゃんから聞いてるよ〜」「変態くんなんだってね~」「おばあちゃんだけど平気?」
とエプロンを取りながら言うと
「今日はどんな下着なの?見せて」「言いつけは守ってる?」
前に悦子さんにもらったツルツルした素材のブラとパンツだけの姿になりモジモジしていると
「かわいい格好して〜」「おちんちんは触ってないでしょうね?」「いい子ね」
「ご褒美に乳首は虐めてあげるから、おちんちんは自分で触りなさい」
展開の早さに追い付けず圧倒されつつも、乳首を撫られて我慢などできずおちんちんをイジりはじめると、気持ち良すぎて声が漏れてしまい
「いい声で鳴くじゃない」「悦子ママに出したいんでしょ?」「ほら言いなさいよ」
ママ!いく!いぐ!っとへたり込んでしまうと
「えーすごい量」「ちゃんと我慢してたみたいね」「いいわ飼ってあげる」「これからは私の言う事を聞くのよ」
智子さんは服に飛び散った精液をすくって私の口に突っ込み、つま先でおちんちんを擦り、見下ろして笑っていました。

とてもヤバい感じの人ですがハマりそうで
これから楽しみです。


24

61と58

投稿者:しん
削除依頼
2025/12/23 11:36:48 (VuMQY6db)
バイト先の58のババアと、その従姉妹の61のババアの2人で童貞喪失しました。
60前後とは思えないくらいの美魔女、とかじゃなくて年齢相応のババアです。
でも童貞でとにかくやりたくてしかも3Pだし誘われて迷わずアホみたいについて行きました。
やられたい放題。
顔面騎乗されながらもう1人に騎乗位で犯されるのがめちゃくちゃ気持ちよかったです。
俺が何をされたも言われても素直に言うこと聞くから気に入られたみたいです。2人のおしっこも飲みました。ごくごくと。
童貞だけじゃなくてアナル処女も奪われました。目隠しされていたのでどっちかはわかりませんが、たぶん61の方に。
あと俺は、どうもかなり細いみたいです。その代わり、めちゃくちゃ長いとも言われました。
だから仕返しに、2人のアナルもいただきました。61はアナルも経験あったみたいですが、58はアナル処女でした。
半年くらい本当に肉欲の日々って感じだったんですけど、ある日突然58がバイトを辞めて、それでも1ヶ月くらい続いたんですけど、それで関係消滅。

その後、同年代のかなり可愛い子とか、ちょっと年上の美人とも付き合えたのですが、長続きできず、俺の方からお別れしました。
性癖が壊れちゃったんだと思います。
25
2025/12/22 19:46:16 (.zMwtB25)
今日は68歳の熟女T美とゴルフ。
少し寒い風もあるから尚更だけど日が出てくると暖かい。
T美もやる気満々なのでミニスカートでタイツ履いてますが勿論マンコ部分はアーチ型に穴が開いているので触りたい放題。
いつもは林の中でしたり、カートの上でしたりしていたのですが、トイレが最適な事に前回気づきました。
そして今回、寒いからトイレのあるホールではトイレに入りT美の放尿を見てからクリを舐め上げ、速攻フェラさせバックで挿入、トイレのドアは閉めません開けっぱなし。
だってこのコースには俺達しか居ないから前のグループが二打目を打つまでは時間がある。
後ろの組みは4人こちらは2人差は開くのでここも計算済み!
勿論ガン突きするとT美は間違い無くその辺に聞こえる喘ぎ声をあげ楽しむ。
またね都合の良い事にトイレは3ホールあきであるから丁度良いんだよね。
1発目勿論中出しでフィニッシュ。
少しの間ゴルフを楽しみながらも手マンで何度も潮吹きさせ活かせる。
スイッチが入るとT美はゴルフ所では無く挿入をねだる。
だが、紳士のスポーツなのでゴルフを楽しみながらトイレのあるホールに。
勿論スイッチが入ってるT美はもうトイレで上まで脱ぎオッパイ舐めて乳首噛んでとリクエスト。
アンアン声を出して今度は口の中に出してやった。
こんな感じで結局6発抜かれた…
T美は何回いったかわからず…
今はラブホでSEXしている。
何回やれば気が済むのか…
熟女は怖いなぁ〜
26
2025/12/22 17:36:12 (jJPPoIME)
スーパーで店長をやっているエロいおっさんです。
パートさんのほとんどが欲求不満な人妻の集り、面接時に選ぶのはやっぱり綺麗でスタイルが良い人妻を選んでます。
お気に入りの人妻はミンティアを口に含みながらクンニをしてあげるとミントの刺激でスースーして悶え普段に増して喘ぎ自ら腰を振るようになります。
その後も刺激を求めて逆に誘われるように変わる人妻さんもいます。
27
2025/12/19 13:50:03 (G6ZsI4Wz)
ナイトで車内フェラの募集を見て
直ぐにメールすると、直ぐに返信が来た
最初の条件は5000円と言われ
俺がそれなら若い子の方がいいからと返信すると
彼女が直ぐに返信して来て3000円で何度でも
満足するまでしてあげるからと返信が来てOKした
1時間後に指名されたコンビニの駐車場で待っていると
俺の車に近づいて北のは50歳ぐらいの豊満熟女
サイトでは30歳代の普通体型と書いてたのに
助手席の窓を叩かれてドアを開けて乗り込んできたおばさん
仕方なく車を走らせておばさんが指定する公園の駐車場に
車を止めるとおばさん、やる気満々で直ぐに俺にズボンとパンツ脱いでと急かす
そして俺はズボンを脱いでパンツ脱ぐとおばさん嬉しそうに笑って
凄い立派なチンポね、美味しそうね、食べちゃうわと言って
チンポを咥えてフェラを始めた
ジュルジュルト音をたてたり吸ったり舌で舐め回したりと
中々のテクニックに俺は直ぐにイキそうになり
おばさんに出そうですと言うと、チンポ咥えたまま頷いて
一層激しく口を動かされ俺は我慢出来なくて
口の中に思い切り射精した
大量の精子がドクドクと出てなかなか収まらない
おばさんは吸い取るように俺の精子を抜取り
そしてチンポを離すと俺を見ながらニッコリとしてそのままゴックン
俺はビックリしてしまった
おばさんは飲んだ後に、俺に溜まってたの、濃くて美味しかった
そう言って自分が持ってたペットボトルのお茶を飲んでいた
暫くすると俺が何も言わないのにまたチンポ咥えだした
勃起するとおばさんが、若いから直ぐに回復するわね
今度はマンコに入れてあげると言い出し
自分からスカートを脱いで腹まであるデカパン脱いで
剛毛マンコを見せつけ俺に触ってと言う
俺がマンコ触るとヌルヌルで指が二本マンコの穴に
出し入れするたびに嫌らしい音が車の中で響く
おばさん俺に上手よ持って激しくと命令する
そして早く入れたいチンポと言って俺の上に跨り挿入
上でリズミカルに腰を動かすおばさん
俺は服を向きりあげたブラを外しデカい胸を揉んだり
デカ乳首を吸ったりしていた
おばさん、声を上げて直ぐい勢いで腰を動かす
俺は我慢出来なくなりおばさんのマンコの中に射精した
おばさんも俺が逝っちゃ瞬間におばさんも逝ったようで
身体を痙攣させていた
この後もおばさんは俺のチンポをお掃除フェラと言いながら
勃起するとフェラでまた抜かれてしまった
結局約束したお金をもらわないで帰って行った
28
2025/11/12 11:40:04 (7JrG5WxS)
親の実家が超過疎の村にある。もう長いこと空家で、年に一回だけ空気の入れ替えと雑草刈りに行くだけだった。
山間にポツンと建つ古い家だ。お隣りさんの家は見えないが、100m程離れたところに老夫婦が住んでいた。
今年の夏にわたし一人で訪れ、背丈よりも高くなった雑草刈りをしていた。
その最中に、農作業服にほっかむりをしたおばさんが来た。挨拶すると、お隣りさんの奥さんだった。「大変だね〜。久しぶりです」「こちらこそ、お変わりありませんか?」「去年の年末に主人が亡くなってね」「…そうでしたか…知らずにすみませんでした」ご主人は何度か会った事があるが、お爺さんだったが、奥さんはまだ60代に見える。「今日すぐに帰られるのかね?」「そのつもりでしたが雑草が凄くて…。終わらなければ泊まろうかと」「…慣れない作業は都会の人には大変でしょう?怪我せん様に気をつけて下さい。泊まる様なら、何か持ってくるわ」と言って歩いていった。後ろ姿におじきをして奥さんの姿を見ると、ムチムチのデカケツと太い太腿が農家の女性らしい。さっき話しをしている時にも作業着の胸を押し上げている大きな胸にビックリしたくらいだ。
熟女好きの私には豊満な身体つきが堪らなかった。顔は決して美人ではなく、日焼けしているがふくよかなので頬など肉がパツンパツンで少し若く見えた。
結局雑草刈りは1/3程を残して日が暮れはじめてしまった。急いで片付けをし、湯が沸かせないので近くの町営温泉に汗を流しにいった。
帰ってくると、昼間に買っておいた弁当とビールを飲んだ。テレビなど無い。昼間に干しておいたふとんを隣りの部屋に敷いておき、ボーっとしていた。するとガラガラ…と玄関の引戸が開いた。ビックリして玄関に出ると、お隣りさんの奥さんが立っていた。「やっぱり終わらなかったね〜。煮物と酒を持ってきた」とニコニコしながら言った。奥さんは作務衣の様な物を着て、髪は下ろして、風呂上がりなのか髪はまだ濡れていた。
「こんなもんしか無いけど、食べてくれ」
「わざわざありがとうございます。助かります。もし良かったら一杯ご一緒に」と言うと「いいんかい?嬉しいねぇ…こんな兄ちゃんと酒呑めるなんて…」と言いながら上がった。
「へ〜。本当に何にも無いんだなぁ」「もうずっと空家ですから…電気と水道だけ来る前に頼んでおいたんです」チャブ台に座り、奥さんの煮物をツマミに呑み始めた。奥さんは酒好きで、ご主人が生きている頃は毎晩二人で晩酌を欠かさなかったそうだ。湯呑に注いだ酒の無くなるペースは私の倍だ。酔うにつけ、奥さんの容姿が気になりだす。昼間は農作業服にほっかむりで、正に農家のおばさんだったが、今は髪も下ろし、作務衣を着ていて旅館の仲居さんの様な出立ち。身体の豊満さが更に際立っており、胸の合わせ目の奥には深い谷間が刻まれているのが見えた。とても70近くには見えなかった。
酒が進むにつれ、赤い顔をしながらこの村に昔あった風習の事を話してくれた。
この小さな村では夜這いの風習があり、若い男は夜這いが出来て初めて大人として認められたらしい。「…奥さんも経験ありますか?」「…若い頃はたくさんあったよ〜。親が心配して蔵の上に寝かされた事もあったよ。蔵は鍵がかかるから。でも男共はそんな事お構いなしに、何とかして入ってくるのさ」「へぇ〜、執念ですね」「何せ、小さい村だから男も女も少なかったからねぇ…当時は色んなとこで皆んなシテいたよぉ。若いむすめから婆さんまで…、それが当たり前だったからなぁ…」
なんとも衝撃的な話しだ。「…ワシの母親も、父が畑仕事に出てるときに隣り村のおじさんや村役場のおじさんがウチに来て、納屋や蔵でヤッテるのを見たわぁ…まだ小学生くらいだったけど母の喜んでる声を聞いてヤルって気持ちのいいものなんだ…と子供心に思ったわぁ…」「…奥さんのはじめては幾つの時だったんですか?」「13だったかなぁ…隣りの兄ちゃん…たしかひとつ上…学校帰りに畑の小屋の中で」昔を思い出しながら更に湯呑を煽った。「…私が結婚したくらいから、夜這いのしゅうかはなくなっていったかなぁ…でもね…男と女のコトはすぐには無くならないのよ…旦那も死ぬまで色んな女とヤッテだし、私も数年前まで色んな男とシテたよぉ…ワシ、子供出来ない身体だから、重宝がられてね…でもみんな死んじゃったよぉ…今の若い衆はそんな事しなくなったしなぁ…」「なら、暫くしてないんです寝かされた…」「こんな婆さん、誰も相手にしてくれないさぁ…兄ちゃん、相手してくれるかぁ?」「…奥さんが色っぽい理由がわかった気がします。でもご主人に悪いかな…」「兄ちゃん、こんな婆さんでもその気になるんか?」「…奥さんの身体付き…色っぽくて、見惚れてましたよ」「…そんなん…早く言わんとわからんじゃ…主人だって草葉の陰から喜んで見とるわぁ」と言った途端、奥さんは直ぐに私の履いているスウェットを脱がしにかかった。
時間がないので、つづきはまた
29
2025/12/14 11:06:28 (dA8I8egU)
個人的には四十路を迎えてから性欲が上がり、自ら慰めるだけではかえって欲求不満を煽る結果になってしまい、日々鬱屈した気持ちを抱えた時に幸運の若いツバメに知り会う事ができました…

浮気経験がなかったわけではない。
でも、自分の子供ほど歳の離れた相手との浮気が
、生涯最高の経験になるなんて夢にも思ってはいなかったです。

知りあったのは通っていた運動施設のテニスクラブでした。

人間年齢に関係なく、お近づきになりたいとお互いに思っていたら、なるようになるのに時間はかかないものです。
(積極的だったのは私でした)
ただ、積極的に迫っていいんだ…って思わせてくれたのは彼。
最初のベッドインで抱きあう合間に交わした、お互いの心中の答え合わせにおいて、私がなかば都合良く解釈していた彼の態度があながち的外れではないのも知りました。
主人には異性として見られることはなくなっても、こんな若い男性から求められたりもするのだから、世の中色々な嗜好があるものです。
言ってみればそれで世の中バランスが取れてるのでしょうね。


経済的な負担はすべて望んでこちらが持ってましたが、彼はいわゆる援助的なモノを私に求めず、ただ私という女だけを欲してくれた。

性に目覚めた時期から当たり前のように私くらいの年齢の女も対象内だったという彼は、同年代の女の子とはつきあった経験がないらしい。
だから、仲間内でそれほど突っ込んだ話はしないまでも、どちらかといえば経験未熟な人間として認識されていたそう。
(さすがに母親ほどの歳の差がる女が好みというのは秘密にしているらしかった)

でも、実際にベッドで交わる彼は未熟どころか素晴らしかった。
若いくせに自分本位ではないのは、様々な熟女と関係を持ってきた賜物だと思うとにわかに嫉妬心すら起きたほどだ。

会えば時間の許す限り抱きあった。
一回交わる事にどんどんしっくり肌も合ってくるようになる。
私は年甲斐もなく今まで上げた事がないほどの喘ぎ声を出していた。

彼と別れて独りになって主婦の仮面を被ってから思い出すといつも赤面した。

正確には彼は大学生だったから、比較的時間の自由が聞いたから、初めの頃の蜜月は週二回でも足りなかった。

彼の要望で無理に若作りはしなかったけど、下着だけは履いたことないいやらしいのも着けた。
四十路を過ぎてTバックを履く日がくるとは思ってもいなかったけど、それに慣れるとどんどん布生地の少ない過激な下着を自ら進んで揃えたりさしだしりして、やっぱり年齢より相手次第なんだなあと思いました。

彼はしっとりした年相応な熟女が好きで、例えば地味なきっちりした装いの下にいやらしい下着をつけたりしているのとかが好きだった。
逆に茶髪にして目立ちすぎなミニスカートを履かされたりするよりハードルが低く、こちらとしてもそっちの方がしやすかった。
下着を見せるのは彼だけなのだから。

そんな風にして私たちのつきあいは続いていくんですが、レスに好んでしたプレイなんかを少し紹介します。

(タイトルの意味は、このサイトを教えてくれたのが彼だったからです)




30
1 2 3 4 5 6 7 8 9 ... 50
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。