僕の両親は僕が中学生の時に離婚し、僕は父親と暮らして来ました。
僕が高校生の時に母親が再婚してました。
僕が大学合格のお祝いで初めて母親が再婚したオジサンと会いました。
凄く感じが良くて直ぐに仲良くなれました。
今年の夏休みでした。
母親の家に泊まりで遊びに行った時でした。
2階の母親夫婦の寝室の隣が空き部屋になっていた所に寝ていた僕。
夜中に母親の声で目が覚めました。
直ぐに性行為をしている事は理解した僕です。
小学生の頃、同じように母親の声は何度か聞こえていましたが何なのか理解出来なかった僕でしたが、中学生になってからは理解し始めた僕です。
それが今度は父親では無く再婚相手のオジサンとの性行為での母親の声。
複雑な気持ちも有る中、母親の声を聞き入ってしまった僕でした。
途中でオジサンが「聞こえちゃうぞ」と言った声が聞こえた後
母親が「そんな事を言われても」と言った声も聞こえました。
その後に母親が「イク駄目イッちゃう」と言う声が聞こえた直後にオジサンが「声!声!」と注意するも母親は「そこそこイクイク」とハッキリと聞こえました。
しばらく静かになった後に「イヤ~ン」と今まで聞いた事が無い母親の甘ったれた感じお声が聞こえた直後に又オジサンが「声が大きいよ」と言われた母親が「だってオマンコの奧をグイグイしたから」と言い訳をしました。
母親がオマンコなんて言うのも始めて聞いたし、オジサンとのセックスで気持ちよがっている母親に、母親なのに興奮した僕でした。
僕に気遣っているようでしたが、それ以上にセックスを楽しんでしまう2人でした。
目がギンギンになってしまった僕はハッと思ったのが、録音でした。
直ぐにスマホのボイスレコーダーを起動させて隣の部屋の壁に押し当てて録音を続けました。
その後も続き、母親はオジサンに声の事を度々注意されるも全く変わりませんでした。
母親の「イッちゃう」を何度も聞かされた後にオジサンが「俺もイキそうだよ」と言う声が聞こえると母親が「いいよイッても」「もうイッてもいいよ」と言うとオジサンが「中で出しても良いか?」と言い、そう言われた母親が「いいよ中で」「中に出してもいいよ」言った声が興奮気味で声も大きかったです。
このクライマックスが僕の事なんて忘れたかのような2人の世界に没頭していました。
今まで母親に声の事を注意していたオジサンの声が大きくなり「中に出せるなら勿体ないからまだまだ」と言うと、母親が「我慢しないでいっぱい出して」「私もイキそうイキそうだから中に出して」と言った声がはっきりと聞こえました。
録音を始める前にどの位していたのか分りませんが、録音を始めてからクライマックスまでの録音時間が38分でした。
クライマックスを終えた後でした。
しばらく静かになっていた隣の部屋から小さな声で「聞こえちゃったかな?」と母親が言うと、オジサンが「起きていたら聞こえただろうな」と言うと「やだーどうしよう」と言った母親にオジサンが「俺は何度も注意したんだからな」と言われた母親でした。
翌朝、全く何も無かったかのように僕に接してくる母親とオジサンに、仲が良いと言う事なら仕方無いかと思った僕でした。
この時は僕も興奮しながらの録音でしたが、後でイヤホンで何回も聞き返して聞こえていた会話でまた興奮した僕でした。
この録音を機器ながらもう何十回もオナニーをしてしまっている僕は変態です。
2026/10/15 06:49:08
(QkFV9L.f)