俺が20歳の大学生の頃、母(44歳)が手術で入院したことがあった。 家事の負担を軽くするために、母の妹である叔母(41歳)が泊まり込みで来てくれた。 俺の憧れの叔母はいつも優しくて、明るい笑顔で家の中を切り盛りしてくれていた。 ある夜中、物音で目が覚めると、リビングの方から女の人の甘い喘ぎ声が漏れ聞こえてきた。 何事かと思ってそっと様子を見に行くと、ソファの上に叔母と父が裸で絡み合っていた。 叔母の白い肌が父の体に密着し、激しく腰を動かしている。 俺に気付いた瞬間、二人は慌てて離れたが、その時すでに父のものが叔母の中に入っているところをはっきりと見てしまった。 気まずさと驚きで言葉も出ず、俺は無言で自分の部屋に戻ってベッドで寝た。 翌朝、父が仕事に出かけると、叔母が俺の部屋にやって来て、少し頰を赤らめながら「昨夜のことは……お母さんには内緒にしてね」と言った。 そう言うなり、叔母はゆっくりと服を脱ぎ始めた。 ブラウスを脱ぎ、スカートも下ろし、下着も脱いで裸体をさらけ出した。 熟れた大人の女性の体が、朝の光の中で艶やかに輝いていた。 叔母はそのまま俺のベッドに滑り込み、俺の体に寄り添って「口止め料……ってことで、抱かせてあげる」と言った。 叔母の柔らかい乳房が俺の胸板に押しつけられ、熱い吐息が耳にかかる。 叔母の手が俺の下半身に伸び、すでに硬くなっていたものを優しく握った。 そのまま俺は叔母の中に導かれ、熱く濡れた感触に包まれた。 叔母は腰をくねらせながら、甘い声を上げて俺を受け入れた。 それ以来、叔母は家にいる間、父とも俺とも体を重ねるようになった。 夜は父の部屋で、昼間は俺の部屋で抱かれて秘密を共有する三人だけの、甘く淫らな日々が続いた。 母が退院した今も叔母を抱かせてもらってる。