金曜日の講義が無くなったので実家に帰った夜でした。 父は単身赴任で実家には祖父と母の二人です。 家の中は祖父の部屋だけ明るくて、リビングも母の部屋も暗いんです。 母は?と思いながら鍵を開け入って行ったのです。 何か、ただいま。も言えない雰囲気でした。 そして祖父に母は?って聞こうと祖父の部屋に近づいた時に話し声が聞こえてきました。 でも、それは話し声じゃ無かったんです。 それは、母の喘ぎ声と祖父が母に言ってる声でした。↓ お舅さんオメコ良いよ 綾子良いか!?気持ち良いか!? はい、お舅さんのチンポ嵌められオメコが泣いてます 綾子、どうだ!どうだ!まだ息子には負けんぞ息子には嵌めさせないぞ!儂の子を孕ませたオメコだからな!