時々くる父でした 父が来ると母と直ぐにお風呂へ連れて行かれ入っていました 私は祖母と居ました 風呂から上がった母は、何かグタッとしてて父に支えられて自分の部屋に上がってました そして私が10くらいの時 母の部屋のドアが開いていてベッドの上の父と母が見えたんです 母は裸で仰向けに成って股を拡げてました 父は母の股の間に入り 彩華淹れるぞって母を突いた 母は何故か父の事をパパって叫んでた 彩華、もう1人孕め朱里が1人では可哀想だ と話してた 母はパパ、パパの赤ちゃん孕ませてって叫んでた その後、母は妊娠し妹が生まれた