祖父は村の会合があって夜中に帰ってきました。
そんなことを知らなかった僕は夜中隣の部屋から女性のすすり泣くような声で目が覚めました。
部屋には僕だけが寝ていて両親は隣の部屋で寝ているはずと思っていました。
だとしたら母さんと父さん、、と思いそっと襖を開けたら父と祖母、母と祖父が布団を並べてセックスをしていました。
母も父と祖母が隣でどんなことをしているかなんて思わず、父も同じようでした。
お互いにこの部屋には自分たちだけがいるような感じでセックスに励んでいたんです。
それでも祖母は父の腰の上に跨り、母は祖父の膝の上に乗って腰を振りながら抱き合ってキスをしているんです。
時折、「母ちゃん、いいよ。」と言う父。
そして母は、「お義父さん、、「何度私を抱いたらいいんですか、、ああ、、またいく、、私これで何度目なのか、、ああ、、ああ、、」と快楽に慕っているんです。
僕もいつかは母と、それとも結婚をする嫁の母親とセックスが出来る日が来るのかなと思ってしまいました。
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