僕が中1だった頃の話です。 週末になると叔父さん夫婦がよく遊びに来ていました。 いつもお酒をのんで楽しい時を、そのまま泊まり朝帰るパターンでした。 叔父さん夫婦に子供がいなかったせいか僕はよく可愛がってもらいおこずかいを貰っていました、だから叔父さんが来るのを心待ちにしていました。 そんなある日、帰宅すると鍵が、おかしいなと思い裏の勝手口へ。 そこは開いていたので家の中へ、すると変な声が聞こえて来たのです。 うめき声か苦しんでる声ですそれも女の声でした。 声のするリビングルームを覗くとなんと母と叔父さんが裸で抱き合っていたのです。 もう僕の心臓が爆発するかと思いました、その様子を父がカメラで撮影していたのです。 いつも来る叔母さんが今日は来てなく叔父さんだけでした。 ドキドキしながら見てる大きな叔父さんのチンポが見えたのです。 それを母がなんと口で咥えていたのです叔父さんは母の乳房や乳首をいじっていました。 母の股間には黒く生い茂った毛がいつぱいでした。 叔父さんは母をソファーに寝かせると両足を開かせその毛むくじゃらの場所へ顔を。 あとでクンニとしりました。 その後、叔父さんはチンポにゴムを付け母の股間にチンポを。 僕は見てはいけない物を見てしまった罪悪感でしばらく立ち直れませんでした。 その後は叔父さんの車が来てるときは僕は友人でゲームでした。