中学1年の時、俺は体調が悪くなって学校を早退した時があった。 帰ると玄関には見たことのない靴が何足もあって、祖父の部屋から物音や声が響いていた。 何をやってのかそっと近づて 障子を少し開けて覗いてみると母の哀れもない姿があった。 顔見知りの近所のおじさんや店屋をやってるおじさんなど含め祖父も混じり5人で母を犯していた。 母はちんぽをしゃぶりまんこを突かれていておっぱいを吸われていた。 そしてタバコを吸いながらそんな母を眺めて笑ってるいるおじさん達の姿があった。 俺はびっくりしすぎてすぐさま自分の部屋に行ってベッドの中に潜った。 心臓のドキドキがおさまわらくて耳を澄ませてみると祖父達のゲラゲラ笑う声や母の泣き声など聞こえていた。 母は俺を10代で産んでいる。 周りから猛反対されたようで、唯一受け入れてくれたのは祖母ととっくに別れた父方の祖父だけだったらしい。 父は稼ぐためにほぼ家にいない生活。 思い返すと不思議なことは多々あった。 幼少期、母とお風呂に入ると祖父が入ってくることがあった。 母は動揺の姿を見せていて祖父は俺にもっときちんと洗わないとだめだなどいい許可が出るまで洗い続けてたり、夜、目を覚ますと母の姿がなくて部屋に入ってくる音がしたなと思ったら静かに母のすすり泣く声がしてたこともあった。 学校から帰ると母と祖父がこたつに同じ方向に横に入っていて祖父がすぐさま自分の部屋に行って宿題をしろと怒った時もあった。 キッチンに2人でいて俺が入ると祖父に怒られることもしばしばあった。 長男なんだから下の面倒をきちんと見ろとか祖父は厳しくて祖父だけ母を独占してる感じもあった。 来客があると妙に嫌そうにする母の姿。 特定の店には近づかない母の姿。 母を犯していたおじさん達だ。 兄妹達はほぼ家にいない父の子供達なんだろうかとも疑問に思った。 母はずっと祖父に犯され続けているんだろう。 初めて見た日から夜目が覚めると祖父の部屋の前に何度か行ったことがある。 中から祖父のせめる声と母の許しをこう声が聞こえてきていた。 恥ずかしい話、俺は母を異性として見るようになった。 母と2人きりの時、俺はやってしまった。 最初のころは泣かれたけど俺が求めるとしてくれるようになった。 学生の時は母とやりたくて毎日のようにやってたこともああった。 こんな俺が言うのもおかしいが妹も気がかりだ。 祖父が妹に手を出してるように見える。 妹は祖父をなるべく避けてるように見えるんだ。 踏み込んでいいものだろうか。