親の性行為目撃談 「隙間から覗く母の痴態」 近親相姦 願望・苦悩 「隙間から覗く母の痴態(僕の決意編)」 こちらの続きの話になります。 父は正月を最愛の妻である僕の母と一人息子の僕と過ごし、長期赴任先の東京へ帰って行った。 出張形式で月に一度帰る事が出来るのだが、コロナで半年ぶりのことだった。 そのこともあったからなのだろう。連日連夜、母の肉体を思う存分にして帰っていった。 父が居なくなった翌日、母はママ友と会うと言って出かけた。 以前から聞いていたことで、毎年のことでもあるのだが、子洒落たオフショルダーのワンピースを着た母の姿を見ると本当は誰と会うんだ?などと疑ってしまう。 僕に対する母の溺愛ぶりといったらないので、僕を放って、他の男と逢うなどということはないだろうけど・・・ そんな母に帰って来る頃合いで浴室のバスタブに湯を入れて置いた。 予定より遅くに家へ帰って来た母が僕の部屋を覗いたが、僕は母を見てもただ一言「お帰り」とだけ言った。 母は僕が連れない態度だったので、寂しそうな表情だった。 そんな母だったが、「お風呂ありがとうね!」と弾んだ声が浴室の方から聞こえて来た。 その後、僕が部屋から出ると、湯上りの身体にバスタオルを巻き付けて寝室へ向かう母と出くわした。 一瞬ドキンッ!!としたが、「コーヒー飲みたいな」と言って誤魔化した。 母も「いいお風呂だったわ」などと礼のつもりか少しぎこちない感じだった。 薄化粧もそこそこに、コーヒーを僕の部屋に運んできた母は、学校の様子などを聞いてきた。 そんな母は優しく甘い匂いがした。 しばし陶然としてベッドに腰掛けたまま、適当に応えていると電話の呼び出し音が鳴った。 どうやら、母のスマホの様だった。 母は急いで部屋を出て行った。 『こんな時間に誰からだ?』と思った僕は、静かに部屋を出て、母を探した。 「ちょっと待って・・・」母の少し慌てた声が聞こえた。 母は、リビングから寝室へ移動するみたいだった。 僕は反対の玄関へ身を隠し、そっと覗き込む。 小走りで寝室へ向かう母の姿が見えた。それを確認した僕は再び身を隠した。 「バタン」ドアが音をたてた。 僕が覗き込むと慌てたからなのか、寝室のドアが少し開いたままになっている。 足音を立てないように近づいた。 母はスマホの通話口に手を当て少し小声で話していた。 話している内容も細切れにしか聞こえてこないので全容は判らなかった。 でも、「・・・また・・いつか・・・」と母が言ったことは聞こえた。 僕は男からの様な気がして、いわれのない嫉妬をしていた。 部屋へ戻った僕は、盗撮した父との地獄さながらの中でもがく母の美しさを思い出すと、不意に母に対する邪心が高まり、パジャマの中で肉茎が勢いよく勃起した。 母に異常な性的関心を持つ自分は変態ではないかと思ったが、それも母の美しさ前では単なる懸念にしかならなかった。 僕は、何の躊躇いもなく部屋を出ると、両親の寝室へ向かった。 もし見つかったなら、適当な言い訳をすればいい。 それにいざとなれば、こちらには例の録画がある。 そう思い両親の寝室のドアを開け、隙間から覗いた僕は、予想だにしていなかった光景に出くわして、ただ、茫然と立ちつくしていた。 美しい母の秘めやかな部分に、グロテスクに突き立っているのは、動きはしていないものの、例の極太長尺電動バイブに違いない。 母のデリケートな指が、バイブの胴を軽く握って小刻みに押したり出したりしている。 それを吸い込んでいる肉の微妙な動き。その周辺の繊毛の狂おしいまでのそよぎ具合。 蜜に濡れそぼって充血した花びらは、バイブの胴体に絡みつく様にうねり、想像だにしなかったくらいに膨らんでいた。 僕には、母の凄まじいばかりの疼きが聞こえてくるようで、パジャマから取り出したいきり立った物を右手にしっかりと握りしめていた。 母の裸身は、反転して、豊かなヒップが目の前で揺れ動いた。 野菊の様なアナルのそこだけ薄い桃色も、僕は初めて見るものだった。 『ああ、あの白く輝いたヒップを思い切り抱き寄せたい!あのバイブを咥え込んでいる秘肉の間に、今、右手に握っている物をぶち込みたい』 そう思った時だった。 母の生々しい声が耳に飛び込んできた。 「あっ・いいっ・・・・・いくっ・・・いくっ・・・・・」 母は突き出したヒップを、それまでよりも激しくクネクネと動かし、一際強くバイブを奥へ押し込んだ。 僕も右手を激しく動かし、己の欲望の印を、母の胎内にぶち込むかのように思いっきり突き出した。 大量の白濁した液が弾け飛ぶ。 「あっ、あっ、あーーーーーーーーーっ」 ほとんど同時に、母も硬直して反り返り、そのまま恍惚の世界へと駆け上って行った。