今年の初めのこと。 病院から「奥さんが、裂傷を負って緊急入院されています!」と連絡が あった。 土曜出勤していた母を心配し、父と二人で病院へ飛んで行った。 病室の前の長椅子に二十歳位の若い男が、青い顔をして座っていた。 部屋に入ると医者が「肛門裂傷です。出血が多かったので現在、麻酔で眠らせ ています。肛門の括約筋は弾力が有るのですが、相当太いモノを一気に入れた 様です」と症状だけ説明し、部屋を出て行った。 父と僕が呆然としていると、若い男が「すいませんでした」と謝った。 事情を聞くと男は母と同じ会社で、昨秋から恋人になったらしい。 平日はお互い忙しく、土曜日だけ母は休日出勤を装って、男の部屋で一日、み っちり盛り合っていたらしい。 昨夜、母が上になり69をしている時、目の前にある母の肛門をみて「いつ見 ても綺麗な肛門だ」と言うと、「まだ経験無しよ。処女上げちゃう!」と、ア ナルセックスをする事になり、今回の状況になったらしい。 父が「先生が相当太いモノって....?」と聞くと、「俺のチンポ、牛乳ビン位 あるんです。奥さんもコイツに夢中になってくれて...」と答えると父は怒っ て帰ってしまった。 男も帰った後、一人で看病しながら「若い男のデカチンに狂っていたのか」と しみじみ母の綺麗な寝顔を見ていると、ふと、「この口で牛乳ビン位のチンポ 咥えると、顎が外れそうになるだろうなぁ~」を驚嘆した。 激怒している父を残し、昨日、母の様子を見に行った。 病院特有のノーロック無音の扉を開けると入口を入った所に、前回同様、老婆 が死んだ様に眠っており、隣が空床で、母のベットは一番奥だ。 ベットの周りをカーテンで覆われ、中で話し声が聞こえた。 そっと近ずきカーテンの隙間をほんの少し開けると、母を足の方から斜めに見 る形になった。 母は、パジャマを膝まで下げ、足を少し開き、腰を反らせて寝ていた。 その尻を、あの若い男が左右に押し拡げ、顔を近ずけて「ほとんど治ってる よ、キレイだよ」と言うと、母が、「良かった。恥ずかしい所を見られたの で、したくなってきちゃったぁ~」と甘え声をだし、尻を振った。 男が「はっはっはっ~、此処を出たら退院祝いで腰が抜けるまで、抱いてやる よ。しかし、お前は本当にスキ者だなぁ~」言いながら、鷲掴みにした尻を前 にも増して、激しく揉み立てた。 男の後頭部越しに、母の肛門と陰毛に覆われたオマンコがハッキリ見えた。 母は、少しも懲りて折らず、もうダメのようです。 尻をモミ立てられて母は「あ~ん、やっぱりしたぁ~い」と喘ぎだしたが、 男が「バカ、看護婦が来るだろう!」とたしなめた。 母は「じゃ、オチンチン食べた~い」と男を振り返ると、「しょうがねぇーな ぁー」と言いながら、男はジーパンの前を開け、チンポを引きずり出した。 ”デカイ!!!” 長さは20cm位で、本当に牛乳瓶の太さ、亀頭は小学生の握り拳位有る。 此処までデカイと、やはり奇形の一種だろう。 母の尻を揉んでいる間に、少し興奮したのか、半勃起で水平になっていた。 母は、「おおーっ」と唸り声を上げ尻を出したまま、素早くベットを降り、チ ンポに喰い付いた。 「人間は此処まで口が開くのか?」と思う位、口が開いている為、人相が変わ り、息子の僕が見ても、一目で母とは判らない程だ。 母は、1m位の所で僕が見ているのにも気付かず、「んぐぅ、んん~、んっ」 と呻きながら必死で顔を動かしチンポを咥えていた。 男は腰を「グイッ」と突き出し、「美味いか?んっ?」と笑っている。 僕は、昨夜、テレビで美人の女子アナが節分の「恵方巻き」の説明で、デカイ 海苔巻きを口一杯に頬張っている姿を思い出した。 母は、病院で節分を迎えたのだ。南南東は向いていないけど....