大学を卒業して地元にUターン就職、新しい彼女もデキていい感じだったある日・・・ コンビニで立ち読みしていたら、大きなお腹の若い女と若い男が手を繋いで歩いていた。 若い女に見覚えがあった。 「マナミ・・・お前結婚したのか・・・」 高校1年の時、同じクラスになったマナミとはとても気が合って、仲良くなった。 夏休み、二人で遊んでいるとき、マナミに、 「ねえ・・・私、好きになっちゃった・・・」 公園のトイレの裏で初めてのキスをした。 8月1日、二人が初めて結ばれた日・・・俺が初めてマンコの味を、マナミが初めてチンポの味を知った日・・・ 共働きの両親の目を盗んで、昔、曽祖父と曾祖母の離れだった納屋で、セーラー服と学ランの下だけ脱いで、セックスに励んだ日々・・・ バイトしたり小遣いを貯めて、週1回はラブホで体を清めてマンコとチンポを舐め合い、弄り合い、ラブホに置いてあった変な淫具にコンドーム被せてマナミのマンコ掻き回したり、高校生が若い性を爆発させていた。 マナミに生理が来てもできるようにと、アナル遊びもやるようになって、最後はアナル中出しセックスもこなした。 高校を卒業すると、俺は東京の大学に、マナミは地元の短大に進学して別れた。 別れて6年近くが過ぎ、24歳のマナミは幼さが消えて綺麗だった。 幸せそうにマナミを見つめる男・・・お前さんがマナミに中出ししたんだな・・・ マナミが15歳の処女をくれてから、18歳で別れるまで、じっくりマンコを開発した女なんだから、マナミと結婚したお前さん、大切にしろよ・・・ マナミは俺が初めて仕上げた女体なんだからな。 フェラの仕方も、チンポだけでなく淫具でも逝けるし、今、妊娠してるけどアナルも使えるから心配ご無用だぞ。 かつて俺が発育途上の女体をタップリ堪能したセーラー服が可愛い女子高生だったけど、今は成熟した女体なんだろうなあ。 まあ、お前さんの子供を孕んだんだ、昔のことは忘れてやるさ・・・ 見送るマナミの後ろ姿がどういうわけか滲んで、俺の目頭が熱くなっていた・・・