僕はみすずに興味が湧いていた。みすずも逃げない僕に興味を持ち始めていた。
僕は童貞だ。思春期性欲盛んな学生時代、僕はみすずの胸が揺れるのを見逃さず勃起、僕の性癖は変わっていて60過ぎの初老でも勃起する。
いつものように意味不明のことをぶつぶつしゃべりながら近づいてくるみすずに寄って手を握って人気のないところ農作業の小屋に連れ込み抱き着いて「好きだ好きだ~~」
キスをして着衣越しに胸を揉みまわす。普段着の彼女の胸はよく膨らんでいて目立つ。
ブラジャーが透けて見える。みすずは驚いて喚く。僕はキスをして口をふさぐ。
目と目が合う、ギョロとした幽霊みたいな目に興奮し勃起最高!
学生服をぬぎおろしパンツを脱ぎ捨てみすずの目の前で全裸になって自慢の肉棒を見せつけて「僕は全裸になった、汁が出てるチンポをみせてるんだよ。おばさんも全部脱いで。」
と激しく脱がせてパンティーとブラの姿に「おちんちん・・・・・・デカイし硬くなってる。」
興奮し欲情したみすずは「バスト90・・・Eカップ・・・・息子が勃起した・・・近親相姦・・・SEXしたい。」
みすずは43歳、ぼくは16歳、27歳の年の差で僕の叔母と同級生で、「顔は決して美人じゃないけど・・・オッパイがおおきいのよ。」と話してくれた。
全裸になったみすずの膣から液が糸を垂らすように垂れて床にたまるほどになった。
ひょうたんのように垂れてしまっている乳房だがデカイ肉まんがぶら下がっている。
ゲテモノ好きの僕は抱き着いて乳房を挙げながら揉みまわし
2026/10/12 20:33:31
(rP2i90P1)