高校2年の秋、体育祭の後始末に僕と同じクラスの紀子の二人で最後まで残り、気が付いたら辺りが夕焼けに染まり他の生徒は下校して二人だけ体育館倉庫に残された。 僕は目の前にB90Eカップの着衣巨乳がゆさゆさと揺れ動くのを興奮して股間が膨らんで肉棒が勃起してしまった。 紀子も僕の欲情した姿に気づいて「亮くん、私のこと・・・好きなんだ。」 お世辞にも美人ではないしかわいくもない紀子の顔、しかし学年で一番の巨乳の女体に度々勃起してオナニーのオカズにしてしまう。 僕の性癖は美人で貧乳よりもブスで巨乳の女とSEXしたい。若くて貧乳より年増でも巨乳の女とSEXしたい。 隣の席の紀子の豊満な乳房に心を奪われてパンツを溢れる樹液で糊付けしてしまう。