毎朝、サッカー部の朝練で学校へと 向かう通学路で、ジョギングされてる 女子大生のお姉さんと擦れ違いざまに 挨拶を交わすのが楽しみでした。 そのうち、話し交わすようになった とある日に、お姉さんが自宅を訪れ ました。サッカー部の合宿で、率先して 料理を作ってたりとしてたこともあって 「一度!料理食べに来て欲しい!…」って 伝えてたんですよね。 まさか、お姉さんと初めて体験が出来る なんて思いもなかった。 しかもお姉さんも、初めてだったので ぎこちない感じで四苦八苦でした。 チンポを膣口にあてがって挿入しようと しても、幾度となく出来ず難しかったことか… やっとのおもいで、挿入したら 「痛い!…」って苦痛に顔を歪めるお姉さん! 思わず「ゴメン…」って連呼ながら謝り続けながらいたりました。 正常位でゆっくりと腰を振り続けて あっという間イッチャいました。 三度目でやっとマメになり、お姉さんも 感じられてました。 私も、生暖かくトロケる気持ち良さを感じれました。