僕は真貴という高校生です。 僕は名前と小柄で童顔な事から女の子に良く間違えられました。 別にその事でいじめられたりはしませんでしたが、10歳年上の男性から女の子と思われて告白され、男だと知ってもいいといわれた(無論、断った)ので少し男らしくなろうと高校に入ると同時にある工場でアルバイトを始めた。 周りは僕以外はすべて大人で、こんな見かけでしたが一生懸命働いていたのでみんなは可愛がってくれました。 その中で由紀子さんという人がいました。 由紀子さんは僕より20歳も年上の人妻。 35歳で既婚者の由紀子さんだが、色っぽくて、なおかつ、かわいらしい人だった。 僕は家の方向が同じなので、一緒に帰ることが多く、それにご主人は麻雀で帰りがいつも遅く、僕も両親が帰るのが遅いのでいつもご飯をご馳走になっていた。 ある日、お酒を飲ませてもらい、僕は赤い顔になっていた。 由紀子さんは僕を寝室に連れて行き、ベッドに寝かせる介抱してくれた。 僕はそのまま寝てしまった。 妙な刺激で気がつくと僕のの下半身は裸にされ、由紀子さんはおちんちんを舐め回していた。 「ごめんね、主人とはレスだから我慢できなくて」 由紀子さんは僕のおちんちんを口にほうばるとバキュームフェラをされた。 あっけなく僕のおちんちんは精液ミルクを吐き出した。 由紀子さんはそれを飲み干し、それが3回ほど続いた。 「真貴君のミルクおいしかったわ。真貴君のこれも主人のよりも大きいわ」 そういって萎えたの僕のおちんちんをもてあそぶ。 「ちょっと待っててね」 由紀子さんはそういうと部屋を出た。 僕ものろのろと起き上がり、着ていた服を全部脱いだ。 由紀子さんが戻ってくると全裸だった。 「真貴君、さあ、私を愛して」 由紀子さんはベッドの上に寝ると僕にキスをしてきた。 「初めて」 僕が頷くと、由紀子さんは微笑み、ディープキスをしてきた。 僕は胸に手を回し揉む。 「うん」と一言、由紀子さんは喘いだ。 そしてキスを辞め、乳首を口に含む。 柔らかい。 乳首をコリコリ。 「はあ…」と息が漏れる。 おちんちんはビンビンになった。 由紀子さんは残った手を下半身に持っていった。 おまんこの辺りを触る。 ビクッと反応する。 「指を動かして」 少し湿っている。 指を早くする。 ビクッ、ビクッと体を動かす。 すると濡れ濡れ状態になる。 クチュクチュと音がしている。 「はあ、はあ…」とさらに興奮しているようだ。 由紀子さんから一旦離れ、おまんこを拡げて見せてもらった。 黒ずみの奥はピンク色をしていて、濡れ光っていた。 「クリトリスが感じるの」 由紀子さんに指をもっていってもらい、膣辺りの湿り気をクリトリスに塗り、上下にこすった。 「あん…あん…」と由紀子さん。 そして、由紀子さんは上に、僕が下になる。 騎上位の体制になり本番である。 「好きよ、真貴君、私をあなたの女にして」 「うん、由紀子さんを僕の女にする」 おちんちんをおまんこの入り口にあてがい、由紀子さんは腰を下ろし、僕のおちんちんは由紀子さんの中に飲まれた。 「あう…」と声をうあげた。 おまんこの中は、ぬるぬるで、暖かかった。 由紀子さんは上で激しく動いた。 いきそうになり、止まってもらった。 今度は、僕が上に。 ゆっくり、おまんこを感じた。 最高に気持ちいい。 激しくピストンし、由紀子さんの、「はあ…はあ…いくっ」の言葉と同時に僕のおちんちんもおまんこの中に膣内射精し、子宮に精液ミルクを注ぎ込んだ。 「ありがとう、とても気持ちよかったわ」 「うん」 僕と由紀子さんは抱き合い、キスを交わした。 その夜はご主人は出張でいない、僕は家には友達のところに泊まると電話を入れ、一晩中、由紀子さんを抱いた。 その日から僕はご飯をご馳走になるたびに、由紀子さんと愛し合っている。