僕の童貞喪失は中2の時で、相手はハーフの巨乳美女の保健の先生、場所は保健室でした。 保健委員会の委員長していた僕は、放課後、保健室で先生と学期目標をどうするかで話していました。 すると、話が横道にそれて、今身長が何cmだとか、体重が何kだとかという話になり測ってみることになりました。 身長は普通に測って、体重になったとき「脱いだほうが正確に測れる」ということになり、一応短パンまで脱いで測りました。 体重計に乗ったところで、先生がやってきてので、「ホントは全部脱いだほうが正確なのかな?」と半分冗談で先生に言うと、先生は「そりゃそうだよ」と言いました。 あまりの突然のことに僕が迷ってると先生は、「どっちにするか自分で決めなさい」といってきました。 しかし、態度を決められず「全部脱いだことない」というと「じぁあ今回だけやってみたら?」といわれ、結局この一言で全部脱ぐ決心がつきました。 全部脱いで体重計に乗ったところで、先生がきて測りました。 前は隠していましたが、ヘアーは丸見え状態でした。 隠す手にも力が入り少し緊張したからか、体重計には乗ったものの、針が震えてなかなか測れませんでした。 そこで先生が、僕をじっとみつめて「ちゃんと気よつけしなさい」といって前の手をどけてしまいました。 丸見え状態になりました。 僕のアレはすぐに勃起状態になりました。 先生は体重を確かめた後、積極的に僕の前にきました。 目で合図のような仕草をすると、いきなり、僕の勃起物を咥えて、舌で舐られました。 あまりの気持ちよさにあっという間に発射、吐き出された精液はすべて飲み干され、飲み終わると舌で勃起物を舐られ、また発射、計4回も出しました。 先生はその後、口を水で何度も濯ぎ、それから保健室のベットに連れて行かれました。 「君初めてだよね、私の事は好き」 「はい、初めてです。その先生の事は大好きです」 僕が頷くと先生は嬉しそうに微笑んでいました。 「よかった。君の事は私も前から好きだったから。これからは私達は恋人よ。じゃあ私の体で童貞を卒業させてあげる」 先生はパンティだけ脱ぐと、僕の上に乗ってきました。 勃起物は先生の穴に飲み込まれ、僕は童貞を失いました。 先生は激しく腰を振り凄く気持ちがよかったです。 4回も出していなければ、すぐに持たなかっただろう。 「お願い我慢して。一緒にイきたいから」 あまりに激しい腰の動きに僕は耐えた。 「イく」 先生がのけぞると同時に先生の中に精液を吐き出した。 「すきよ、大好きよ。○○くん、愛しているわ」 先生は僕の上に倒れるとディープキスをしてきた。 「僕も××が大好きだよ」 ディープキスを終えた僕は先生の名前を呼び、抱き締めました。 「うん、嬉しい」 実は僕は中1の時に先生が元彼にレイプされそうになったところから助けたことがあった。 その時に僕は先生に一目ぼれをし、保健委員になった。 でもまさか、先生も僕のことを好きになっていてくれたとは思わなかった。 抱き締めあっているとまた、アレが先生の中で勃起した。 「しょうがないわね」 そういってまた、セックスをし、残りの精液を先生に搾り取られた。 セックスが終わった後、さすがに学校でこんな事をするのはやばいと思いもながらもやっぱり学校でセックスをした。 それから先生の家は僕の家に近くなので、夜、ジョギングをする振りをして、先生の家に通った。 そして、毎日、先生とセックスをして精液を一滴残らず搾り取られています。 僕は14歳、先生は27歳。 13歳も離れていますがラブラブな恋人同士です。