中学生の時、女子のセーラー服にあこがれていて、 一度でいいから着てみたいと思っていた。 しかしクラスの女子に着てみたいと頼むわけにもいかず、 悶々とした日々を送っていた。 そこで、せめてセーラー服に触れることくらいは出来ると思い、 地元の中学の制服を売っている店に行ってみた。 しかし百貨店に行ってみたら店員がすぐにやってきて、 早々に退散。 そこで制服専門店へ。 こちらは店員に気付かれていなかったので、 女子制服のコーナーに行ってみると、 夢のセーラー服がこれでもかと吊るしてあった。 もう驚喜。 震える手でまずは冬服のセーラー服を手に取った。 セーラー服独特の感触に興奮。 我慢できず、つい抱きしめてしまった。 新品のセーラー服の匂いをかぎまくり、もうわれを忘れてしまった。 続いてスカート。 こちらも紺色のプリーツスカートを抱きしめて匂いをかぐ。 もう、着てみたくてたまらなかった。 そこへ、20代の女性店員がやってきた。 あわてて胸から離したが、セーラー服とスカートを手に取っているところを、 みられてしまった。 何も言うことができず、そのまま立ち尽くしていると、 店員さんは怒るどころか笑った顔で、 「どうしたの?。セーラー服着てみたいの?」 と聞いて来た。 あまりの展開に呆然としていると、 「着てみたいんでしょ。着せてあげるから、こっちいらっしゃい」 「大丈夫よ。誰も言わないから。」 と言って私を呼び寄せた。 それでもセーラー服が着てみたいとは、やはり恥ずかしくて言えないでいた。 すると店員さんは私を落ち着かせ、抱きしめてきた。 実は最初に観たときから綺麗な店員さんだと思っていたので、 私の行動を理解してくれていることが嬉しかった。 ようやくホントに着ていいのか尋ねると、 店員さんはうんと返事してくれた。 嬉しかったが、それでもやっぱり恥ずかしかった私は、 何を思ったか、 「僕だけじゃ恥ずかしいよ。お姉さんも着てみてよ」 とふと思ったことを口にしてしまった。 さすがに店員さんもこの提案にはビックリし、 この歳じゃ恥ずかしいわよ、と一度は断ったものの、 私の心境を理解したのか、 「しょうがないわね。私も着てあげるから。それでいいでしょ。」 と言ってくれた。 私は頷いて、店員さんに採寸してもらった。 店員さんは私と自分のサイズの2つのセーラー服とスカートを用意すると、 お客さんが入ってきたらマズイよね、といってお店を早仕舞いしてしまった。 店員さんにセーラー服の着方を教わると、お互い別々の更衣室に入った。 ついに夢にまで見たセーラー服。 私は興奮ではちきれそうだった。 セーラー服の感触を直に味わいたくて、 たまらず全裸になてしまった。 チンコは興奮で腹につきそうなほどビンビンになっていた。 店員さんに教わったとおりにセーラー服を着てみた。 そしてさらにスカートを穿いてみる。 なんて気持ちいいんだろう。 セーラー服の予想以上の気持ちよさに、もうホントたまらなかった。 当然スカートの前はビンビンのチンコによってテントが張られていた。。 チンコにもスカートの感触がモロに伝わってきて、 あまりの気持ちよさにそのままイっちゃいそうであった。 そうこうしているうちに、店員さんが着替えたようで私の更衣室の前にきて、 「着替え終わった?」と聞いて来た。 私は着替えたけどとても見せられる状況じゃないと伝えた。 しかしお姉さんは私の言葉を無視して、カーテンをどけてしまった。 「恥ずかしがらずに出てきな」 お姉さんは笑って言った。 仕方なく私は勃起した状態で更衣室の外へ。 「似合ってるじゃない。」 お姉さんは私のセーラー服姿に喜んでいた。 一方お姉さんのセーラー服姿はすごく似合っていた。 お姉さんのほうが似合ってますよ、と言うと、 この歳で似合っていると言われても複雑よ、と苦笑していた。 と、私のスカートの前が膨らんでいるのに、 お姉さんも気付いたらしく、「まあ!」 と感嘆の声をあげた。 お姉さんはまたも理解したようであった。 「そんなに気持ちいいの?」 もうここまで来たら、何でも言っちゃえと思い、 セーラー服着てみたかったので、興奮して勃起しちゃった、 と素直に白状してしまった。 「そんなにセーラー服好きなら、いつでも好きなときに来ていいよ」 と言ってくれた。 私は嬉しくて、「ホントに?」と聞き返してしまった。 するとお姉さんは返事するかわりに、 なんと私のチンコをスカートの上から触ってきたのだった。 あまりの突然の出来事にビックリ! 「何するんですか?!」と聞き返すと、 あんまりかわいいから、「ちょっといじめたくなっちゃった」。 「こんなに大きくなってるから、楽にしてあげようと思ってね」 と言って、スカート越しにチンコを擦りはじめてしまった。 もう、あまりの気持ちよさに、クセになりそうなほど。 「痛くない?」といわれたので、「すごく気持ちいいです」と答えた。 するとさらに擦る手を早めてきた。 「あああっ、そんなに早くされたら、出ちゃいますよ」 と慌てて店員さんに言ったが、 「どうしようかな。あんまり気持ちよさそうだから、ここで止めちゃうのもね。」 「でも、このまま出しちゃったらスカート汚れちゃいますよ」 「いいわ。この制服はあなた専用にしとくから。思いっきり出しちゃいなさい」 そういうと、一度緩めた擦る速度を再び早めた。 再びしびれるような快感が股間を包む。 「で、出る」 と言うと、私はスカートの中に体力の精液を射精してしまった。 こんなに気持ちいい射精は初めてだった。 「ごめんね。こんなことしちゃって」 とお姉さんは私に謝ったが、むしろこんな経験をさせてもらえて嬉しく、 私は最高の気分だった。 そのことを素直に伝えると、お姉さんは安堵したようで、 拭かなくちゃね、と言ってティッシュを用意した。 「スカートの中見てもいい?」と聞かれたので、 恥ずかしながらもうなずくと、お姉さんはゆっくりとスカートを捲り上げた。 チンコだけでなく、スカートにもベットリ精液が付いていた。 包茎のチンコは一度射精したのに、堅さを失ってなかった。 お姉さんは微笑んで「まだ元気ね」と言ったあと、 ティッシュでチンコまわりとスカートについた精液を拭いていった。 案の定、スカートには白いシミが残ってしまった。 二人してスカートの白い汚れに笑ってしまった。 もうこうなると、お姉さんにすっかり気を許し、 また一回射精したために少し落ち着いたため、 お姉さんのセーラー服姿にも興味がいくようになった。 「今度は僕がお姉さんを気持ちよくしてあげたい」 と勇気を振り絞っていってみた。 すると「何してくれるの?」と聞き返してきた。 その反応が嬉しくて、「おっぱいさわってみたい」 と自分の素直な思いを言ってしまった。 「いいよ、触っていいよ」 と笑顔でOKしてくれた。 恐る恐るセーラー服の上から、おっぱいを触ってみた。 セーラー服の感触も相まって、すごく気持ちよかった。 そのままお姉さんのおっぱいを両手でモミまくっていった。 しばらくすると、お姉さんのおっぱいを見てみたくなり、 脇のチャックをゆるめてセーラー服をたくしあげた。 「おっぱい観たい」 お姉さんは嬉しそうに自分からもたくしあげ、みせてくれた。 綺麗な乳首に興奮し、わたしはむしゃぶりついた。 なにしろ初めてのことであったが、 吸ったり噛んだり嘗め回したりして、お姉さんの乳首を楽しんだ。 いつの間にかお姉さんからもあえぎ声が出ていた。 もう我慢できなくなり、お姉さんの着ているスカートの中に手を入れて、 パンツの上からアソコをさわってみた。 すっとりとした濡れを感じ、さらに興奮。 そのまま指を這わせてパンツの上からいじってみると、 お姉さんも「気持ちいい」と言って来た。 パンツを脱がせて、初めて女性のアソコを見た。 ぐっしょりと濡れていて、もうホントに我慢できなかった。 それでも気持ちを抑えて指をマンコに入れてみた。 すごい温かかった。 そのまま指を動かしてみると、どんどん濡れてきて、 汁があふれてきた。 お姉さんのお尻のほうまでヌルヌルになってきて。 スカートも濡れ始めていた。 「入れていい?」 お姉さんに聞くと、「いいよ」と笑顔で言ってくれた。 私は生のちんぽを、お姉さんのマンコにゆっくりと入れていった。 セーラー服着たお姉さんと、セーラー服着た自分がセックスしているという、 最高の状況に興奮は最高潮。 おまけに初セックス。 締りのよいお姉さんのおまんこに、徐々に包まれていくと、 ちんこ全体が締め付けられてものすごい快感。 「気持ちいい」 と自然に発した。お姉さんも「気持ちいいよ」と言ってくれた。 ゆっくり動いてみて、と言われてピストン運動を開始。 「あっ、あっ、あっ」 と声を発しながら、私は快感に酔いしれていた。 だがなにしろ初体験。おまけに生セックス。しかもセーラー服のおまけつき。 ものの1分ほどで限界を迎えてしまった。 「も、もう出ちゃう」 「いいわよ。いっぱい出して」 「あああああ、出ちゃう、ああああああ」 頭が真っ白になって、お姉さんの中にそのまま出してしまった。 「気持ちよかった?」 「はい。すごく気持ちよかったです」 お姉さんも喜んでいた。 あまりの気持ちよさに、中出ししたあともしばらく繋がったままでいた。 2度も発射したので萎えるかと思っていたが、 チンコはまだまだ堅いまま。 お姉さんもそれに気付いていたようで、 「まだ元気みたいね」と笑っていた。 「このまままた動いていい?」 「いいよ」 抜かずにそのまま再び動き始めた。 またものすごい快感が。 お姉さんも私を抱きしめ、私もお姉さんにぴったり密着。 お互いセーラー服着てセックスしている感触を楽しみつつ、 快楽に任せて抽送を早めていった。 しかしやはり生の快感には勝てず、 1発目とたいしてかわらず、1~2分ほどでまた限界に。 「また出ちゃう。また中に出していい?」 「いいよ。いっぱい出して」 「あ、イク、ああああ」 抜かずの2発目も、お姉さんの中に大量に発射。 最高に気持ちよかった。 さすがに萎えてきたので、ゆっくりチンコを抜くと、 精液が垂れてきてスカートについてしまった。 二人してあわててティッシュで拭き取り、 その後また抱き合った。 そのままいろいろ会話した。 この店にお姉さん以外の店員がいないのに気付いていたが、 両親が経営していた店を受け継いで、今は一人でやっているとのこと。 だから気兼ねなく、これからも来ていいよ、と言ってくれた。 「ぼく、お姉さんのこと好きです」 と勢いで告白してしまった。 するとお姉さんも「私も大好きよ」と言ってくれた。 すごく嬉しかった。 ふとお姉さんのスカートを触ってみると、 お尻の下はやっぱりぐちょぐちょに濡れていた。 「制服すごいことになっちゃいましたね」 と言うと、「大丈夫。この制服は私が着る用にしとくから」だって。 その日は、その後騎上位で3回目のセックスをして、 また中出しでフィニッシュ。 お店が閉まる頃なら、いつでも会いに来ていいよ、といってくれました。 その後のことは、要望があれば書いてみたいと思います。