私(義雄)は26歳、義母は48歳の美熟女です。 妻の浮気が発覚し、激怒した私は妻に内緒で義母に相談した。 妻との離婚の決意を話すと義母は涙ながらに「離婚だけは止めて。お願い、子供たちのためにも」と懇願してきた。 私は渋々了承したが条件を出した。 それは「浮気で汚れた妻の体を抱く気はしない。代わりに義母さんが家事と夜の相手をしてください」と言うと義母は最初、顔を赤らめて難色を示した。 しかし暫く考えて「こんなおばあちゃんの私なんかでいいの?」と言うので、私が「他人の精液で汚れた妻は抱けません、義母さんの美しい体が欲しい」と迫ると 彼女は観念して「わかったわ、義雄さん。私でよければ抱いて」そう言って、義母はゆっくりと服を脱ぎいだ。 48歳とは思えぬ張りのある豊満な乳房、くびれた腰、綺麗に手入れされた陰毛が露わになり。彼女は私のズボンとパンツを下ろし、既に半勃起したペニスを優しく握った。 「まあ、なんて立派なの…義雄さん、こんなに大きいなんて」義母の唇がペニスを包み込み、亡くなった義父に鍛えられた熟練のフェラが始まった。 舌が絡みつき、喉奥まで深く咥え、ジュルジュルと音を立てて吸い上げる、妻の拙いテクニックとは比べ物にならない快感で私は思わず腰を振ってた。 義母の目は潤み、雌の表情を浮かべていた。私は彼女をベッドに押し倒し、太股を大きく開かせ、陰毛をかき分け、クリトリスを舌で転がすと 「あぁんっ、義雄さん…そこ、気持ちいい~」と義母の声が甘く響き、マンコは既に愛液で溢れ、指を入れるとヌルヌルと締め付けてきた。 私は我慢できずに勃起したペニスを一気に挿入すると「はぁんっ、大きい…義雄さんの太いのが奥まで入ってる」と喘ぎ ピストンを始めると義母の体が震え、マンコがペニスに絡み付き収縮しだした。 「だめっ、逝くっ、逝っちゃうわぁ!」と喘ぎ義母は絶頂を迎え、私のペニスを強く締め付けた。 私はそのまま激しく腰を振り、義母の奥深くに射精して果てた。 その夜以来、妻の体には一切触れずに義母と夫婦同然の生活を送っている。 毎晩、義母の熟れた体を抱き禁断の快楽を貪ってる。 妻もその事を知ってるが原因は自分の浮気なので見て見ぬふりしてる。 子供たちの笑顔を守るために私と義母のこの関係を続けていくと思う。