妻27歳が自転車で転倒して大怪我して入院する事になった。 田舎の義母48歳が泊りがけで子供と私の世話をしてくれる事になった ある夜、飲んで帰って来て風呂に入ろうと脱衣所に行くと 洗濯機の中に隠すように義母の下着が有るのを発見した ショーツは紫色でレースが有るエロい物で、マンコの部分の布は少し染みが有った ショーツとお揃いのブラもカップの部分が薄くて色っぽい物だった。 私はこんな下着を着て義父とセックスしてる義母を想像すると勃起してしまった。 義母は48歳だけど年齢の割りには若々しく、豊満で色っぽい身体の義母はパート先でもよく飲みに誘われるそうです。 そんな義母のショーツを手に取り匂いを嗅いで勃起してるチンボを擦ってると、脱衣場の隣の洗面所に忘れ物をした義母が入って来てオナニーしているのを見られてしまった。 義母はビックリしてすぐに出て行ったので私は焦ってリビングに行き義母に謝った。 義母は「驚いたけど、由紀が怪我してるのでしょうがないわよね」と優しく笑って許してくれました。 私が「男は自然と溜まってしまい、出さないとムラムラして落ち着かないんです」と言い訳すると 「由紀が夜の相手が出来なくてごめんなさい」と逆に義母が謝り 義母は更に「溜まってるんだったら私が出してあげようか?」と言ってフェラしだした。 遊び人の義父に鍛えられた義母のフェラは妻よりも遥かに上手く、私は我慢できずに直ぐに義母の口に射精してしまった 義母はためらわずに飲み込んでくれて、「まだ出来るでしょ」と言って射精して少し小さくなったチンボを擦ってくれて再び勃起させると「由紀には内緒で入れてもいいわよ」と言ってくれた。 義母は趣味でスイミングもしてるので、挿入すると締まりもよく私のチンボを締め付て離さないように纏わりついてきた 義母も恥ずかしそうに声を圧し殺して感じてるのが分かった 義母の体が痙攣しだしてマンコの収縮も激しくなり義母が逝ったのが分かったので 「お義母さん、出そうです」と言うと義母に「このまま中に出して」と言われたので中だしで果てた。 その夜は朝まで義母を何回も抱いた。 それからは妻が退院するまで、子供が寝てから義母を毎日抱いてまるで夫婦のように一緒のベッドに寝た。 これからも義母との関係は続くと思います。