続きです
義姉に綺麗にしゃぶらせ 義姉が「絶対秘密だからね?それと、さっきの話し本当に本当?」俺は「話し?奴隷?」義姉「うん。」俺「そうだけど、なるって言ったよね?」義姉「言ったけど‥‥」俺「絶対秘密でずっとだよ!」義姉「うん。けど、オバサンだけど‥‥良いの?」俺「良いって言ったでしょ?その代わり やめるってはナシだからね!」義姉「うん。」俺「それと、義兄さんと してないって言ってたけど 俺が許可するまで絶対しないよいに。」義姉「それは大丈夫だけど」そんな話しをしてその日は各自部屋に戻った。
俺は もともと変な性癖もあり 義姉を楽しもうと眠りについた。
まだまだ 続きます。
続き。
翌日、目を覚め昨日の出来事は夢か?と思いながらリビングに行くと皆が雑談していた。義姉を見ると 気持ちぎこちない感じだった(笑)夢じゃなかった。
その日の予定は嫁は義父母と買い物に行くと言っていたが、私はゆっくりして居たいと断った。義兄は未定らしい。私は昨日の出来事を考えただけでムラムラしていた。ある程度雑談をしたら各々が出かける事になった。義兄はリビングでくつろいで居て私と雑談をしていた、義姉は洗い物等していた。私はチャンスを伺う事に専念して義兄の話し等上の空だった(笑)そしてチャンスは訪れた!義兄が洗車をすると言って外に行った。私はすかさず義姉の所に行く。キッチンから外が見えるので義兄が見えるから安心だった、義姉は「昨日の事間違いだよね?」と言ってきた。私は「いや、本当の事だよ!それより昨日の約束違反したら許さないよ!?」と強めで言ってやった(笑)義姉は少し複雑な表情をしていた(笑)
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