新婚だけど妻とセックスレス。 母から子供のことを聞かれて、セックスレスだって愚痴った。 酒を飲んでたんで、つい言わなくてもいい事までを言ってしまった。 妻は小柄で俺は大柄。 サイズが合わなくて妻がいつも痛がる。 そのせいでセックスレスになってしまったって。 お互い酔ってた事もあって 「大きいってどのくらいなの?」 みたいな話までしてしまって。 しばらくしてなかったから、母に履いてたジャージの上から軽く触られただけで勃ってしまった。 何か怪しい雰囲気になってしまって母が無言で俺のジャージの中に手を入れた。 優しくゆっくり握られた時点で俺は理性が飛んだ。 母のシャツの中に手を入れて柔らかくて大きな胸を揉みながら、母の首筋に舌を這わせた。 母は一瞬、震えるように体を固くしたけど手は止まらなかった。 無言で見つめ合って唇が近づいた。 母の唇は柔らかく濡れてビールの味がした。 そこからはもう無我夢中でお互い止まることができなかった。 母の中は妻とは比べ物にならないくらい気持ちよくて、何度出しても収まらなかった。 汗ばんで触れ合う肌が溶け合ってしまったみたいに離れられなかった。 俺の下で激しく喘ぐ母の顔を見るたびに、新しい興奮が生まれて、自分で自分を抑えられない。 俺は母も女なんだってことを理解してしまった。 その日から俺は自分でも理解できないくらい母のことが抱きたくて我慢ができなかった。 本当に自分で自分が抑えられなくて、暇があれば実家に帰って母を襲うように何度も何度も抱いてしまう。 母も、こんな関係はダメだ、って言うんだけど俺を完全に拒む事は無い。 俺が力ずくで抱きしめて脱がせると力が抜ける。 いつでも濡れている母の穴は俺の硬く大きくなったモノをズブズブと簡単に受け入れてくれる。 完全に俺は母の体の中毒になっていた。 そんな俺の様子を毎日一緒に過ごしている妻が気づかないわけがなく、浮気を疑われた。 隠してたつもりだけど女の勘は侮れない。 その時点では母との関係を疑われて訳じゃないから俺は潔白を証明すると言って、スマホのGPSを妻と共有することにした。 位置情報だけなら俺は実家に帰ってるだけ。 元々、俺の仕事はリモートワークの割合が多くて、実家に仕事の資料も置いてたから実家に帰る事は当たり前だった。 実際は仕事とセックス、半々だったけど。 ただ、あの日は油断した。 どうしても母が抱きたくて午後から資料作成で実家に帰ると妻に告げて出かけた。 この時点で俺はもう安心していたんだと思う。 実際に仕事があったし、実家に帰ってから軽く母と体を合わせた後、仕事をした。 妻から晩御飯をどうするかの連絡があった時、もう少しかかるから食べてから帰ると伝えた。 実際は、仕事を終えてゆっくりと母とセックスつもりだったから。 妻はじゃあ先に食べておくと電話を切った。 俺は母の手を取り、2人で寝室に向かった。 この時の俺は妻の事など少しも意識になかった。 母を脱がせベッドに横になり母の濡れているあそこを味わい、母にも俺のモノをしゃぶらせた。 興奮で周りの音なんて何も気づかなかった。 俺の上に跨った母が腰を落として母の中に俺のモノがゆっくり入っていった。 最高の気分だった。 想像して欲しい。 目の前で最愛の母が美しく裸で、乱れて、自らの中に俺のモノを迎え入れてくれている姿を。 心が満たされると言うのはこういう事だと思う。 ただ、そこに妻の姿がなければ、だけど。 本当に全く気づかなかった。 寝室の扉は開いていた。 そこに妻が今まで見たことがない表情で立っていた。 母はまだ気づいておらず、俺の上で艶めかしい声を上げながら、ゆっくりと動いていた。 俺も妻と目があってはいるけど、現実だと受け入れられなくて、何も声を出すことができなかった。 「何をしているの?」 今まで聞いたことがないほど低い妻の声。 そこで初めて、母は妻がいることに気づいた。 動けない俺と母に、妻は凄い声で叫んで罵倒し家から飛び出していった。 混乱し動揺してる母を俺は抱きしめた。 なぜか俺は冷静だった。 多分、その時は心の中でもう諦めてたんだと思う。 本音で言えば、妻との関係は俺の中で区切りがついていて、母との関係の方が大事だった。 だから、母に大丈夫と安心させるために抱きしめ続けた。 その時まだ俺のモノは母の中に入っていて、結局俺はそのまま母の中に出すまで続けてしまった。 さすがに母はいつも通りではなかったけど、それでも母を離さず、抱きしめ続けているといつもとは違う泣きそうな声で喘いでいた。 その日の夜遅くに家に帰ると妻の姿はなかった。 結局そのまま離婚。 妻は離婚の理由を誰かに喋る事はなかった。 散々、変態だとか異常だとか罵られたけど。 俺は実家に戻った。 そして妻とは出来なかった新婚のような生活を母と送っている。 正直言えば後悔してない。 今の方が俺は幸せだから。